有田喜一
会議録に記録された「有田喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1962/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛63 件
- 宇宙5 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 ただいま議決いたしました産炭地域振興事業団法案に対して、始関伊平君から附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者にその趣旨説明を求めます。始関伊平君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 これより本動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に関しまして、この際政府の所見を求めます。佐藤通商産業大臣。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会 ————◇—————
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興事業団法案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 多賀谷真稔君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 それでは、本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後三時三分開議
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外二名提出、石炭鉱業安定法案及び炭鉱労働者の雇用安定に関する臨時措置法案審査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の出頭の日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 次に、連合審査会の開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま商工委員会において審査中の、内閣提出、石油業法案は、本委員会といたしましても、総合エネルギー対策、なかんずく石炭産業との関連におきまして、きわめて深い関係を有する法案でありますので、この際、商工委員会に、同法案について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、商工委員長と協議の上、公報をもってお知らせすることといたしますが、大体三月三十日金曜日の午後一時より開会する予定となっておりますので、御了承願います。 ————◇—————
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興事業団法案に対する質疑を続行いたします。多賀谷真稔君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 伊藤君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第17号
○有田委員長 次会は、明二十三日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興事業団法案を課題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長 次会は来たる二十二日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第40回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○有田委員長 これより会議を開きます。 去る三月九日付託になりました内閣提出、鉱山保安法の一部を改正する法律案を議題として、まず政府の提案理由の説明を求めます。森通商産業政務次官。