P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1996/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 5,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,937 件中 20 件を表示
市民リーグ・民改連1996/06/13

第136回 衆議院 科学技術委員会 第7号

○後藤委員 私は別にそれにこだわるわけではないのです。 ただ私も、思いは、昭和二十九年から当時の中曽根先生等と、あるいは松前重義先生等と一緒に、おまえも手伝えということで、私も鉛筆をなめながら、原子力基本法を、あの自主、民主、公開等の原則を入れていきながらつくってきた経験を持っておりますだけに、これからの日本の、小資源国であり、そしてエネルギー構造の脆弱な日本において、まず軽水炉から出発をして、そして今、高速増殖炉、核燃料サイクルという…

日本社会党・護憲民主連合1995/03/24

第132回 衆議院 商工委員会 第6号

○後藤委員 社会党の後藤茂でございます。 参考人の皆さん方には大変貴重な御意見を聞かせていただきまして、ありがとうございました。 時間がございませんので、一点だけ福川さんにお伺いしてみたいのですけれども、今回の急激な円高に対して、エコノミストもあるいは政府の方も、ファンダメンタルズを反映していない思惑的な動きだ、こういうふうに言っておりましたし、事実その面が大変強いだろうと思うのです。しかし、オープンマーケットで為替ヘッジは、これは活動…

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 ただいまの橘康太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

第132回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第1号

○後藤委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/09

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○後藤委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告をいたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は、規制緩和に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、規制緩和の早期推進に関する陳情書外二件であります。念のため御報告いたします。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/09

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○後藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 規制緩和に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/09

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第5号

○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 これより会議を開きます。 規制緩和に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 以上で松前君の質疑は終了いたしました。 次に、宇佐美登君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 はい。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 以上で宇佐美君の質疑は終了いたしました。 次に、川端達夫君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 以上で川端君の質疑は終了しました。 次に、吉田公一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 以上で吉田君の質疑は終了しました。 次に、佐々木陸海君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/30

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号

○後藤委員長 以上で佐々木君の質疑は終了しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 本会議 第10号

○後藤茂君 ただいま議題となりました許可、認可等の整理及び合理化に関する法律案につきまして、規制緩和に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、許可、認可等を整理及び合理化することにより、国民の負担の軽減を図る観点から、四十法律にわたる改正を取りまとめたものであります。本案は、第百二十九回国会に、本院において可決され、参議院において継続審査となっておりましたが、今国会の去る十月二十八日参議院において原案…

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 これより会議を開きます。 第百二十九回国会、内閣提出、参議院送付、許可、認可等の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 本案は、第百二十九回国会において原案のとおり可決し、参議院に送付いたしましたが、同院において継続審査とされ、このほど原案のとおり可決され、本院に送付されたものであります。 したがいまして、その趣旨につきましては既に御承知のことと存じますので、この際、趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議…

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 許可、認可等の整理及び合理化に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 本案につきましては、質疑及び討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 許可、認可等の整理及び合理化に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第3号

○後藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕