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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,937 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1994/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会11 件・11%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 5,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,937 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 ひとつ、国際郵便の方もぜひ検討してください。 最近、私どものような年配の者は、なかなか外国へ手紙を出すのはおっくうでございますけれども、今若い人はたくさん外国にも友人を持って、外国へ観光に行ったときなんかに友達ができたのに出すとかいうことはありますから、手軽に窓口でそういうものが買えるように、そして手軽に出せるような、そういうことを考えていくべきだと思うのです。 普通の切手が新しいシリーズになっているわけですけれども、最近…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 やはり日本人はまだシールを張るということに対してなじんでない面があるだろうと思うのです。 そこで、先ほども国際郵便の方について言いましたけれども、むしろ国際郵便の切手の切手帳等を置いておくということの方が、これから需要が高まっていくのではないかというように考えるわけです。大体、航空便も船便も基本料金が九十円でしょう。その九十円を八枚ぐらい、それから第二や第三地帯あての加算額に加える二十円切手を加えての二十円八枚ぐらいで、八…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 この間、環境の日の、環境基本法が制定されまして、それに対応する切手が発行された。ユニークなデザインで、まあ評判のいい点と、必ずしも芳しくないという、これは仕方がないといたしましても、あれは切手発行計画の中には入ってなかったのですか。その点、一言。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 そういう機動性を持つようになったということは、私は高く評価するわけです。今まではそんなことが、世の中がどう変わろうとどうしようと、こう決めたもの以外には融通しないんだということだったわけですけれども。 そこで、一つお願いがあるのです。 昨年、ユネスコの世界遺産条約に基づきまして、法隆寺と国宝姫路城が、これはすばらしい建造物として文化遺産に登録をされました。それからまた自然遺産として、秋田から青森ですか、白神ブナ林、あの白神…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 地元だから申し上げるということじゃなしに、これは、ユネスコの指定というのは大変なことなのです。それで、法隆寺にいたしましても、今東京の国立博物館ですか、あそこで法隆寺展等もやっております。最近この法隆寺やあるいは姫路城や、あの白神山地だとか屋久島というのはまたちょっと別ですけれども、たくさん外国の方々も通ずるようになってきた。私たちも、ピサの斜塔にいたしましても、あるいは万里の長城等にいたしましても、そういう文化遺産に指定…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 今のは飛び入りでございますから、ぜひ検討していただくということで、お願いをしたいのです。 この最近のいろいろな切手発行を見ておりますと、日本で国際会議が非常によくなされる、それは私は大変歓迎すべきことだし、大変結構だと思うのです。しかし、どうも国際会議というのは、デザインにいたしましても、それから特に対象が限られてきたりということでありますから、こういう国際会議の記念切手というものは、少し少なくといったらおかしいですけれど…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 時間がなくなってまいりましたので、二点ばかり御要望申し上げておきたいのです。 一つは、記念スタンプあるいは小型スタンプ、風景印、こういうのが、郵政省の方もあるいは各地方郵政局ですかとか、郵便局も、苦労しながらこういう風景印、小型印あるいは記念印等をやっているわけです。 この間、国際防災会議が五月二十三日ですか、その切手が発行されるのに、開催地の地元の横浜中央郵便局が、これは初日押印指定局になっているのですが、行った人から手…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 時間がなくなりましたので、最後に一点だけ。 やはりこの環境問題が非常に厳しく指摘されておるわけでありますから、切手に対しましても、あるいははがき等に対しましても、再生紙を使っていくということについて、これまでも努力はしているようですけれども、非常にこの比率が小さいと思うのです。これからこういったことに対しましても積極的にひとつ再生紙を使っていく、リサイクルに対しましても努力をしていくということが必要だと思います。この点最後…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤分科員 終わります。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査 これにて塩崎恭久君の質疑は終了いたしました。 次に、小森龍邦君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査代理 これにて小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺浩一郎君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査代理 これにて渡辺浩一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査代理 楢崎委員のお申し出につきまして、お答えいたします。 平成六年度総予算審査に当たり、理事会の合意のもと、あらかじめ委員会において一括して決議を行い、予算委員長に扱いを一任している参考人の範囲は、日銀並びに公団、事業団、その他これに準ずる特殊法人であります。 ここに言うその他の特殊法人の内訳につきましては、議員に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律第一条三号中「国が資本金の二分の一以上を出資している法人及び両議院の議長が…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査代理 これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次に、小此木八郎君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/07

第129回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○後藤主査代理 これにて小此木八郎君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。 〔後藤主査代理退席、主査着席〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/06

第129回 衆議院 予算委員会 第16号

○後藤委員長代理 はい。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/03

第129回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○後藤委員 社会党の後藤茂でございます。 きょうは、公述人の先生方には大変貴重な御意見を聞かせていただきまして、ありがとうございました。予算審議の中で十分に生かしてまいりたいと思うわけでございますが、最初に岩田先生が何か御都合で退席をされるやに委員部の方から連絡がございましたので、私、最初に岩田先生に二点ばかりお伺いいたしまして、御都合がおありでございましたら退席をしていただいて結構かと思います。 先生から、所得税減税による内需拡大、そ…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/03

第129回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○後藤委員 短い時間でございますので、まだ今の先生の御意見に対してお聞きしたいことがあるわけでございますけれども、はしょりまして、堀越公述人に一点お伺いをしたいと思います。 私学の建学の精神は、一体これはこれからどういうようになっていくのか。と申しますのは、偏差値教育と大学入試センター方式、こういう入試制度、そういうようなのが、今公述人から御指摘になったような教育の全体的な画一化、一律化ということ、それが私学にどんどん入ってくる。それで…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/03

第129回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○後藤委員 大内公述人にお伺いいたしたいのですけれども、大内公述人は、減税一年でいい。もうこれを二年、三年、何か日米首脳が公約をしているかのように聞いているけれども、それにこだわる必要はないというようなことを言われた。私どもは、少なくとも二、三年、もう少し継続的に減税を進めていかなければその減税の効果というものは生まれてこないのではないか、そういう観点に立っているわけでありますけれども、その辺の問題につきまして大内先生からもう一つ、そう…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/03

第129回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○後藤委員 ありがとうございました。