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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1962/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1962/04/09

40衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○有田委員長 次に、去る三月二十九日、質疑を終了いたしました内閣提出、鉱山保安法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、念のため申し上げますが、本法律案の第二十三条の二の条文中「坑道の掘さく、坑内における鉱物」の部分が、お手元に配付いたしました通りの正誤により「坑道の掘さく、鉱物」となっておりますので、お知らせいたしておきます。 これより本案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたしま…

自由民主党1962/04/09

40衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○有田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/04/09

40衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十四分散会 ————◇—————

自由民主党1962/04/06

40衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一郎君外二名提出、石炭鉱業安定法案及び炭鉱労働者の雇用安定に関する臨時措置法案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

自由民主党1962/04/06

40衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○有田委員長 次会は来たる九日月曜日午前十時より開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1962/04/04

40衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二名提出、石炭鉱業安定法案及び炭鉱労働者の雇用安定に関する臨時措置法案を議題として質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。始関伊平君。

自由民主党1962/03/29

40衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、鉱山保安法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 一昨二十七日、佐賀県杵島炭鉱において発生いたしました落盤事故について、政府から発言を求められておりますので、これを許します。森通産政務次官。

自由民主党1962/03/29

40衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○有田委員長 ただいまの発言について質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

自由民主党1962/03/29

40衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○有田委員長 次いで、議題となっております鉱山保安法の一部を改正する法律案について、質疑の通告がありますので、これを許します。中村重光君。

自由民主党1962/03/29

40衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○有田委員長 委員各位並びに政府当局にお願いしておきますが、本日、理事会の申し合わせによりまして、本会議前、一時ごろまでに質疑を終わりたいという予定になっております。あとだいぶ質疑の通告者がありますので、質疑者も答弁者も簡潔にお願いいたします。

自由民主党1962/03/29

40衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○有田委員長 他に質疑の通告がありませんので、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二名提出、石炭鉱業安定法案及び炭鉱労働者の雇用安定に関する臨時措置法案を議題として審査を行ないます。 三法案審査のため、午前中は、日本石炭協会副会長麻生太賀吉君、日本石炭鉱業連合会専務理事長岡孝君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長原茂君、全国石炭鉱業労働組合委員長重枝琢己君の御出席をいただいております。以上の方々に午前中御意見を…

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 ありがとうございました。 次に、原参考人にお願いいたします。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 ありがとうございました。 次に、長岡参考人にお願いします。長岡参考人。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 ありがとうございました。 次に、重枝参考人にお願いします。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 ありがとうございました。 参考人各位の御意見に対して質疑の通告がありますので、これを許します。始関伊平君。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 中村重光君。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 委員各位にお願いしておきますが、だいぶ時間がおそくなって、参考人も御迷惑でしょうから、一つ簡潔に御質疑を願いたいと思います。 多賀谷真稔君。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 滝井義高君。

自由民主党1962/03/28

40衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○有田委員長 藏内修治君。