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自由民主党・新自由国民連合衆議院
総発言数
198
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
直近の発言日
1980/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

198 20 を表示
自由民主党郵政政務次官1980/07/25

92衆議院 逓信委員会 第1号

○渡辺説明員 お許しをいただきまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、郵政政務次官を拝命いたしました渡辺紘三でございます。 委員長初め委員各位から御指導、御協力を賜りまして、大臣の補佐役として誠心誠意、一生懸命努力をいたすつもりであります。 今後ともよろしく御指導のほどお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党郵政政務次官1980/07/24

92参議院 逓信委員会 第1号

○説明員(渡辺紘三君) お許しをいただきまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび郵政政務次官を拝命いたしました渡辺紘三でございます。委員長を初め委員各位から御指導、御協力を賜りまして大臣の補佐役として誠心誠意、一生懸命努力いたしたいと決意を新たにいたしております。どうか皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げまして、私のごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/03/28

91衆議院 建設委員会 第8号

○渡辺(紘)委員 ただいま議題となりました幹線道路の沿道の整備に関する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、お手元に配付いたしてありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程におきまして委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の御説明にかえる…

自由民主党建設政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(渡辺紘三君) 自転車駐車場整備センターについての必要性及び内容ということでございますが、昭和五十二年度の十一月の調査でございますが、全国の放置自転車台数が約六十万台に上っております。そのうちに一カ所五百台以上の大量放置されているものは約三十万台に達しております。これらの放置自転車によります弊害を除去するために、自転車駐車場を緊急に整備することが必要と考えております。 このため、昭和五十三年度から公共自転車駐車場の補助制度を創…

自由民主党建設政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(渡辺紘三君) 慎重に検討いたしたいと思います。

自由民主党建設政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(渡辺紘三君) 検討させていただきます。

自由民主党建設政務次官1979/02/09

87衆議院 建設委員会 第1号

○渡辺(紘)政府委員 さきの新内閣の発足に当たりまして建設政務次官を仰せつかりました渡辺紘三でございます。 もとより微力でございますが、渡海大臣の御指導のもとで誠心誠意、建設行政に努力をいたす決意であります。委員の先生方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げる次第でございます。 それでは、建設省関係の昭和五十四年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳八百五十五億一千五百余万円、歳出三兆九千九百三十…

自由民主党建設政務次官1978/12/23

87参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(渡辺紘三君) このたび新内閣の発足に当たりまして建設政務次官を仰せつかりました渡辺紘三でございます。 建設行政は、本来の目的であります国民生活の基盤の整備ほか景気対策上もきわめて重大なる意義を持つものと考えるものであります。 もとより私、微力ではございますが、渡海大臣の御指導のもとで建設行政に誠心誠意相務めてまいる決意であります。諸先生方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げまして私のごあいさつにかえる次第であります。 ど…

自由民主党建設政務次官1978/12/22

87参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○政府委員(渡辺紘三君) このたびの新内閣の発足に当たりまして建設政務次官を仰せつかりました渡辺紘三でございます。 渡海建設大臣の御指導のもとで交通安全対策に万全を期してがんばる決意でございます。皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げる次第であります。どうもありがとうございます。(拍手)

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 私は、まず第一に、今国会の最大の使命は、やはり景気浮揚という問題であります。したがいまして、公共事業と景気刺激効果について、まず、お伺いをいたします。同時にまた上半期契約目標が七三%ということでありますが、実際に、これが実現が可能であるかどうか、まず、お伺いをいたします。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 上半期契約が七三%達成が可能だということでございますが、あわせまして私が心配をいたしますのは、なるほど七三%上半期にいわゆる工事契約が集中をいたすわけでありますから、それに伴って、いわゆる建設資材の価格が不安定になるおそれはないかどうか、あわせてお伺いをいたします。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 次に、道路整備についてお伺いをいたします。 昭和四十八年度いわゆる第七次道路整備五カ年計画が一応、始まったわけでありまして、いよいよ最終年度を迎えたわけでありますが、残念ながら、その達成率が、いわゆる事業費におきましては八〇%、また事業量におきましては六〇%程度ということでありますが、この間オイルショックであるとか、いわゆる経済の低下でやむを得ない面もあろうかと思います。しかし、このような現状で、経済、社会の要請にこた…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 次に、道路整備についてお伺いをいたします。地方の道路整備には地域住民の要望が大変に強まっている一方、残念ながら近年、道路予算が大変に伸び悩んでおるわけであります。いわゆる地方都市、山間僻地は、いまだに生活道路の基盤が大変に立ちおくれているわけであります。これらの地方の道路は、まさに生活の基盤であり、整備は大切な福祉であると考えるわけでありますが、残念ながら現実には、市町村道の整備が大変におくれているわけであります。 特…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 新潟−新発田間いわゆる国道七号でありますが、いよいよ新新バイパスが昭和四十六年度から用地買収にかかっておるわけであります。そこの完工は昭和六十年度程度と、いま見込まれておるわけでありますが、しかしながら現状は、二十キロ程度の距離でありますから三十分から四十分かかれば新潟まで行けるわけでありますが、たとえばラッシュアワーのピークになりますと二時間半から三時間要さなければ新潟へ到着できないということであります。また、土曜、…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 大変に新発田市民の、いわゆる強い要望でございますから、一日も早い完工をお願いを申し上げる次第であります。 大変な前向きな御答弁をいただきまして、もう一点、先ほど実は過疎問題に触れたわけでありますが、いわゆる私の選挙区で最も過疎だと言われておる東蒲原郡というところがあるわけであります。地域住民の切なる願いにより、津川バイパスというものがやっと着工に至ったわけであります。延長三・六キロということでありますが、これも、あわせ…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 次に、国土庁にお伺いをいたします。 わが国の国土利用の現状は、一方におきましては自然条件の大変厳しい地域で開発をされながら、また他方におきましては相当量の未利用地がある。非常に何かアンバランスのような感がいたしてならないわけであります。いわゆる国土の均衡ある利用ということになりますと、過疎過密の問題しかり、住宅対策しかり、また出かせぎ問題、また、ひいては、いわゆる農用地の拡大等あらゆる諸問題に通じてくるわけでございます…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 地価を安定させながら宅地供給を進めることが、都市政策の大きな課題であると考えるわけであります。最近の住宅地の需要は、当然ながら交通の便がよく、また、より環境のよいところを求めておるわけでありますから、これに対応して環境づくりから、まず手をつけていくべきである、計画的な住宅地の供給を進めていくべきであると考えるわけでありますが、その点の御見解もお伺いいたします。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 ただいま市町村等の問題が出たわけでありますが、いわゆる計画開発を進める場合には、バス、水道、下水、学校等いわゆる関連公共公益施設費の負担等が地元市町村等の大変、大きな問題になろうかと思うわけでありますが、その点の御見解もお伺いしておきます。

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 ただいま大臣から地価の安定というお話を承ったわけでありますが、地価は、なるほど昭和四十九年にはマイナス九・二、五十年には〇・五プラス、五十一年には一・五プラスということで、過去三カ年間、非常に安定した推移が見られるわけでありますが、これは昭和四十九年の国土利用計画法の施行等、また四十八年の土地税制の強化等、こういったものの、いわゆる効果であろうかと考えられるわけでありますが、しかしながら、その反面、この二、三年のわが国…

自由民主党1977/05/25

80衆議院 建設委員会 第11号

○渡辺(紘)委員 何といいましても地価は、昭和四十年の後半には、われわれ大変苦い経験をいたしたわけでありますが、まさに地価の異常な高騰は、先ほど大臣のおっしゃったとおり投機的な取引を誘発し、これが大都市の住宅地のみならず地方の農地にまで悪影響を及ぼしておるわけであります。まさに国土の均衡ある開発を行うためにも、地価の安定は今後の国土行政の基本であると私は考えるわけでありますが、これに対しての国土庁の御決意をお伺いいたします。