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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1994/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 5,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,937 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 次に、規制緩和に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。輿石東君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 輿石君の質疑は終わりました。 次に、宇佐美登君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 宇佐美君の質疑は終わりました。 次に、武山百合子さん。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 武山さんの質疑は終わりました。 次に、寺前巖君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 寺前君の質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/10/19

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○後藤委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 この際、山口総務庁長官から発言を求められて おりますので、これを許します。山口総務庁長 官。

日本社会党・護憲民主連合1994/10/19

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号

○後藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今日、規制緩和の問題は、国民生活と密接にかかわるものであるとともに、国際的調和という観点からも重要な問題となっており、本委員会に課せられた使命はまことに重大であると思います。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でござい…

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員長 これより理事の互選を行います。

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員長 ただいまの栗本慎一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は 池田 行彦君 亀井 善之君 橘 康太郎君 村岡 兼造君 栗本慎一郎君 斉藤 鉄夫君 武山百合子君 土肥 隆一君以上八名を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/07/18

第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行します。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/18

第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 ただいまの富田茂之君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/07/18

第130回 衆議院 地方分権に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 御異議なしと認めます。よって、菊池福治郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長菊池福治郎君に本席を譲ります。 〔菊池委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/23

第129回 衆議院 本会議 第30号

○後藤茂君 私は、ただいま議題となりました議員山口敏夫君を懲罰委員会に付するの動議につきまして、動議提出者六名を代表し、その趣旨を御説明いたします。 私は、まず、同君に対し、かかる動議が提出されるに至ったことは極めて不幸なことであり、かつ、私としては極めて不本意なことであること、同君が我々の忠告を虚心に受け入れ、深く反省されて、議院の品位の確立と我が国議会制民主主義の健全な発展のために、ともに尽力できるようになることを心から期待している…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/23

第129回 衆議院 懲罰委員会 第1号

○後藤議員 先ほど本会議場で動議の趣旨説明を申し上げたとおりでございまして、また、議員の皆さん方も状況は十分にお聞き及びかと思いますので、簡単に、動議を提出いたしました中身について申し上げてみたいと思います。 山口敏夫君は、去る六月の十六日の予算委員会におきまして、傍聴席から山口鶴男予算委員長を侮辱する発言を繰り返したばかりか、委員席に押し入り、そこにあった氷水入りのコップをつかみ、委員長に向かって氷水を投げつけるという、議会史上前代未…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/08

第129回 衆議院 予算委員会 第18号

○後藤委員長代理 これにて草川君の質疑は終了いたしました。 次に、中川秀直君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 まず最初に、日笠郵政大臣にお伺いをしたいと思うのですが、私は昨年の分科会でも、時の小泉郵政大臣に、いわゆる郵便あるいは切手のことについてどういうようにお考えであるかということをお尋ねをいたしました。そのときに、ちょうどロンドンに留学しておるころ肉親から手紙が来る、そこに心の通いといいますか、ぬくもりを感じて、そして胸がうずいた、こういうようなお答えがございました。全国の収集家から、切手あるいは手紙、こういうものに対する大臣…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 郵政省のルーツは切手発行から始まっているんですから、今大臣が大臣室にそういうようにするということは大変いいことだと思うのです。 たかが切手、されど切手ということをよく言われますけれども、切手を勝手に集めている者のために郵政業務の関心をそこに求めていくということはいかがなものかというのはあるかわからない。しかし、人間というのは、高じていく者もいれば、また道楽になる者もいるかわかりませんけれども、コレクションというか収集という…