P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 どうしても二つをやらなければならぬということなら異論はありません。私は率直に言いますれば、繊維は早くから出されておる。本来ならば先週本会議を開いて当然審議さるべきものであるが、何ゆえに行われなかつたかというならば、はなはだ失礼でございますけれども、有田君の許諾の問題があるから、たまたま本会議を開くことは困るという立場であつたとわれわれは推測をしておるのであります。そうすれば、あなたの今おつしやること、教育法案をこの際先…

日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 ほんとうを言えば、松井君の主張であるところの、それだけにしてもらいたいということだが、どうしてもあなた方の方で教育を急がれるならやむを得ない。

日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 繊維の問題は、いろいろ複雑な問題もありますので、相当委曲を尽してただしたいという意見が強いので、私の方としては二十分程度お許し願いたいということを御了解いただきたい。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 私の方は春日一幸君。

日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 教育の方は改進党はおやりになりますか。

日本社会党(右)1954/02/22

19衆議院 議院運営委員会 第16号

○池田(禎)委員 私の方はそんなに長くやろうという予定になつておりませんけれども、主張としては山木君の申しております点をお認めいただけるなら、決して遷延策はとらないから御了承願いたい。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○池田(禎)委員 ちよつと、にわかにそういうことは許されぬと思います。これは中村君が来ておるのですから、まず中村君に意見を聞いてから、どうしてもやらなければならぬかどうかを決定したいと思います。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○池田(禎)委員 原則はわかります.が、その都度その点を審議しないという方法はないと思います。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○池田(禎)委員 中村君から、成規の機関を経て、成規の手続をしたいということですから、私はこれを許すに異議はありません。

日本社会党(右)1954/01/29

19衆議院 議院運営委員会 第9号

○池田(禎)委員 私の方はよろしゆうございます。

日本社会党(右)1954/01/29

19衆議院 議院運営委員会 第9号

○池田(禎)委員 ギリシャの皇太子のことについては、今の椎熊委員の意見と同じ考えでございますが、国務大臣の演説に対する質疑について……。

日本社会党(右)1954/01/29

19衆議院 議院運営委員会 第9号

○池田(禎)委員 それから、前国会においてもこういう議論が出たのです。従来衆参両院の本会議において代表質問をするような場合、過去の例から言えば、参議院は正午をもつて打切るということが慣例として尊重されて来た。それが近来非常に時間をオーバーにとつて、それがために衆議院の審議時間というものは常にずらされておる。これは特例ではあるが、はなはだしい悪例としてつくられておると思います。これは前国会においても私ども委員長にも要望申し上げたし、当然議…

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○池田(禎)委員 小会派もですか。

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○池田(禎)委員 そうすると、第三日目の終りに小会派クラブと日本自由党ということになりますね。

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○池田(禎)委員 そういう政府の申出は、国会側としては当然代表質問のある日ですから、そういうことは政府の方でも念頭に置いてかからなければならぬ。むしろこちらから政府側に対して、そういうときに事故が起らぬようにということを、あらかじめ申し出るべきだろうと思います。

日本社会党(右)1954/01/21

19衆議院 議院運営委員会 第6号

○池田(禎)委員 どなたでもいいのですが、まず事務総長に伺います。これ一今回の選挙で一名ふえるが、この次の選挙のときにもやはり定員は一名ふえるのですか。

日本社会党(右)1954/01/21

19衆議院 議院運営委員会 第6号

○池田(禎)委員 そうすると、現行選挙法で行けば四百六十七名なわけですね。

日本社会党(右)1954/01/21

19衆議院 議院運営委員会 第6号

○池田(禎)委員 わかりました。

日本社会党(右)1953/12/23

19衆議院 議院運営委員会 第4号

○池田(禎)委員 わが党も賛成討論をやりたいと思います。

日本社会党(右)1953/12/21

19衆議院 議院運営委員会 第3号

○池田(禎)委員 これは少し断片的な事項ですが、もう少し具体的なものを書いていただく必要はありませんか。二十四日にきめるといたしましても……。