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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 今山本君からも言われましたけれども、大体審議に立ち至らないのは国会の責任じゃなく、明らかに政府の責任だ、こういう意見に対してはどうですか。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 政府もまたというが、大体私はこれは紋切り型のことを言って恐縮ですけれども、自由党と民主党が共同修正をなされる、これは失礼ですが、あくまで私的なものです。公的のものは、本委員会において、本会議に上程して趣旨説明を行なって、これに対する質疑を許すということになっておる。やはり委員会としては、当然政府が政府の責任においてやるべきだ。(「修正したのは公的です」と呼ぶ者あり)公的ではありません。この委員会で何ら審議されたものでは…

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 その点、今山本君の言う通り、この委員会で審議をおくらしているために審議ができないという印象を受けるが、その点は明らかにしてもらわなければならない。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 これを明らかにしてもらいたい。架空のことを言っているのではない。実際問題として、両党が修正をしたので説明のしょうがないから待ってくれというならわかるが、本委員会で握っているために議事が遅延しているという印象は、この際一掃したい。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 なお、官房長官がおられるので、この間の申し合せの問題を官房長官にも聞いてもらいたいと思うのですが、これは取り上げませんか。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 官房長官がここで言明されたことだし、そういうことについて政府側にも伝えてもらって……。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 自由党もすでに通告しておるならば、火曜日に緊急質問を許すということに決定したらどうですか。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 こういう申し合せに違反した人は、本委員会に来てもらって、どうして議員としての申し合せが実行できないかというようなことを聞いたらいいと思います。その点は、そういうこともあわせてあり得るということで御説明願いたい。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 政府にも言って下さい。

日本社会党(右)1955/06/17

22衆議院 議院運営委員会 第30号

○池田(禎)委員 一時半にして下さい。

日本社会党(右)1955/06/16

22衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 十五分。

日本社会党(右)1955/06/16

22衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 われわれの方は、本会議で説明をして……。(「それはおかしい」と呼ぶ者あり)井上さんにはまだ言うてなかったから、井上さんは知らなかった。

日本社会党(右)1955/06/16

22衆議院 議院運営委員会 第29号

○池田(禎)委員 違反した者は、委員会に呼んで、議長からどういうわけでやったのかただしてもらう。

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 私は、ただいまの椎熊委員の御発言はわからないわけではありませんが、本会議において政府の趣旨説明を聞き、それに対する三党の質問を許すということは、本委員会できまっていることです。

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 たまたま小麦協定その他の問題で参議院に上程する関係上、どうしても事後に回されて、他の法案を先に衆議院に上程して質問を行わなければならぬという万やむを得ざる事情になって、この法案だけが趣旨説明と各党の質問が延期されたわけでありますから、今ごろに至ってそういうことを言われることは、本委員会の決定をくつがえすもので容易ならざることです。従って民自両党において了解がついたというならば、他党のことを申しては失礼ですが、自由党の方…

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 それでは、椎熊委員の言うようであるならば、すみやかに政府は本案を撤回して、あらためて自民両党の修正に基く原案を出されることが、国会政治においては当然のことであろうと思う。

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 不確定な法案を提出するということは、政府としても重大なる責任でございますから、どうか責任の持てる法案をお出しになるように願いたい。

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 それなら、途中で答弁のしょうがないというような原案をお出しになることは、政府に責任があると言わなければならぬ。

日本社会党(右)1955/06/14

22衆議院 議院運営委員会 第28号

○池田(禎)委員 議運は委員会の確定でやったことです。個人でやったんじゃない。

日本社会党(右)1955/06/10

22衆議院 運輸委員会 第19号

○池田(禎)委員 私は大臣がおられないのは遺憾に思いますが、今回の業界の混乱はまことに遺憾なことであって、本来私はこういう席にこれを持ち込まれることは迷惑千万であると思う。本委員会としては、これが全国的なことならともかく——もちろん東京のできごとというものは大きいことは認めますけれども、この委員会の中にそういう業界の特殊な問題を取り上げられることは、ほんとうは迷惑だ。しかしこれをこういうふうな問題にしたときには、等閑に付するわけにはいか…