知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1970/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○知野事務総長 承りました。
第63回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○知野事務総長 本案の参議院の修正は、政府原案で「四月一日から施行する。」こととしておりますのを「公布の日から施行し、昭和四十五年四月一日から適用する。」ことに改めようとするものでございます。
第63回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。全会一致でございます。 次に、日程第一は、八田商工委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 日程第二は、委員長提出の法案でございますので、委員会の審査を省略して、菅地方行政委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 日程第三は、倉成社会労働委員長の御報告がございまして、…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○知野事務総長 まず最初に、日航機乗取り事件に関する橋本国務大臣の報告がございまして、自由民主党の長谷川さん、日本社会党の石橋さん、公明党の伊藤さん、民社党の和田さんの順序で質疑がございます。 次に、日程に入りまして、日程第一は、福井運輸委員長の御報告がございます。全会一致であります。 日程第二は、高橋法務委員長の御報告がありまして、全会一致であります。 日程第三は、砂田地方行政委員会の理事が御報告されまして、日本社会党、公明党、民社党…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○知野事務総長 まず最初に、日程に入りまして、日程第一は、金子逓信委員長の御報告がございまして、日本社会党、日本共産党が反対でございます。 次に、趣旨説明を聴取する議案につきましては、ただいま委員長御報告のとおりでございます。 以上でございます。
第63回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○知野事務総長 まず最初に、日程第一は、八田商工委員長の御報告がございまして、日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 日程第二、第三は、一括しまして福井運輸委員長の御報告がございます。日程第二は日本共産党が反対、日程第三は修正でございまして、全会一致でございますので、採決は各別に行ないます。 日程第四は、金丸建設委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 日程第五、第六は、一括して毛利大蔵委員長の御報告がご…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○知野事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についておはかりをいたしますが、土地調整委員会の委員につきましては、日本共産党が反対でございます。中央更生保護審査会委員は、全会一致でございますが、日本共産党は棄権をされるそうでございます。 次に、ただいま決定になりました暫定予算三案につきまして、中野予算委員長の御報告がございます。起立採決で採決をいたします。 次に、日程に入りまして、日程第一は、高橋法務委員長が御報告をさ…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○知野事務総長 このたび、運輸委員会の専門員小西真一君、予算委員会の専門員大沢実君及び管理部副部長松井得平君から、一身上の都合により退職したいとの願い出がありました。三君の退職につきまして御承認をお願いいたします。 なお、専門員の後任としまして、運輸省船員中央労働委員会事務局長の鎌瀬正巳君を運輸委員会の専門員に、また予算委員会調査室の主任調査員である野路武敏君を予算委員会専門員に任命し、それぞれ調査室長にいたしたいと思いますので、どうぞ…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○知野事務総長 国会職員の給与等に関する規程第十三条の規定によりまして、開会中における国会事務の状況に従って、毎年度末に賄雑費を支給しておりますが、本年も昨年と同様に支給いたしたいと存じます。 なお、国立国会図書館職員、裁判官訴追委員会事務局職員及び裁判官弾劾裁判所事務局職員についても、昨年と同様これを支給いたしたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
第63回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件についておはかりをいたしまして、次に日程に入ります。 日程第一は、委員長提出の法案でありますから、委員会の審査を省略して、天野内閣委員長の趣旨弁明がございます。日本共産党が反対でございます。 日程第二は、福井運輸委員長の御報告がございまして、全会一致でございますが、日本共産党が棄権をされるそうでございます。 日程第三は、武藤商工委員会理事が御報告をされまして、全会一致でございます。 日程第四、日程…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○知野事務総長 まず最初に、予算三案を緊急上程をしていただきまして、三案につきまして中野予算委員長の御報告がございまして、次に、細谷さんから、日本社会党の組み替え動議につきまして趣旨弁明がございます。次に、討論に入りまして、まず自由民主党の田中さんから、予算三案に賛成、日本社会党の動議に反対の討論がございます。次に、日本社会党の久保さんから、予算原案に反対、組み替え動議に賛成の討論がございます。次に、公明党の相沢さん、民社党の栗山さんが…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○知野事務総長 まず、日程第一は、菅地方行政委員長の御報告がありまして、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対でございます。日程第二は、毛利大蔵委員長の御報告がございまして、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対でございます。日程第三、日程第四は、一括して金丸建設委員長の趣旨弁明がございます。委員会の審査を省略しまして、全会一致でございます。日程第五は、金子逓信委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。日程…
第63回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○知野事務総長 まず最初に、議長から、請暇の件についておはかりをいたします。次に、日程第一は、天野内閣委員長の御報告がありまして、全会一致であります。日本共産党は棄権をされるそうでございます。次に、日程第二、第三を一括して、倉成社会労働委員長の趣旨弁明がございます。これは全会一致であります。その次に、ただいま御決定になりました昭和四十五年度地方財政計画、地方交付税、地方税法の一部を改正する法律案の趣旨説明並びにこれに対する質疑がございま…
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 四十五年度におきまして衆議院のほうで定員増の重点にいたしましたものは、沖縄特別委員会の定員と、それから自動車の運転員でございました。
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 技術職につきまして、実は定員増と申しますよりも、むしろ人を求めることが非常にむずかしいというのが現状でございまして、私どものほうでは、技術職員の定員につきましては若干欠員と申しますか、それをあけまして、人を求めることに重点を置いておりまして、定員がないために技術職員の採用ができないという事情とは若干違っております。
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 まず第一に採用の問題でございますが、これはもう山本先生も御承知のとおり、私どもの職場におきまして、電気それから機械等の保守要員を、たとえば工業高等学校の卒業生をこの役所に採用するということは非常にむずかしい状況でございます。昨年は電気及び機械の技術職員を、大学卒業生それから高校生で三、四名採用いたしたわけでございますけれども、なかなか工高卒の技術者というのは採用難でございますので、できれば普通高校を出ました人を電気、営繕…
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 ただいま山本先生の御指摘のような状況でございまして、速記職給料表の適用を受けます者は四十五年度で百六十名でございますけれども。ただいまお話しのように課長あるいは速記監督等で校閲監督の任にある者もございますので、実際速記に従事できます数は約百三十名くらいかと思います。それで大体十三本くらいがまあまあ可能なところでございましょう。そうなりますと、いま十六委員室がございまして、十六の委員室がフルに動くとなりますと、やはり速記者…
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 大量の増員という点でございますが、実は速記者の供給源と申しますか、私どものほうの速記養成所におきまして、非常にきびしい訓練の後、修業した人たちだけを採用しなければ、実は衆議院の速記者としてやっていけないという事情がございまして、大量にと申しますか、一ぺんに大ぜいを確保するということが、そういう意味でなかなかむずかしい状況にございます。 ただ、速記者の養成所におきましても、できるだけそういう人を確保しますために寄宿舎等の設…
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 運転員のことにつきまして特別の御配慮を賜わりまして、ありがとうございますが、ただいま山本先生から御指摘のありましたような状況といいますか、私どもがいままでやっておりましたことにそういう欠陥がありましたことは事実だと思います。それで一定の金額を基準にしまして、事故を認定して、それによって運転員の表彰などに影響を及ぼすということだけやりますと、やはりその状況判断というふうなことも当然必要でございますので、これからは十分にそう…
第63回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○知野事務総長 基本の考えにおいては、変わりはございません。