浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野説明員 私、このたび次官に就任した浜野でございます。 大臣の補佐役として、国会の連絡調整、全力を挙げてやってまいりますので、よろしくお願いいたします。 皆様方の御指導と御鞭撻により、御意見を承り、かつまた話し合いを十分にやってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
第103回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(浜野剛君) 公共企業体等労働委員会委員の任命につき両議院の同意を求める件。 公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員青木勇之助、市原目三郎、氏原正治郎、神代和俊、舟橋尚道、堀秀夫及び山口俊夫の七君は四月九日任期満了となりましたが、七君をそれぞれ再任いたしたいので、公共企業体等労働関係法第二十条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 七君は、いずれも広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 お答えいたします。 今、先生の御発言のとおり、四月、北海道で知事さんから大臣に要望事項がございました。大臣も、その後十分努力するという御返事をしたと思います。 その後の経過でございますが、労働省を窓口といたしまして、北海道の季節労働者対策連絡会議を設置いたしました。北海道開発庁、農林水産省、運輸省、労働省、建設省、北海道庁でございます。今月、六月七日ですか、第一回の話し合いをいたしました。そして、今先生が言われたとおりの…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 これは随時検討、努力をしていくつもりでございます。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 私としては、先生御指摘のとおり、中身はバランスの問題だと思います。スタートは公共事業が物だけでなく人を中心としてできるだけ効率の高い運営をすべきだ、これは全く同感でございます。今先生御指摘のように、あくまでも人間中心、そういう考えで国も行政もやっていきたい、そのように考えております。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 労災保険制度については、先生も熟知されておられますように、労災保険審議会内部に設けておられます労災保険基本問題懇談会において、現在、制度全般について検討されております。 検討項目については、いろいろとございますが、大体四つの柱を中心にしております。この懇談会では、五十四年度の労災保険審議会の建議において今後引き続き検討すべきとされております。その四つの柱、大体の項目の中の大きな柱でございますが、一つ目は、主要先進国間の水…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 先生、この問題は大塚さんから個人的にお手紙をいただきまして、どういうふうに考えておるか、こういうことだと、私の方から局長に、こういうお手紙をいただいている、できるだけの検討をした上の御返事を出していただきたい、中身については、今局長言われたように現在検討中の中でやっていきたい、そのように考えております。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第26号
○浜野政府委員 この問題については、今担当者から述べられましたような考えではございますが、先生の御指摘の趣旨をよく理解して私としても頑張っていきます。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○浜野政府委員 政令でございます。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○浜野政府委員 これは労働者派遣事業の制度化の趣旨は、もちろん労働力の需要供給の双方のニーズにこたえて調整を行っていくということでございますので、このシステム化の形にのっとって、先生おっしゃるとおり労働者の保護と雇用の安定といい意味の従来の慣行を尊重してやっていきたいと考えております。
第102回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○浜野政府委員 お答えいたします。 我が国では、先生御存じのように労働者を採用した後、企業内でお互いに話し合いの問題その他親密な教育訓練を行っております。そしてそれを通じてお互いの能力の向上を図ろうじゃないか、しかも長年、定年まで雇用についてはお互い安定した形でやっておる、これが一つのいい条件だと思います。しかも世界じゅうどこでも労働事情は非常に厳しゅうございます。先生御存じのように、ヨーロッパではもう既に失業率一〇%、アメリカでも七な…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○浜野政府委員 お答えします。 ただいま森田先生のお話、御意見を聞いて、全く職業訓練校の存在の重要性を痛感しております。また社会的な意義については、国においても都道府県においても、職業能力開発協会等を通じてこの重要性、その大事な点についてもなおなお積極的にPRしていきたいと考えております。 また御指摘のように、二割から三割ドロップしていく、こういうことについては、いろいろ若い、子供たちといいますか、いろんな原因があると思いますが、何とし…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜野政府委員 お答えします。 今森本先生言われました内容、本当にこれからの経済変動とか社会構造の変化で大きな問題になってくると思います。現実に今大きい問題になっております。私は、この問題に関してはもう先生十分御理解いただいておると思いますが、家庭的な問題、まず中学校、高校の子供の教育をどうしようか。大体単身赴任になるのは四十から四十五、ちょうで中年の働き盛りでございますね。ですから、子供の教育をまずどうするか。それから、高齢化社会です…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜野政府委員 今、小沢先生の御意見を聞きまして、労働の時間帯の一番大事なことは実労働時間である、まことにごもっともと思います。今御指摘ありましたような点については、労働省のこれからの姿勢として公正に厳密に選択してまいります。ただ、労働賃金そのもののあり方は即労働時間になりますが、これは先生御存じのようにあくまで企業内の話し合いの問題になりますので、まとめ方については率直にこれからも行政指導の立場あるいは考え方で頑張っていきたいと思いま…
第102回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○浜野政府委員 御指摘のとおりだと思います。そこで、労働省としては労働省の立場で実態をよく見て対処したい。それから道路条件その他、これは建設省その他とも十分関連あると思います。しかも道路のあり方と自動車の走る時間帯の形を見ますと、あるところでは四十キロで走れますが、走れないところもあります。そういう意味で、先生御指摘のとおり、労働省としてもこういう事故のないようにできるだけの早急なる話し合いをしまして、具体的に検討します。 それからなお…
第102回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(浜野剛君) 労働保険審査会委員田中清定君は十一月十二日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたく、また同審査会委員山本秀夫君は十二月二十四日任期満了となりますが、その後任として宮野美宏君を任命いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君はいずれも人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ、労働保険に関し豊富な学識経験を有する…
第102回 参議院 議院運営委員会 第1号
○政府委員(浜野剛君) 公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員石川吉右衛門は十月三十一日辞任いたしましたが、その後任として十一月一日堀秀夫君を任命いたしましたので、公共企業体等労働関係法第二十条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員とし…
第101回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号
○説明員(浜野剛君) このたび労働政務次官を拝命いたしました浜野剛でございます。 労働行政の重要性につきましては先ほど大臣から申し上げたとおりでございますが、私は、委員各位の御協力をいただきながら、大臣を補佐いたしまして、労働行政の推進に全力を尽くし、国民の信頼と期待にこたえてまいりたいと考えております。 委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお題い申し上げます。(拍手) —————————————
第101回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○浜野説明員 このたび労働政務次官を拝命しました浜野剛でございます。 労働行政に対する国民の期待にこたえ、労働行政の発展に全力を尽くしていく考えでございます。どうか、委員長を初め委員各位の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第10号
○浜野説明員 このたび労働政務次官を拝命いたしました浜野剛でございます。 先ほど山口労働大臣からごあいさつがありましたように、労働行政を取り巻く環境には厳しいものもありますが、全力を尽くして職責を全うする所存でございます。 何とぞ、委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————