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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1962/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1962/12/18

42衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長代理 起立総員。よって、四法案はいずれも原案通り可決いたしました。(拍手) ただいま議決いたしました四法案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/18

42衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 暫時休憩いたします。 午前二時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員 私は、有沢団長以下調査団の各位が、この深刻なエネルギー革命のあらしの中で、わが国石炭産業の安定をどうしてはかるか、そうして雇用安定をどうやっていくかといったような重要問題と取り組みながら、五カ月の長きにわたって現地の視察、政策の討議等を続けられて、今回その結論を得られ、答申をされまして、ただいま詳しく御説明を承ったのでありますが、その間における御労苦を深く多とするとともに、ここに深甚の敬意を表する次第であります。 この答申の…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員 有沢団長の非常に謙遜された言葉を了とするわけでありますけれども、やはり何と申しましても、この需要確保の問題が一番大事な要素である。石炭産業の安定という点から申しましても、あるいは雇用面から申しましても、私は一番重要なファクターだと思うのであります。この大事な要素に、何と申しますか、多少でも不安の念を与えるというようなことがありましては、本案を推し進めていく上において私は非常に支障がくるのではないかと思うのであります。さような…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員 これ以上この問題は追及いたしませんけれども、しかし電力料金にこれを持っていくということはあまりにイージーゴーイング過ぎやしないか、そういうような資金問題とか税制問題その他、一般に負担のかからない方法で軽減措置を講じながらこの需要確保をやっていくべきものじゃないかと私は考えるのです。しかし、やはりこの石炭産業の安定ということを考えましたときは、最後は総合エネルギー対策というものが立たないとうまくいかないのじゃないかと私は思う。…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員 私どもは、今の石炭産業を、今の答申にあるように、いわゆる合理化をどんどん進めて体質改善をはかるということは、やらなければならないと思います。しかし、これをなし遂げるには、やはり総合エネルギー対策というものがなければいけない。それは、答申の中にも、電力のことも石油のことも触れておって、そういう面に御注意を払っておられるということはよくわかるのでありますが、やはり調査団は、こうこうかくかくの総合エネルギー対策を立てるという具体的…

自由民主党1962/10/18

41衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○有田委員 もっと問いただしたいのでございますが、また、資金問題などについても問いただしたいのでございますが、同僚の委員にたくさん質問者があるようでございますから、最後にただ一点だけお伺いしたいと思います。 この答申案には非常に敬意を表するのでございますが、現在もう石炭鉱業は火がついて非常に弱っておるのですが、一体この当面の問題、言葉をかえて言えば、三十七年度を一体どうするか、そのことについての答申がないようでございますが、口頭でもけっ…

自由民主党1962/07/10

40衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○有田委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 九州地方の集中豪雨による石炭鉱山の保安問題について質疑の通告がありますので、これを許します。白浜仁吉君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○有田委員長 中村重光君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○有田委員長 綱島君。

自由民主党1962/07/10

40衆議院 石炭対策特別委員会 第27号

○有田委員長 それでは、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

自由民主党1962/06/01

40衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○有田委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭鉱業調査団の構成及び調査日程等について、政府の説明を聴取することといたします。今井石炭局長。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○有田委員長 ただいまの説明に対して御質疑があれば、この際これを許します。舘林三喜男君。

自由民主党1962/06/01

40衆議院 石炭対策特別委員会 第26号

○有田委員長 本日十一時三十分より海運倶楽部において石炭鉱業調査団との懇談会がございますので、各位の御出席をお願いいたします。 次会は七月十日火曜日午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件については閉会中も審査をいたす必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、閉会中の審査案件が付託されました後、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 次に、本日の請願日程全部を一括して議題とし、審査を進めます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は、全部で八十件であります。以上の各請願は、文書表等により、委員各位も一応内客は御承知のことと存じます。また、理事会においても内客等を十分検討いたしましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたしたいと存じます。 本日の請願日程中、第一ないし第二四、第三六ないし第五二及び第七七の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべ…

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって以上の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/05/07

40衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————