池田禎治
会議録に記録された「池田禎治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,606 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会54 件・54%
- 予算委員会第一分科会16 件・16%
- 予算委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会13 件・13%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%
※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 それではどういうわけで保留になったのか、それを伺いたい。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 わかりました。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 委員長も……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 明日本委員会を開くことになっておりますか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 あさって本会議を開いてもらえるかどうかという心組みはどうですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 本会議当日に議運を開いて、理事会を開いてやりますと、とても定刻に開くことは困難です。だからやり方を改めていかなければならぬ。それで、あした簡単でもいいから一ぺん開いていただいて、当日は議事順序その他について相談をしていくということにすれば定刻に開けますから、そういうふうに委員長においてお取り計らい願いたいと思います。明日理事会なら理事会を開いて、荒ごなしだけでもしておいて、いろいろの問題を片づけておく、このようにしてい…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 それは無理です。その日に理事会をやるということになれば、どうしてもおくれますから……。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○池田(禎)委員 けれども、大体いつもおくれるのですから、前の日にやっておいた方がいいのじゃないですか。
第22回 衆議院 本会議 第16号
○池田禎治君 私は、ただいま三木運輸大臣より報告になりました宇高連絡船の遭難事故について、日本社会党を代表いたしまして、若干の質問をいたしたいと思うのでございます。 昨日並びに本日衆議院の運輸委員会におきまして逐次遭難の模様の報告を受けたのでありますが、これに対しまする当局の答弁というものは、実は私はまことに誠意のない答弁と思わなければならないのであります。先ほど来、徳安並びに山口両君の質問に対しましても、責任を痛感しておるということの…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 重要な問題の場合、緊急事案が先ですか、それとも大臣の発言が先ですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 それは緊急質問の場合、無制限にやられては困るからというので、緊急質問の時間については一応きめることになっている。代表質問の場合でも、そう長くては困るから、大体の割り振りをきめてやったことはあるが、質疑の時間については、ここでそう制約されたことは聞かない。大体十分か十五分で、そう二十分も三十分もやる人はいない。今までの本委員会では、緊急質問の場合でも十分か十五分で制限して、約束が守れなければ困るから二十分ぐらいまでは認め…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 本会議での運輸大臣の答弁がはっきりしなかったからというので、この委員会に呼ぶことはちょっと筋が違うと思う。やはり当該の委員会もあるし、あらためて本会議でやることもできる。不満足であるなら、運輸大臣に対する不信任案を出すこともできる。運輸大臣の所管に対して、政党としての立場を披瀝することをこの委員会で論議することはかまわぬ。すなわち行政府に対し、立法府が注文をするということはちっともかまわぬ。それは国会が取り扱うべきにあ…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 わが党は、ただいま山本君から申されました趣旨については、わが党の井上委員から申されたごとく、事いやしくもこういう緊急事態に処するに際して、責任の所在を明らかにすることを便々と等閑に付すべきでないと思う。それは政府にしても、あるいはまた本院にいたしましても、また関係方面といたしましても、そういうことでじんぜん日をむなしゅうするということは、いたずらに人事をもてあそぶというような感もありますので、本日あくまでもわれわれは上…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 議論もすでに尽き果てておりますから、委員長のお話のごとく採決けっこうでございます。同時に所定の手続きをもって本会議を要求いたしますから、本会議を開かれて、当然本会議において上程すべく、その趣旨によって委員長も十分にお手配願いたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 実は昨日の委員会でもこの問題が論議されて、民主党の方の椎熊君から、おれは反対だということを確かに聞いたのだが、委員会でもせっかく満場一致できめて、そうして事態としては緊急事態であるということも事実ですし、しかも非常に広範な遠隔の地に数日間を要して行くということでもないのだから、しゃくし定木でなく、やはりこの起きておる緊急事態そのものは自由党、民主党においても認めていただいて、寛大な考え方になってもらうわけにいきませんか…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 あなたの方の植原委員長から本委員会に申し入れがあったことだし、それは党の決定でくつがえすことができないということならいたし方ありませんが、今日当面する問題として、もはや明日で終ることですから、明日だけでも認めるというわけにはいきませんか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○池田(禎)委員 それでは仕方がない。採決をお願いして、そうしてそれを記録にとどめてもらうことにしましよう。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○池田(禎)委員 今の山本君の発言にしても、各党間の了解ということについては十分しんしゃくした発言をしておるから、十分か十五分で尽せないという議論ももっともだが、逆な意味からいえば、十分か十五分ぐらい許さぬというようなかたいことでなく、特例でもって、特に婦人がこれだけ力を入れてやっておることであり、政府もそれに進んで協力するという立場で認めてやったらどうですか。了承ということは、そういうことを前提とした了承かどうか。必ずあすやるという……
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○池田(禎)委員 本日留保するということにしたらどうですか。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○池田(禎)委員 大体慣例からいえば、各党一名ということで……。