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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 質問をするのに、与党である民主党だけがどうするということでなく——民主党の方の質問ならそういうこともいいが、これは野党の質問である。われわれの方の要求であるから、そういう点に干渉するということでないでしょうけれども、われわれとしても独自の見解を持って質疑をいたしたい。それから、あなた方民主党は、十大政綱の一つである社会保障制度を確立するということを、選挙戦において声明された。そういう非常に大きな意義を持つものであります…

日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 先着順と申しますけれども、石炭の問題は重要法案で、これが行われれば、われわれの見解からすれば、十万の失業者が出るという最も重要な法案になっておる。今長谷川君から発言がありましたように、いずれも重要法案であるから、本会議に上程して質疑を許すということには異議ありません。しかし、これは非常に大きな超重要法案であります。政府においても、これについては非常に疑義を持つということで、私どもは……。

日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 決定したことはないでしょう。まだ採決はしないでしょう。それに対して考え直してくれと言っているのです。

日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 採決しておりません。そういうことはきまっていない。

日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 それは私の方で望んでいることですが、そういうことにならぬというならば別のことで、順序を変えていただきたいということを言ったのですから……。

日本社会党(右)1955/06/02

22衆議院 議院運営委員会 第22号

○池田(禎)委員 これは大蔵大臣が予算委員会に出て行っているのだから、大蔵大臣が本会議に飯も食わんで来れば別だが、そういうようなことも考慮して……。

日本社会党(右)1955/05/31

22衆議院 議院運営委員会 第21号

○池田(禎)委員 説明を聞き、それに対し各党の質問も行う。

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 それは理事会でどういう話をあなた方はしたか知らぬが、その理事会には各党から出ておりますから、その決定を了承するにやぶさかではないのですけれども、そういうことをやるなら、これから議院運営委員会は要らないことになる。

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 やはり経過について、こういうことがあったがどうかということでなければ、本委員会は要らない。こういうわけでこういう理事会の決定になったから、こういうふうにしぼっていきたい、こういうことでなければ、あなた方理事だけでおやりになるのなら、委員会は要らなくなる。前の委員会でもそういうことが問題になっておったのだから、あなた方は十分その点慎しんでいただかなければ、委員会の権威がなくなる。そういうことは、当然十分に注意していただか…

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 それでは第一から第十までの問題については、どういう話し合いがあったか、これは緊急なものかもしれないがこうなったという経過があるでしょう。その経過をどうして報告しないのです。第十一だけ認めるということについては、それまでの問題についてはどういう話し合いがなされたかという概略の経過報告をなさらないで、あなたの言うように、十一だけ許可して、あとの問題については、ダブったものはやらない、これだけのことです。一から十までの問題と…

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 私は山中君の質問がいけないというのじゃない。前段にある十までの問題をどうされたのですか。これは緊急であるかもしれないが、本日の場合取り上げるわけにはいかないとか、話し合いの結果留保することにしたとか、そういう経過がなくて——私は十一だけの問題について異論を言っておるのじゃない。あなたがそういう経過を話さずしてこの問題だけをここにかけて、それでよかろうということだったならば、本委員会は必要ないということを言っておるのです…

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 あなたが、そういう答弁をされるのなら、一から十一まで全部伺いましょう。

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 そういうふうに報告されればいいわけです。

日本社会党(右)1955/05/28

22衆議院 議院運営委員会 第20号

○池田(禎)委員 やはり十五分は要りますね。

日本社会党(右)1955/05/26

22衆議院 議院運営委員会 第19号

○池田(禎)委員 大体与党の出席率が悪いんじゃないですか。

日本社会党(右)1955/05/19

22衆議院 議院運営委員会 第18号

○池田(禎)委員 日程に上っておるのは全会一致ですね。

日本社会党(右)1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○池田(禎)委員 私は運輸当局に対する質問等は本調査団の結論を待ち、本委員会の決定を見た上でいたしたいと思っておりますので、本日は調査団の報告に基く二、三の質問にとどめたいと思っておるのであります。委員長でも調査団のどなたでもけっこうですが、私のお尋ねしたいことは、第一点は、第三宇高丸及び紫雲丸の乗組員の陳述に相違がなかったかどうか、食い違いはなかったかどうか。第二には、新航路を制定すると言っておるが、その幅はどの程度のものを適当とする…

日本社会党(右)1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○池田(禎)委員 実は今朝来社会党の本部へ多くの方からこういう話があったのです。これは私の方のけさの国会対策委員会でもこの問題を出されたが、たとえばこういうことを言ってきておる。東京駅に数百人の人間が詰めかけて、待合室とホームに充満しておる。そうして、どうなっておるだろうか、その不通個所は何時間すれば修復するか、その汽車は何時に東京駅に入るのだという質問に対して、駅長さんの方で答えたところでは、七時間後だという。中には三時間後だという。…

日本社会党(右)1955/05/17

22衆議院 運輸委員会 第10号

○池田(禎)委員 私はとがめておるのではない。あなた方は何か事故があると、十分注意してあるはずだと言う。この委員会で、この間運輸大臣は、こういう車両や何かの改良で事故は防げるかと聞いたら、大丈夫やれますと言われた。そうしたらあの紫雲丸事件が起きた。あなた方上に立つ人は、しておるはずだと言う。そういうことははなはだ僭越な言葉です。世の中にはいかなることでも万全を尽したということはない。尽せば限りがなく、無限大のものがある。それを事足れりと…

日本社会党(右)1955/05/17

22衆議院 議院運営委員会 第17号

○池田(禎)委員 保留というのは、私は理事会の経過は知らないのですが、これを取り上げてまかすという気持はあるのですか。この際伺っておきたいと思います。