浜野剛
会議録に記録された「浜野剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 274 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 よくわかりました。その趣旨でぜひ御努力をお願い申し上げます。 時間がございませんが、スポーツと政治について一言お尋ねします。 個人的で申しわけございませんが、私は今国会スポーツ議員連盟の事務局長をしています。衆参両院で三百六人の議員がこれに加盟しております。そういう立場に立ちまして、スポーツに国境なし、これが原則の考えでございます。 本年九月、ソウル・オリンピックが開催されますが、私たちはこれが成功することを心から願っており…
第112回 衆議院 外務委員会 第9号
○浜野委員 できるだけひとつスポーツ議員連盟の一員としてのお立場でも御協力をお願いいたします。 最後に、政府にお願いでございますが、議員連盟は今代表をソウルに派遣するための韓国側との入国の打ち合わせをしております。しかし、社会党議員に対して韓国側は難色を示しております。まだ実現に至っておりません。これはもちろん政府間の問題ではございませんが、どうかこれも実現できますように政府の側面からの御支援をお願いいたしたいと思います。これは答弁は要…
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○浜野委員長代理 伏屋修治君。
第112回 衆議院 外務委員会 第5号
○浜野委員長代理 永末英一君。
第112回 衆議院 外務委員会 第5号
○浜野委員長代理 松本善明君。
第112回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長代理 神崎武法君。
第112回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野委員長代理 永末英一君。
第109回 衆議院 商工委員会 第4号
○浜野政府委員 お答えします。 外務省としては、大使を通じて遺憾の意を表明しております。また、在京大使も、それについてまことに遺憾であったという御回答もいただいております。 今後、こういう問題については、国内の民間企業の企業責任、それからアメリカ議会の立場を含めて、具体的に率直に先生の御趣旨に沿うような形を外務省としてとってまいります。御了解願います。
第109回 衆議院 商工委員会 第4号
○浜野政府委員 いろいろな見解があると思いますが、外務省としてはそういうことは一切ございません。この点はひとつ十分なる御理解を願いたいと思います。
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 ただいま議題となりました国際花と緑の博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案について御説明いたします。 昭和六十五年に大阪市で開催される予定の国際花と緑の博覧会につきましては、国際博覧会に関する条約第十二条の規定により、開催国は、政府を代表する国際博覧会政府代表を任命することになっておりますので、日本万国博覧会、沖縄海洋博覧会及び国際科学技術博覧会の際における先例に徴し国際花と緑の博覧会政府代表を臨時措置法により設置し、…
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 質問の核とちょっと違いますが、今回の博覧会の主催の目的は、二十一世紀に向けて潤いのある豊かな社会をつくろう、そういう関連で私の考えをちょっと述べさせてもらいます。 先生のおっしゃる住宅の問題あるいは農地の取り扱いの問題、ごもっともだと思います。具体的には、これは外務政務次官として、建設省の問題とかあるいは税金の問題とはちょっとかけ離れますが、お互いさまお隣の村に住んでおりますので農協の方の御意見もよく承っております。問題…
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 お答えします。 先般の総理訪米の際、積極的な貢献のために第三次中期目標を発言されました。これは今先生御指摘のとおり、七年間でやりたい、それを今回、それではちょっと遅いではないか、鋭意努力してこれを五年間でやりたいという意向でございます。流れは、第一次は福田総理のときから始まり、鈴木総理、そして今中曽根総理という形でございます。 二百億ドルの資金還流をどういうふうにしてやるのかという御指摘でございますが、ただいま少なくとも…
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 外務省政務次官としてはお答えにくいことでございます。ただ、政治家としてどうかと言われれば、お互いさま東京都出身でございますから、それなりの考え方でいきたいと思います。そういうところでひとつ御了解願います。
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 お答えします。 農業の米のコスト、これは生産コストと消費コストがございます。ですから、その辺の形を具体的に踏まえながらこれからの輸入米価あるいは国内産米とのバランス、これはもう具体的でなければいかぬと思いますが、売り買いの形で農業の生産コストと我々都市の消費コスト、これは率直に意見交換しながらやっていきたい。外務省としても海外諸国との調整、それから農林省が言っておりますように、ことしは米価を下げたい、こういうようなバラン…
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 今担当責任者から発言がありましたように、ガットの持つ重要性は大変なことでございます。そこで、ウルグアイ・ラウンドで関税の問題とか農業の問題とか金融その他の問題が取り上げられました。政府としては四年間での交渉終結に向けて頑張るということではございますが、これはその見通しどおりやっていきたいと思いますが、なお非常に維持強化、成果が問われておる原点でございますので、四年にこだわることなく精力的に早期の努力もやっていくつもりでご…
第108回 衆議院 外務委員会 第1号
○浜野政府委員 今先生御指摘の太平洋政策、これは非常に大事なことだと思います。また、パプアに関する現状については早急になお確認して御返事をしたいと思います。 我々日本国としては、もう今さら言うまでもなく、中国あるいは世界との平和、特に海洋国家として環太平洋政策については鋭意具体的に努力していくつもりでございますので、御了解願います。
第107回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○浜野政府委員 このたび外務政務次官に就任しましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、外務政務次官に就任して以来、北方領土返還実現に向けて政府を激励する声を広範な国民各位から受けておりまして、北方領土問題の解決に向けて努力をしていく覚悟を新たにしておる次第でございます。 また、沖縄においては、米軍の施設、区域の安定的使用と周辺住民生活との調和を図るよう可能な限り努力を払い、沖縄住民の方々の理解と協力を得ていきたいと考えております…
第107回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(浜野剛君) 開会前に一言ごあいさつさせていただきます。 このたび外務の政務次官に就任した浜野でございます。 これから、外務の先生方の御理解と御指導を得て、国会と外務省との連絡調整をやってまいりますので、よろしくどうぞ御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 ─────────────
第107回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○浜野説明員 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび外務政務次官に就任いたしました浜野剛でございます。 今日、我が国をめぐる国際情勢はますます厳しいものがあります。このような中にあって、我が国の平和と繁栄を確保し、世界の安定と発展に貢献するため、一層の努力が求められております。私も今後の日本の外交のために最善を尽くしてまいりたいと考えております。 安全保障特別委員会の諸先生方の御指導と御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていた…
第107回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○政府委員(浜野剛君) このたび、外務政務次官に就任いたしましたので、一言ごあいさつ申し上げます。 今日、戦後四十年以上の歳月が経過いたしましたが、我が国固有の領土である北方領土が依然としてソ連の不法占拠の下にあることはまことに遺憾であります。 我が国が重要な隣国であるソ連との間で真の相互理解に基づく安定的関係を確立するためには、この北方領土問題を解決して平和条約を締結することが不可欠であり、このため政府としては、ソ連とあらゆる対話の機…