有田喜一
会議録に記録された「有田喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1964/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛63 件
- 宇宙5 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○有田委員長代理 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————
第47回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○有田委員長代理 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 鉱害水道等の問題について、これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時二分懇談会に入る〕 〔午後零時十五分懇談会を終わる〕 ————◇—————
第47回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○有田委員長代理 これにて懇談を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第25号
○有田委員長代理 次会は、来たる十月九日午前十一時より理事会、理事会散会後、委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第46回 衆議院 運輸委員会 第45号
○有田委員長代理 吉武気象庁観測部長。
第46回 衆議院 運輸委員会 第45号
○有田委員長代理 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第46回 衆議院 本会議 第33号
○有田喜一君 ただいま議題となりました臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現行の臨時船舶調整法は、戦後のわが国外航商船隊を再建するために、一定の船舶の建造を調整する必要上、昭和二十八年に制定されたものでありまして、法律の有効期限は、昭和四十年三月三十一日までと規定されているのであります。しかしながら、最近における国際海運の情勢にかんがみまして、なお引き続き、輸出…
第46回 衆議院 本会議 第32号
○有田喜一君 ただいま議題となりました鉱山保安法の一部を改正する法律案について、石炭対策特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本案は、最近における鉱山災害、特に三池炭鉱等、石炭鉱山における重大災害の発生にかんがみ、鉱山災害の防止の万全を期そうとするものであります。 そのおもな内容は、第一に、新たに保安統括者の制度を設け、保安統括者には鉱山において鉱業の実施を統括管理する者をもって充てること、第二に、新たに保安技術管…
第46回 衆議院 本会議 第31号
○有田喜一君 ただいま議題となりました、東海道新幹線鉄道における列車運行の安全を妨げる行為の処罰に関する特例法案につきまして、運輸委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本法案は、東海濃新幹線の列車が時速二百キロ以上の高速で走行することにかんがみ、その列車の運行の安全を妨げる行為の処罰に関し、鉄道官難法の特例等を定めようとするものでありまして、その内容は、第一に、これらの運行保安設備を損壊し、その他機能をそこなう…
第46回 衆議院 運輸委員会 第28号
○有田委員 関連してちょっとお伺いするのですが、先ほどの運輸大臣の不作為に対することですが、運輸大臣は決して不作為じゃない。何とかしてやろうとして、あなたのほうに抗議しておるでしょう。ところがあなたのほうが不作為にさせておるのです。私はいまあなたの議論を聞いておると、行政論と法律論がごっちゃになっておる。法制局のほうもはっきり言っておるが、これは法規裁量で、完全な自由裁量じゃないのです。完全な自由裁量ならば、閣議の了解あるいは閣議の決定…
第46回 衆議院 運輸委員会 第28号
○有田委員 どうもふに落ちないのですが、あなたのほうは初めからストップをかけておるでしょう。調査も何もしないで、物価政策の上から一年間公共料金は上げるべからずと言っておる。これは無理ですよ。閣議決定によってそういう法律が出されたならば別です。賃金ストップ令だとかなんとか戦時中やったようなああいうものをやられるなら別ですけれども、それを何もやらないで行政措置でやられるということは、自由裁量ではないのですから、そこには大きな無理があると思い…
第46回 衆議院 運輸委員会 第28号
○有田委員 これはもう少し検討してもらわないと、われわれ納得がいかない答弁です。答弁は他日でもけっこうですが、ひとつ政府のほうでも、法律論と政治論と両方考えて、必ずしも行政が優先しないのだという立場でよく検討されて、閣議の変更も御検討くださればありがたいが、ひとつ慎重な態度でやっていただきたい。
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員長代理 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員長代理 ただいま始関伊平君から提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、中村寅太君が委員長に御当選になられました。(拍手) 委員長中村寅太君に本席を譲ります。 〔中村委員長、委員長席に着く〕
第44回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票を用いずに、山本猛夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ満場の御賛成をお願いいたします。
第44回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 理事はその数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第24号
○有田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 本日議題となっております四法案審査のため、参考人として稻葉秀三君の御出席をいただいております。 この際、稻葉…
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第23号
○有田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、電力用炭代金精算株式会社法案、石炭鉱業経理規制臨時措置法案及び重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第23号
○有田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 四法案に対する質疑を続行いたします。岡田利春君。