有田喜一
会議録に記録された「有田喜一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1966/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛63 件
- 宇宙5 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○有田委員長代理 いまの点はあとで理事会で御相談して処置したいと思いますから……。 田中六助君。
第52回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○有田委員長代理 滝井義高君。
第52回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○有田委員長代理 伊藤卯四郎君。
第52回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○有田委員長代理 そのことは、先ほど言いましたように、あとで理事会を開いて御相談申し上げたい、かように思っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用にもかかわりませず、長時間にわたって貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 次会は、明二十八日午前十時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十分散会
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第18号
○有田委員長代理 次回は明二日午前十時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○有田委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により、私が委員長の職務を行ないます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、野田武夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ満場の御賛成をお願いいたします。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によることなく、加藤高藏君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ満場の御賛成をお願いいたします。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○有田委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 これにて本案に対する質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第16号
○有田委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○有田委員 エネルギーの消費革命の深刻さに備える石炭対策、いろいろな対策があると思いますが、やはり基本的には石炭鉱業自体の合理化、近代化に対するその熱意、そうして労使の協調、それに加うるに政府の抜本的なる施策、ことに思い切った保護助成策を講ずると同時に、金融界、産業界、ことに大口需要家であるところの電力、鉄鋼、ガスなかんずく電力業界などの協力をまたなければならぬ、これが私は基本的な問題だと思うのです。しかしながら、電力業界はまた公共事業…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○有田委員 政府もだんだんと石炭対策のために予算その他の点に力を入れられつつあることは私も認めます。しかしながら、さっきも申しましたように、大口需要家は相当額の負担をしておるわけであります。そこで今後は、政府ももう一つ力を入れられて、鉱害復旧その他の面において、また多大の迷惑を受けておる点が多いと思いますので、今後予算その他の面におきましても一そう努力していただきたいと思います。私の考え方は、こういう大口需要家に負担をかけることはやむを…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○有田委員 大臣の御弁明を私は信ずるものであります。いままでも、ややもするとそういう言明があったにかかわらず、引き取り量が狂ってくる場合がある。したがいまして少なくとも、石炭側の事情によって引き取り量が減った、こういうような場合はせめて還付金だけは完全に電力界に流れるように、大臣もいま言明されましたが、その点はぜひ守っていただきたい、かように私は考えます。 次に、今回の電力向けの炭価は一トン当たり三百円値上げ、これは三十九年度の実績の引…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○有田委員 次にお伺いしたいのは、石炭の取引につきましては、他の商品の場合と違いまして、各地においていろいろな商習慣がございます。たとえばカロリーや数量などの過不足について、あるいはボーナス制があったり、ペナルティーの制度があったり、また取引数量の仕切りについてはBL渡しだとか、あるいは改斤渡しだとかというものがある。またその受け渡しについてはCIF、FOBあるいはオンレールというようないろいろな商習慣があるのでございますが、これらの商…