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自由民主党環境庁長官参議院衆議院
総発言数
675
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1979/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会80 件・80%
  • 環境委員会19 件・19%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

675 20 を表示
自由民主党運輸政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(林大幹君) ただいま安恒先生の御質問の趣旨につきましては、運輸省といたしましても、大都市におきましてこれ以上に自家用乗用車の交通量がふえますことはこれは防止しなければいかぬという、そういう考えに基づいて作業を進めておりますので、細部につきましては政策委員であります杉浦審議官に答えさせます。

自由民主党運輸政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(林大幹君) 先生の御質問にお答え申し上げますが、先生御案内のように、現在使用過程にある大型トラックは、自家用それから営業用合わせまして五十六万台に及んでおるわけでございますが、その中で昨年の十月に大型貨物自動車の左折事故防止のための緊急措置ということで定めましたその緊急対策に基づいて、十一月一日から新車は先ほど政府委員より説明させたとおりでございますが、 〔理事安恒良一君退席、委員長着席〕 使用過程にあるこの五十六万台に対し…

自由民主党運輸政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(林大幹君) お答えいたします。 駅のトイレの問題、第一問でございまするけれども、これは先生の御質問のとおり、非常に旅客サービスにとりましての一つの要素としまして大事なことでございまして、特に先般の大手の民鉄の運賃改定がございましたが、この運賃改定に当たりましても、駅のトイレ等のサービスの施設を整備するということについては特に十分な配慮を払うべきであるという通達を運輸省としては出しておりまして、先生御指摘のような気持ちで運輸省…

自由民主党運輸政務次官1979/02/28

87参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○政府委員(林大幹君) 東急は私鉄でございますが、特に自転車置き場につきまして国鉄などの場合も当然のことが言えるわけでありますが、国鉄の場合ですと鉄道用地として所有しているところございますので、こういうところに対して地方公共団体から特に強い要請がありましたときに鉄道業務に差し支えない範囲で協力するようにしております。 それから、いまの東急の問題につきましては、これは私鉄としての独自の経営体でございますが、また民鉄の方にもいまの先生の御意…

自由民主党運輸政務次官1979/02/15

87参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(林大幹君) 昭和五十四年度予算の大綱について御説明申し上げる前に一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび運輸政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。ただいま大臣より運輸行政につきまして所信の御表明がございました。そのとおり運輸行政はまことに重大な問題を広範かつ多岐にわたって抱えております。浅学、微力でございまするけれども、その任務を情熱を持って貫きたいと思いますので、どうぞ委員諸先生の格段の御指導と御鞭撻をお願い…

自由民主党運輸政務次官1979/02/13

87衆議院 運輸委員会 第2号

○林(大)政府委員 昭和五十四年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 まず一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は、二十二億一千七十六万円であり、歳出予算総額は、他省所管計上分一千百九十五億一千二百三万八千円を含め一兆四千三百八十七億二千六百万一千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、比率で一五・五%の増加になっております。 次に、特別会計について申し上げます。 自動車損害賠償責任再保険特別会計につきま…

自由民主党運輸政務次官1978/12/22

87衆議院 運輸委員会 第1号

○林(大)政府委員 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、運輸政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。 すでに練達御堪能の諸先生には御案内のとおり、運輸行政は、現在、国鉄の再建を初めといたしまして、成田の新しい国際空港、また不況対策など重要問題が山積いたしておりますので、私も誠心誠意を込めて、全力を傾けて職責を全ういたしたいと存じます。 どうか、運輸委員長初め委員の皆様方の絶大なる御指導をお願い申し上げまして、私のごあいさつにか…

自由民主党運輸政務次官1978/12/22

87参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○政府委員(林大幹君) 私、このたび運輸政務次官を拝命いたしました林大幹でございます。 拝命いたしました以上、森山運輸大臣の御指示のもとに、また大臣を補佐いたしまして、先ほど大臣が申されましたように、やはり運輸行政で最も心すべきことは安全の確保でございますので、私も全力を傾けまして、施策の推進を初めとして、この御期待にこたえたいと思っておりますので、委員長初め皆様方の絶大なる御指導、御支援を賜りますることをお願い申し上げまして、ごあいさ…

自由民主党1977/04/19

80衆議院 大蔵委員会 第21号

○林(大)委員 総理、非常に時間がお忙しいところありがとうございます。私は二つほど、私の与えられた時間の中でお伺いしたいと思うのです。 その一つは、実は公債発行そのものについてなんです。昭和四十一年に、当時大蔵大臣でありました総理が、戦後初めて公債発行に踏み切りました。これは私は、その時点で非常に偉大な力を発揮したといまでも敬意を表しておるのであります。 ただ、いかなるよい政策でも、時代を超えて一〇〇%必ずよいということが続くことはない…

自由民主党1977/04/19

80衆議院 大蔵委員会 第21号

○林(大)委員 特例公債を発行する場合には、必ずこの返還についての政府の確実な見通しとその決意が必要であるわけでございますけれども、私は、実はそのためにはここで政府は勇断をもって、日本の企業を育てる、企業に活力を与えるということに大きく踏み出していただいてもいいのじゃないかと思うのであります。と申しますのは、多額の公債発行はインフレを誘発するおそれがあるというようなことをいろいろ懸念されますけれども、もちろんそういう懸念も大事であります…

自由民主党1977/04/19

80衆議院 大蔵委員会 第21号

○林(大)委員 終わります。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 大内啓伍君。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 注意しておきます。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 承知しました。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 ただいま法務省が出席しました。 ここで法務省に申し上げますが、出席時間につきましては、これを厳守されますよう強く要望いたします。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 竹内勝彦君。

自由民主党1977/03/14

80衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○林(大)主査代理 野坂浩賢君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○林(大)主査代理 横路孝弘君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○林(大)主査代理 津川武一君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○林(大)主査代理 長田武士君。