浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 外務委員会 第2号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第114回 衆議院 外務委員会 第2号
○浜野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会 ――――◇―――――
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が外務委員長に就任いたしました浜野でございます。よろしくどうぞお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中山利生君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う欠員のほか、理事でありました甘利明君及び永末英一君が委員を辞任され、私も委員長に就任いたしましたので、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事に 柿澤 弘治君 浜田卓二郎君 深谷 隆司君 及び 林 保夫君を指名いたします。 ————◇—————
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 この際、宇野外務大臣及び牧野外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。宇野外務大臣。
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 牧野外務政務次官。
第114回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第112回 衆議院 外務委員会 第11号
○浜野委員長代理 岡崎万寿秀君。
第112回 衆議院 外務委員会 第10号
○浜野委員長 代理 神崎武法君。
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 本日は、当面する諸問題について総理の所見をお伺いしたいと思います。 総理は二十九日からヨーロッパへ行かれます。五月、六月、大変御苦労さまでございますが、首脳同士が話し合うということは非常に有意義なことであると考えております。 そこで総理にお尋ねします。ヨーロッパに行かれる、このヨーロッパ外交の方針について総理の所見をお聞きしたいと思います。
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 総理の今のお話、よく理解できます。御活躍をお願いします。 次に、私はアフガンの和平問題について一、二お伺いしたいと思います。 四月十四日、和平協定が調印されました。難しい間接交渉を粘り強く仲介された国連事務局にまことに敬意を表す次第でございますが、総理はこの和平交渉の合意をどのように評価されておりますか、御所見をお伺いしたいと思います。
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 問題は、合法政府、これができなければ具体的なことはできないと思います。ただ、決められたように国連監視団の中に文官一人を派遣する、五百万ドルの拠出が決められておりますが、私は、この席で多くの難民の帰国問題が具体的な大きなネックになっております。この問題について日本としては、この協力、復興、援助の具体的な案があればお話し願いたいと思います。
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 私は、アフガンの解決は今世界が注目しておると思います。 そこで、アフガンだけのとらえ方でなく、国連仲介の成功は、今後のイラン・イラク問題あるいはアジアのカンボジア地区における難民問題、そのように大きくいろいろ関連してくるのではないか。イラン・イラク、日本は仲裁をやろうと思って何年も御苦労されました。どうか総理、難民あるいはその問題に関連して、今後局地紛争にこれからの世界外交の中でどのような解決の形をとったらいいか。あるいは、…
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 関連しての質問ですが、今、アフガン駐在の日本大使館には大使が不在です。昭和五十五年以来おりません。理由はよくわかります。しかしながら、もう合意に達したこの形の中で、正常な状態を早く取り戻してもらいたい。一刻も早く大使が行くべきではないか。外交情勢はよくわかります。そういう立場に立って、大使がアフガンに行かれること、これは政府としてどのようにお考えですか。
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 できるだけ早く大使が行かれることを希望します。 次に、中東和平について質問します。 昨年十二月以来、イスラエル占領下のガザにおいて大規模な騒擾が発生しております。多数の死傷者が出る極めて深刻な状態でございます。問題の根本的解決は包括的な中東和平の実施にしかないことは明らかでございます。今次、この騒擾を契機にして、シュルツ長官の再三にわたる中東訪問を初め、中東和平をめぐる関係諸国の動きが非常に活発化しております。政府として和平…
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 次に、今外務委員会で審議されております労務費特別協定改正について総理の所見をお伺いします。 言うまでもなく、日米安保体制を基盤とした日米関係は我が国外交の基軸であることは今後とも変わりません。しかしながら、三十年間の歳月でいろいろな状態も変わってきております。 そこで、我々としては今回の運営について、その適切な処理が一番大事だ、そのように考えております。今回の協定の改正に私は全面的に賛成であります。しかしながら、反面、国民の…