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日本社会党衆議院
総発言数
1,609
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会48 件・48%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,609 20 を表示
日本社会党(左)1954/02/06

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○森委員長 もちろん、教養につきましては、正確な認識を与えることは必要だと思います。一党一派に偏するやうなそうした教育方針は厳に慎んでいだきたいと思います。 なお、選挙等に際しまして、今後この法案がかりに通過したと仮定いたしますと、従来と違いまして、三千名とか四千名とか五千名とかいう厖大な人々の投票権が、特定の候補者あいは特定の政党に投票されるということも懸念されるのです。それに対しましては、やはり保安庁としては、各人の自由意思をあくま…

日本社会党(左)1954/02/06

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○森委員長 それでは本日はこの程度において散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時五十九分散会

日本社会党(左)1954/02/01

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○森委員長 これより会議を開きます。 前面に引続き公職選挙法の一部を改正する法律案、内閣提出第七号を議題として質疑を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。大村清一君。

日本社会党(左)1954/02/01

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○森委員長 高瀬博君。

日本社会党(左)1954/02/01

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○森委員長 残余の質疑は続行することとし、本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時四十七分散会

日本社会党(左)1954/01/30

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 それではこれより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案、内閣提出第七号を議題として質疑を許します。並木芳雄君。

日本社会党(左)1954/01/30

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 並木君、よろしゆうございますか。

日本社会党(左)1954/01/30

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 鍛冶良作君。

日本社会党(左)1954/01/30

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 質疑はまだ残つておりますが、次会に質疑を続行することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会

日本社会党(左)1954/01/29

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 これより会議を開きます。 最初に、昨二十八日院議をもつて本委員会に併託されました公職選挙法の一部を改正する法律案、内閣提出第七号を議題といたします。まず、塚田国務大臣より提案理由の説明を聴取いたします。塚田国務大臣。

日本社会党(左)1954/01/29

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○森委員長 本日はこの程度で委員会をとじまして、明日午前十一時より質疑を続行いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 一言ごあいさつを申し上げます。ただいま皆様方の御推挙によりまして、不肖私が前国会に引続き委員長の重責を汚すことになりました。委員各位の格別なる御協力により、大過なくその任を全ういたしたいと思います。 ただいまより理事の互選を行い室す。

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 ただいまの島上君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/12/10

19衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よつて理事はその数を七名とし、委員長は理事に 大村 清一君 鍛冶 良作君 綱島 正興君 田嶋 好文君 高瀬 傳君 島上善五郎君 竹谷源太郎君 を指名申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会。

日本社会党(左)1953/12/07

18衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 それではこれより会議を開きます。 本日は、前会に引続きまして、修学のため寮、寄宿舎等に居住している学生、生徒の住所の認定に関する問題について議事を進めます。 質疑を許します。高瀬伝君。

日本社会党(左)1953/12/07

18衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 他に御質疑ございませんか。加藤鐐造君。

日本社会党(左)1953/12/07

18衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 私といたしましては、この学生選挙権の問題については、ことしの夏時分からいろいろ紛糾いたしまして、全国的に大きな反響を呼び起しております。そこで、全国にわたる学生選挙権の問題につきましては、何とか合理的な解決をいたしたいと思いまして、去る九月二十一日、国会休会中ではございましたが、委員会を開会いたしまして、当委員会の一応の結論も出しておいたわけであります。しかし問題はそれによつても解決をすることができませんで、紛糾がますます拡…

日本社会党(左)1953/12/07

18衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○森委員長 ただいま各委員諸君よりいろいろ御意見がございましたが、委員長といたしましては、まことにしごくごもつともと拝聴いたしております。できるだけすみやかに各委員の御意見を尊重いたしまして、問題の処理をいたしたいと思います。 別に御質疑ございませんか。——なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会

日本社会党(左)1953/12/06

18衆議院 人事委員会 第6号

○森(三)委員 ただいま提案せられましたところの一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について、反対の意見を述べたいと思います。 われわれ人事委員会といたしましては、この地域給のアンバランスを修正するために、いろいろ検討を加えて来たのです。しこうしてこの従来の都市に集中されました地域給の給与の引上げということから、現在の経済情勢は、むしろ地方の市町村の公務員の給与の地域給を引上げなければならぬ、こういう与論が非常に高まつて…

日本社会党(左)1953/12/05

18衆議院 人事委員会 第5号

○森(三)委員 ちよつと関連して伺います。昨日私はちよつと質問して、結論は留保しておいたのですが、今本委員会においても、この一般職並びに特別職の給与の法律改正案が審議の段階に来まして、また予算委員会においても、この給与に関する予算の審議が、今明日中にも決をとられんとしておるのでありますが、私は昨日もいろいろ申し上げましたが、この本法の給与ベースの引上げ、また地域給の引上げにつきまして、いずれも一般職の職員の給与に関する法律によつて、人事…