林大幹
会議録に記録された「林大幹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 675 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1987/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会80 件・80%
- 環境委員会19 件・19%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 公害防止事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、武村正義君、岩垂寿喜男君、春田重昭君、滝沢幸助君及び岩佐恵美君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。春田重昭君。
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 起立総員。よって武村正義君外四名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、稲村環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。稲村環境庁長官。
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 次に、内閣提出、絶滅のおそれのある野生動植物の譲渡の規制等に関する法律案を議題といたします。 政府より趣旨の説明を聴取いたします。稲村環境庁長官。 ――――――――――――― 絶滅のおそれのある野生動植物の譲渡の規制等 に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 環境委員会 第2号
○林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十二日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に福島譲二君を指名いたします。 ――――◇―――――
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、…
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、環境庁長官から環境保全の基本施策に関する所信を聴取することといたします。稲村環境庁長官。
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 これにて大臣の所信表明は終わりました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 続いて質疑に入るのでありますが、質疑に入る前に委員長から一言申し述べたいと思います。 本委員室の構造上、発言者のマイクは使っておりませんので、発言者以外の方々は御静粛にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤和良君。
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 斉藤節君。
第108回 衆議院 環境委員会 第1号
○林委員長 滝沢幸助君、