林大幹
会議録に記録された「林大幹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会80 件・80%
- 環境委員会19 件・19%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小杉隆君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 岩垂寿喜男君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 森田景一君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時二分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。春田重昭君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 滝沢幸助君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 建設省の答弁、よろしゅうございますか。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 岩佐恵美君。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 しかるべき機会の理事会で相談したいと思っております。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 しかるべき機会の理事懇あるいは理事会で相談いたします。
第107回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第107回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に春田重昭君を指名いたします。 ────◇─────
第107回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により…
第107回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 我が国における環境問題は、都市環境の整備、自然環境の保全等環境基準の維持、達成に一層の努力を要する状況にあります。当委員会に課せられました使命はまことに重大であります。 何分微力でありますが、誠心誠意、公正かつ円満な委員会の運営に一生懸命努めてまいる所存でございますので、委員各位のより一層の御指導、御…
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 小杉 隆君 武村 正義君 戸沢 政方君 中村正三郎君 山崎平八郎君 岩垂寿喜男君 大野 潔君 滝沢 幸助君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 この際、このたび環境庁長官に就任されました稲村利幸君及び環境政務次官に就任されました海江田鶴造君からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。稲村環境庁長官。
第106回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 海江田環境政務次官。