渡辺紘三
会議録に記録された「渡辺紘三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 198 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 逓信委員会 第1号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。左藤郵政大臣。
第102回 衆議院 逓信委員会 第1号
○渡辺委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 逓信委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第102回 衆議院 逓信委員会 第1号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会 ――――◇―――――
第96回 衆議院 逓信委員会 第10号
○渡辺(紘)委員長代理 これにて鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部未喜男君。
第96回 衆議院 逓信委員会 第9号
○渡辺(紘)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため出席できませんので、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 この際、連合審査会開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 内閣委員会において審査中の内閣提出、行政事務の簡素合理化に伴う関係法律の整理及び適用対象の消滅等による法律の廃止に関する法律案について、同委員会に連合審査会の開会の申し入れを行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第96回 衆議院 逓信委員会 第9号
○渡辺(紘)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間におきまして協議の上決定いたしますので、御了承願います。 次回は、来る二十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十九分散会
第95回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(渡辺紘三君) 日本放送協会経営委員会委員高橋武彦、原俊之、春野鶴子及び吉武信の四君は十月二十日任期満了となりましたが、高橋武彦及び吉武信の両君を再任し、原俊之及び春野鶴子の両君の後任として池田敬子及び永倉三郎の両君をそれぞれ任命したいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断を…
第95回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(渡辺紘三君) 電波監理審議会委員阪本捷房及び八藤東禧の両君は八月二十四日任期満了となりましたが、その後任として、八月二十五日、岡村総吾及び舘野繁の両君をそれぞれ任命いたしましたので、電波法第九十九条の三第二項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者であり…
第94回 衆議院 逓信委員会 第13号
○渡辺説明員 通信部会長、まことに御激励の言葉、感謝を申し上げる次第でございます。まさに私も同感でございます。私といたしましても、今回の答申に関しましては、やれ尊重だとか確約だとかいろいろ申されておりますけれども、今回の答申の内容を見ますると、まさに郵政事業の根幹を覆す大きな問題であり、国民生活に多大なる影響を及ぼすことになります。私といたしましては、今回の答申は全く尊重いたすことができません。
第94回 衆議院 文教委員会 第19号
○渡辺(紘)政府委員 ただいま御決議をいただきました事項につきましては、その趣旨に十分留意してまいる所存でございます。 ―――――――――――――
第94回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(渡辺紘三君) 日本電信電話公社経営委員会委員岩澤靖君は三月二十七日辞任し、安田博君は四月二十二日死亡いたしましたが、その後任として菊地庄次郎、佐治敬三の両君を任命したいので、日本電信電話公社法第十二条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と豊富な知識を有する者でありま…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○渡辺(紘)政府委員 お答えを申し上げます。 電話が社会基盤として国民生活に欠かせないものとなっている今日、大衆利用者の負担を重くするような電話利用税の新設が好ましいと考えているものではないわけでございます。そのような利用税が新設されることにつきましては、反対の立場でございます。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○渡辺(紘)政府委員 郵政省といたしましては、公社の経費節減等一層の経営努力によりましてこれらの負担増加を吸収することを期待をいたしており、これのみをもって直ちに料金に影響を与えるものではないと考えております。現行料金水準をできるだけ長く維持することが望ましいと考えております。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○渡辺(紘)政府委員 お答えを申し上げます。 先ほどからいろいろ、先生方のお話しのとおりでございますが、何といいましても、いわゆる剰余金というものは加入者に還元をすべき性質のものだと私は確信をいたしております。しかしながら、今回まさに国の財政再建は喫緊の課題でもあります。そういったことで、今回限りということでぜひお願いを申し上げたい、このように考えております。
第94回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○渡辺(紘)政府委員 お答えを申し上げます。 先生のおっしゃること、まことにすばらしい御意見だと拝聴しておきたいと思います。大いに検討を加え、また電電と手を携えて、先生のおっしゃるとおり将来の電気通信網のあり方について大いに勉強していきたい、このように考えております。
第94回 衆議院 逓信委員会 第1号
○渡辺説明員 ただいま竹内委員から御指摘ありましたように、公社につきましては固定資産税相当額を納付金という制度をとっております。これは、公社という性格といいますか、納税者が公社でありますから納付金という制度をとっておりますが、本質は、ただいま御指摘がありましたように、固定資産税ということで従来から考えられて今日に至っております。しかし、公社の持っております公共的性格から、一般の固定資産税とは違いまして、価額の二分の一とするという特例をと…
第93回 衆議院 逓信委員会 第7号
○渡辺(紘)政府委員 従来どおりの方針で守り抜いていきたいと思います。
第93回 参議院 議院運営委員会 第10号
○政府委員(渡辺紘三君) 電波監理審議会委員前田陽一君は十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者でありますので、電波監理審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに…
第93回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(渡辺紘三君) 日本放送協会経営委員会委員加藤多喜雄、高橋正藏及び山口恒則の三君は十月二十七日任期満了となりましたが、その後任として大見正俊、竹田弘太郎及び槇哲夫の三君を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と豊富な知識を有する者であり…