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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1955/06/10

22衆議院 運輸委員会 第19号

○池田(禎)委員 今日の時代において、統制を行う、あるいは干渉を行う、そういう機関ないし制度があるということは、本来ならば何人といえども欲するところでない。業界であろうと、いかなるものであろうと、みな自主的に運営されることが望ましいことは言うまでもありません。しかしそれを行い得ざるところに、今日の社会の錯雑せる姿があるのであります。永山君の主張するごとく、人命を預かるがゆえにきわめてそれは大事である。それは確かです。そういうところに一つ…

日本社会党(右)1955/06/10

22衆議院 運輸委員会 第19号

○池田(禎)委員 私はもう多くを申しませんが、一般の乗客、自動車を利用する者からみますならば、値段が下ることはだれも反対する者はありません。業界は混乱しているかもしれないが、乗る人は、自動車賃が安くなってありがたいといっております。八百万の東京都民のうちで歓迎する者と歓迎せざる者と投票したら、圧倒的の差だろうと思う。もっとひどいことを申しますならば、乗る人は、料金がただ、もっと極端なことをいえば、ただで、その上にようかんでもくれたら喜び…

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 椎熊委員の御発言、私どもまことに傾聴するところでありますが、あなたが特に指摘された速記録の内容全般について、実はまだ討議しておりませんので、果して今まで質問した点が全く同趣旨であるかどうかということについては、あらためて検討いたしまして、対策委員会等においても取り上げます。ただあなたが言われておることは、すでにわれわれが本予算案の組みかえ案等につきまして、片方において組みかえ案の動議を説明した場合は、討論においては片方…

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 順序はけっこうですが、恩給法の話はどういうふうにするかということ、これを一応話していただかぬと、やることになって、早くから人もきめておるんだが、それはどうですか。また次会でやるというのですか。

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 わかりました。

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 健康保険などは、一応十五分ということで報告しておるのですよ。

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 原則としては了承しましたけれども、どうかその点は……。

日本社会党(右)1955/06/09

22衆議院 議院運営委員会 第26号

○池田(禎)委員 今の山本君、山中君の言っておる趣旨を間違えてもらっては困る。国会においては、政府の答弁にしても、議員にしても、本来時間を制限するということは誤まりだ。われわれみずからの発言権に制限を加えるということは誤まりだ。ただ、いつまでも質問を許しておったのでは、場内の秩序が保ちがたいとか、いろいろ環境を勘案して、やむを得ざる措置として制限するので、原則としては、議員であろうと、政府であろうと、言論の府たるものがみずから言論を制限…

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 運輸委員会 第18号

○池田(禎)委員 私は労働政務次官がお見えになって、先ほど来いろいろお話になっていることを聞きまして、関連して質問をいたします。ただいま永山委員から、労働次官はここにあまり来ないから経過は知らぬだろうというように言われましたが、確かにここへ来ることもないだろうし、永山君はこの前落選されていたから知らないと思いますが、われわれは数年来非常に努力をいたしたのでありまして、あなたからそういうことを言われると、われわれ数年来苦労いたしているもの…

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 運輸委員会 第18号

○池田(禎)委員 その失業対策分として考えたものは、その中からさける分がありましょうか。

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 運輸委員会 第18号

○池田(禎)委員 もしこれがいわゆる新線の中へ入れないということになりますれば、あなた方の方としてはこれについて別途に考える道があるかどうか。それとも今の場合は全然なくて、やはりその中へ入っていこうという考えなのかどうか、伺いたいと思います。

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 運輸委員会 第18号

○池田(禎)委員 それは今労働政務次官と運輸政務次官が、厳格に申せば相異なる御意見を出されている。しかし今国鉄全般につきましても、あに新線のみならず、車両改良にいたしましても、その要求がその通りに現実的に通っておらない。しかし考もまあ現実というものは無視できません。われわれが理想を説いても、理想が一挙にできなければやはり次善の策をとる以外にない。そこでこれは政務次官同士がそういうことでなく、やはり内閣としては当然の政治的な配慮を伴って解…

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 議院運営委員会 第24号

○池田(禎)委員 この委員会において、大蔵大臣の戒告決議案が不幸にして否決されました。私どもといたしましては、あくまでも本会議の冒頭において大蔵大臣の戒告決議案を提出する用意をいたしております。従いまして、所要の手続をもって議長の手元に提出いたします。本会議の劈頭において審議される動議を提出いたします。その動議の採決は、記名投票をもって行われるような諸般の手続をいたす用意をいたしております。あらかじめ本委員会において了解を求めておきます…

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 議院運営委員会 第24号

○池田(禎)委員 あなた方が、そういう万一の場合を考えることもごもっともなことと思いますけれども、われわれは先ほど対策委員会でも、故意に審議を妨げるようなことはしないということ決定している。議長が職権をもつて、原則として零時五分からやるということは、われわれとしては、いかなる場合といえどもこれはやめてもらいたい。従ってわれわれは、予算の審議を故意に妨害するということはしない。正式にわれわれの対策委員会できまっておる。だから原則として、そ…

日本社会党(右)1955/06/07

22衆議院 議院運営委員会 第24号

○池田(禎)委員 もっと早くやったらいい。七時五十分。

日本社会党(右)1955/06/04

22衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 何の報告ですか。

日本社会党(右)1955/06/04

22衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 私の方は異論はないと思いますが、正式に党内で了解を得ておりませんから……。

日本社会党(右)1955/06/04

22衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 それでは二時ということにきめましょう。そのときになって、またお願いに来るというような、のんべんだらりとしたことでは困る。

日本社会党(右)1955/06/04

22衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 社会党の大会で一日待ったというが、それは改進党の大会のときも待ったのですから、他党のことをかれこれ言うことはない。

日本社会党(右)1955/06/04

22衆議院 議院運営委員会 第23号

○池田(禎)委員 他党の代議士会で待ったとか、そんなことは言わなくてもいいことです。