林大幹
会議録に記録された「林大幹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会80 件・80%
- 環境委員会19 件・19%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第104回 衆議院 本会議 第28号
○林大幹君 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となりました昭和五十九年度決算に対し、その基本的な姿勢について総理にお伺いするものであります。 申すまでもなく、決算は、国の歳入歳出の実績であり、これによって、予算の執行が適正に行われていたかどうかの判断材料を国民に提供する重要な資料であります。歳入予算の収納実績がどうであったか、歳出予算の執行が正当かつ適法に行われていたかどうか、また、それによって所期の目的が達成され…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○林(大)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○林(大)委員 お諮りいたします。 ただいまの鹿野道彦君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○林(大)委員 御異議なしと認めます。よって、小川新一郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、小川新一郎君に本席を譲ります。 〔小川委員長、委員長席に着く〕
第98回 衆議院 内閣委員会 第9号
○林(大)政府委員 防衛政務次官の林大幹でございます。 本日、防衛庁長官が岩国基地で行われる予定になっておりますPS1型機の事故殉職隊員の葬送式に参列のために本委員会に出席ができませんので、この点を委員の諸先生に御了解賜りたいと思っております。 さて、さきのC1型機の事故に引き続きまして今回またPS1型機の事故を起こし、そのために多数の隊員の死傷者を出すに至ったことは、まことに申しわけない次第でございまして、御遺族の方々、それからまた、…
第97回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○林(大)政府委員 このたび防衛政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。 大変微力でございますけれども、谷川長官を補佐いたしまして、この与えられました重大な責務を全うするために全力を尽くして精進いたしたいと思っております。 どうぞ委員長初め委員の諸先生方の格別の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) ────◇─────
第97回 衆議院 内閣委員会 第1号
○林(大)政府委員 このたび防衛政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。 大変微力でございますけれども、谷川長官を補佐いたしまして、与えられました重大な責務を全うするために全力を挙げたいと思っております。 どうぞ委員長を初め委員の諸先生方の格別の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第97回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(林大幹君) 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび防衛政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。大変微力ではございますが、谷川長官を補佐いたしまして、この与えられました重大な責務を全うしたいと決意しております。委員長初め委員の諸先生方の格別の御指導、御鞭撻を賜りますよう切にお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第9号
○林(大)委員 私は、自由民主党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブの四党を代表いたしまして、自動車事故対策センター法の一部を改正する法律案に賛成の意を表したいと存じます。 わが国における自動車事故の発生件数は、昭和四十四年をピークとして減少の一途をたどっておりましたが、近年に至り再び増加の兆しを見せ始め、依然として毎年六十万人余の死傷者の発生を見ていることはきわめて遺憾であります。 特に自動車事故により頭部などに重大な…
第92回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○林(大)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第88回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(林大幹君) 運輸審議会委員吉田善次郎君は七月五日任期満了となりましたが、その後任として七月六日小林正興君を任命いたしましたので、運輸省設置法第九条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに承認されますようお…
第87回 衆議院 運輸委員会 第16号
○林説明員 ただいま御決議のありました事項につきましては、政府といたしましても、御趣旨に沿いまして十分配慮してまいりたいと存じます。ありがとうございました。(拍手)
第87回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号
○政府委員(林大幹君) 本日は、国鉄の再建に関する当面の課題について御討議をいただき、いろいろ御意見を伺う機会を得ましたことを感謝いたします。 まず国鉄の輸送の現況について御説明申し上げます。 国鉄をめぐる輸送環境は非常に厳しいものがあります。たとえば、国内旅客輸送に占める国鉄のシェアを人キロで見ますと、昭和三十五年度には五一%であったものが、四十年度には、四五%、五十二年度には二八%となっています。貨物輸送においても国鉄のシェアは、ト…
第87回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号
○政府委員(林大幹君) この表現といいますか、ニュアンスといいますか、その受け取り方が若干あるかもしれませんけれども、いま青木先生の御質問でございますけれども、私は、運輸省側も、国鉄側も、運賃に対する態度としては、そう基本的に違っておるというようには実は理解していなかったわけでございます。特に、いま国鉄が当面しております再建をどうするかという、この大きな課題に取り組みながら、また今度日常の経営の中で運賃というものも考えていかなきゃならな…
第87回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号
○政府委員(林大幹君) 先生の御意見のとおりでよろしいと思います。大臣が好ましくないという発言をなさったということについて、私も大変不勉強で、実はいままで存じなかったのでありますけれども、仮に好ましくないと大臣が発言しておられたとすれば、私は大臣の言葉を歓迎します。
第87回 参議院 運輸委員会国鉄問題に関する小委員会 第1号
○政府委員(林大幹君) ただいまの柳澤先生の御質問でございますが、あらましにつきましては鉄監局長から説明したとおりでありますが、御案内のように、国鉄の線全体の四〇何%というのが地方線でございまして、この問題は非常に大事でありますとともに、これをそのような形で取りかかるときには、どうしても地方公共団体の協力も得なければできない面が多々ございますので、実は今国会にぜひ間に合うように準備をいたしまして諸先生の御審議をいただきたいと、こういうつ…
第87回 参議院 議院運営委員会 第9号
○政府委員(林大幹君) 運輸政務次官の林でございます。 鉄道建設審議会委員の任命につきまして両議院の同意を求める件につき御説明申し上げます。 鉄道建設審議会委員佐々木敬一、竹田弘太郎、真藤恒、藤本一郎、森本修、松沢卓二、角本良平及び片岡文重の八君は三月三十一日任期満了となりますが、竹田弘太郎、藤本一郎、森本修、松沢卓二、角本良平及び片岡文重の六君をそれぞれ再任し、また、佐々木敬一及び真藤恒の両君の後任として山田明吉及び宮崎輝の両君をそれ…