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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,813
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1954/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会63 件・63%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 社会労働委員会14 件・14%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,813 20 を表示
自由党1954/05/24

19参議院 厚生委員会 第44号

○榊原亨君 買つた人はどうなるのですか。買つてまだ手許にある人は、それは回収だけで済みますか。どこの誰ともわからん、売薬じやないかと思うのですが、その措置は何か民衆にこれは大変なことだということを言わなければならんが、そういうことをお考えにならんでしようか。質問が長くなりますから、それだけちよつと聞いて、詳しいことは又この次に……。

自由党1954/05/24

19参議院 厚生委員会 第44号

○榊原亨君 重要法案がありますからもうこれでとどめますが、この次までにその点ははつきり一つお調べを願つて御報告を願いたい。それから又この薬の製品について抜取りとか何とかで、薬事審議会とか、監視委員会というものがあつて、絶えず抜取つてやつておられると思いますから、それらの監督の実績で、一年間にどれくらいのことをお調べになり、どれくらいの実績でどういう措置を講じておるかということについてのここ数年間の実績をこの次までに御報告を願いたいと思い…

自由党1954/05/24

19参議院 厚生委員会 第44号

○榊原亨君 今薬務局長がおつしやいましたこと、ちよつと私は御質問申上げたいのでな、いろいろ今の医務局長や薬務局長の御説明によつて、計算をして出すんだ、けれどもそのとき総医療費を増してはならないというので、そこらを睨み合せて考えるんだというお話でありましたのですが、それは考えて頂かなくとも私のほうはいいのであります。一応分けるとしたならばどういう経費になるか、増すなら増す、減るなら減る、生まのことをお出し願えばいいのであつて、そこで何とか…

自由党1954/05/20

19参議院 厚生委員会 第42号

○榊原亨君 今谷口委員がおつしやいましたように、その場合におけるエマナチオンの問題は非常に重要だと思うのです。そこで今お話になりましたような一リットルを取つて幾らカウントがあつたというようなことは国民にはつきと、ぴんと来ないということでありますので……。従つて今降つた雨は例えば三朝の温泉のカウントの何倍である、或いは恵那峡におけるところの水の何倍であるというようなことで御発表を願いますというと国民も安心して、現に恵那峡やなんかではそのラ…

自由党1954/05/11

19参議院 厚生委員会 第38号

○榊原亨君 今の御提案は賛成でありますが、まだ審議すべき法案が残つておりますので、成るべく時間を限つて一つ今のことが進みますようにお取計らいを願います。

自由党1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○榊原亨君 今の保険料率の変更でありますが、頂きました資料によりますと、昭和四十四年以降におきましては、大体今三のものが六・一という指数になるようでありますが、そういうことでもまあ世界的に見まして余り高くはないのでございましようか、その点を一つ……。

自由党1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○榊原亨君 只今承わりますと、看護婦の欠員が充足されない理由は、例えば療養所のごときは一つの科であるから、余り技術が習得されないから、そこでそこに勤める希望者がないのだというようなお話でありますが、それではそれ以外の病院、診療所においては、看護婦が余つておりますのですか、如何でございますか。

自由党1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○榊原亨君 そういたしますと、その他の医療機関においても、看護婦が足りないということになるわけだと思うのであります。事実開業医の手許におきましても、同様に看護婦がない、或いは私設の病院においてもやはり看護婦が足りないというような状態であるのでありますから、今国立病院その他の療養所において看護婦が足りないということは、一面においては看護婦それ自身が足りないということが一つと、もう一つは国立病院の経営がやはりうまく行かないから、従つて定員だ…

自由党1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○榊原亨君 私これ以上もういろいろ御質問申上げませんが、一つ医務局ともいろいろ御相談になりまして、この看護婦の充足ということについて総合的な御研究をお願いいたしたい。

自由党1954/04/30

19参議院 厚生委員会 第34号

○榊原亨君 只今の問題につきましては、幾分今年の予算でインターンの優遇ということが実現されたようでありますが、今の問題と差引き結局今までと同じというようなものも少くないというような陳情が来ておるのであります。従いましてこの点につきましては、特に厚生省も御努力下すつておると思うのでありますが、当委員会から運輸委員会のほうにも一つ何分の御連絡をお願いしたらどうかとこう思いますから、ちよつと……。

自由党1954/04/26

19参議院 厚生委員会 第32号

○榊原亨君 只今のことにつきましての、基礎になります資料をこの次までに政府から出して頂いたらどうでしようか。殊にそれが保険料率と、老人の人口の増加とかみ合わせた点を考慮に入れた資料を一つ委員長から御請求になつて頂きたい。

自由党1954/04/24

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第20号

○榊原亨君 非常にたくさんある補助金を整理いたしまして、今お話になりましたようなことを、予算措置を講ずるまでに完了すればこれは別でありますが、非常に困難な場合にはそれが実現し得ない場合があると思うのであります。その場合には少くとも本国会に、今問題になつておりますいろいろな案件につきましては特に御考慮を願えるかどうか、そのところを一つはつきりさして頂きたいと思います。

自由党1954/04/24

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第20号

○榊原亨君 これは一年の時限でありますが、我々の検討したところによりますならば、若しも予算的措置が講ぜられる機会がありまするならば、その機会にでも一つそういう措置を講ずるという気持を持つておられるのかどうか。

自由党1954/04/06

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第14号

○榊原亨君 関連質問。先ほど局長のお話を承わりますと、四月一日に私どもの手許に来ましたこの資料については、そこはどこかわからんところからやつているのだろうから、説明はできませんということを今おつしやつたのでありますが、それじやこれはあなた方責任を持たずに政府の資料としてお出しになつたのですか。政務次官にちよつとお尋ねしますがね。この運輸省の一局長としての答弁でなしに、政府委員としての御答弁をさつきから私どもは承わつているんでございますが…

自由党1954/04/06

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第14号

○榊原亨君 只今の政務次官のお話でよくわかるのでありますが、結局予算折衝というものはいろいろの段階があると思うのであります。その段階を一一ここにおいて幾らを要求したんだけれども、どうこうというのではなしに、最後の予算折衝において政府として一貫できましたその線に沿つて御答弁をお聞きしませんと、いろいろなこの矛盾と申しますか、いろいろな差支えができて来ますから、一つその点を十分御考慮の上御答弁をお願いいたしい、こう私は思います。

自由党1954/03/30

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第11号

○榊原亨君 この問題につきましては、昨日小笠原委員から御質疑があつた点でありますので、小笠原委員の御質疑を保留して頂いて、ほかに質疑がなければ進んで頂きたいと思います。

自由党1954/03/29

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第10号

○榊原亨君 担任が違うから話がわからない。係が違うんだ。

自由党1954/03/27

19参議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第9号

○榊原亨君 これは大体与党のほうの関係もありますし、ここには又改進党のかたも出ておられませんから、今日お昼から一応理事会でも開いて頂いてそうして御協議を願つて、大体の来週のプランを一つ御相談願いたいと思いますが……。

自由党1954/03/24

19参議院 本会議 第22号

○榊原亨君 只今の国土総合開発審議会の委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由党1954/03/18

19参議院 労働委員会 第13号

○榊原亨君 おかしい、これは参考人から意見を今お聞きになつているのでありますから、総裁がお答えになることができなければ、これはどうも私は知りませんとか、わかりませんとかいうことであつて、労政局長に意見を聞けということはこの際問題にならんと思う。お答えになることができなければできないでいいわけで、労政局長に聞くという必要はないと思う。