常岡一郎
会議録に記録された「常岡一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 291 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会31 件・31%
- 厚生委員会27 件・27%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 本会議14 件・14%
- 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 291 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第22号
○理事(常岡一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第22号
○理事(常岡一郎君) 速記を始めて下さい。 それでは本会議が始まりました。これで閉会いたします。 午後二時五十四分散会
第22回 参議院 本会議 第29号
○常岡一郎君 ただいま議題となりました麻薬取締法の一部を改正する法律案につきまして社会労働委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 今日、麻薬取締法によって取締りの対象とされている麻薬は、同法別表に掲げられておるのでありますが、同表第二十一号三—ヒド口オキシ—エヌ—メチルモンヒナン及びその塩類、並びに第二十二号三—メトオキシ—エヌ—メチルモルヒナン及びその塩類のうち、右旋性のものについては、今般国際連合より、一九四八…
第22回 参議院 社会労働委員会 第19号
○常岡一郎君 それではつき添い制度に関する清瀬療養所の視察報告をいたします。 去る六月十五日榊原、森田、竹中、河合、相馬、有馬、長谷部、常岡の各委員がつき添い制度に関して国立療養所清瀬病院を視察いたしましたが、その概要を御報告申し述べることにいたします。 現在清瀬療養所には八百九十人名の患者が入院しております。同病院当局がつき添い看護を必要と認める者は百三十六名でありますが、そのうちつき添い看護婦の看護の承認を得た者が八十六名で、その内…
第22回 参議院 社会労働委員会 第4号
○常岡一郎君 中共地区よりの第十一次引き揚げに際しまして、その実情調査のために、河合、加藤、常岡の三委員が舞鶴に派遣されました。興安丸は予定通り三月二十九日の午前八時に入港しましたが、私どもは帰国者の方々を興安丸船上に出迎えをいたしました。午後から常岡委員が参議院を代表してあいさつを放送し、次いで引き揚げ方面別に組織された七つの組の代表者に、帰還早々御多忙のところを御参集を願いまして、簡単に実情報告を聴取いたしましたが、ここに私どもの調…
第22回 参議院 社会労働委員会 第2号
○常岡一郎君 理事互選の方法は、成規の手続を省略して委員長の指名によられんことの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第7号
○理事(常岡一郎君) ちよつと速記をとめて 〔速記中止〕
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第7号
○理事(常岡一郎君) 速記を始めて。
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第7号
○理事(常岡一郎君) それじや本日は説明を聴取するだけにいたしまして、質疑は次回に譲りたいと存じますが、異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第7号
○理事(常岡一郎君) 異議ないと認めます。今日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第5号
○理事(常岡一郎君) それでは本日の本問題については、この程度にいたしたいと存じます。 引揚の方々には、帰還早々長時間にわたりまして種々貴重な御意見を発表下さいまして、誠にありがとうございました。委員会当といたしましては、今後政府、日本赤十字社等と協力いたしまして、残留者の早期引揚について万全の対策を講じたいと存じますので、参考人各位におかれましても今後とも御協力下さいますようお願いいたします。誠に今日はありがとうございました。 本日の…
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第5号
○理事(常岡一郎君) 次に、お諮りいたします。ビキニ被爆事件に関して患者の医療状況等を本月六日の本委員会において関係者の出席を求め参考意見を聴取いたしたいと存じますが、その人選その他の事項は委員長に御一任願いたいと存じますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 厚生委員会 閉会後第5号
○理事(常岡一郎君) 異議ないものと認めます。 本日の委員会はこれをもつて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○担当委員外委員(常岡一郎君) 只今の榊原委員のお話を聞きましても非常に同感でありまして、外地にありますものがこちらから、日本人としては日本人の遺骨を再三あらゆる手を尽してお願いしたと言われますことでありますから、人情の然らしめるところ当然だと私は思います。今日中共と日本との間にまだ国交が回復しておらないことも御承知でありますならば、その一助としても、お互いに心を融かす上にも真実が大切だと思いますので、向うの要求があろうとあるまいと当然…
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○担当委員外委員(常岡一郎君) 確かめる方法はどういう方法をとろうと思つておられますか。確かめたい確かめたいという口上にしか聞えないように思いますが……。
第19回 参議院 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会 閉会後第2号
○担当委員外委員(常岡一郎君) 只今いろいろ説明を聞いておりますと、ただ一時逃れのようなふうに聞える。厚生省と再三打合せたと言われるが、打合せた以上は何か数字的根拠でもあるかと聞くとそれは何にもない。何を打合せたと言つたら、原則的問題だ。原則的問題を打合せたというならば、その原則的問題は、人道上の問題は問題にしないという意味ですか。それとも又これは外交の問題は、特に又人間の好意と好意というものに結ばれれば一番強いものだと思います。好意は…
第19回 参議院 本会議 第53号
○常岡一郎君 只今上程されました中国紅十字会代表招請に関する決議案につきまして、発議者一同に代り、私から提案の趣旨を御説明申上げます。 先ず案文を朗読いたします。 中国紅十字会代表招請に関する決議 現在なお中共地区に残留する多数同胞の速やかなる帰還は留守家族を始め全国民の斉しく切望するところである。 日本赤十字社においては中共地区、残留同胞の集団引揚に関し特に尽力せられたる中国紅十字会の代表を社賓として招請しその厚意に感謝するとともに今…
第19回 参議院 厚生委員会 第46号
○常岡一郎君 私は本案に左記の附帯決議を付することの動議を提出いたします。 附帯決議 政府において医薬分業実施に関する諸準備が、未だ整え得ないことは甚だ遺憾である。この際政府は、左記事項につき速かに万全の措置を講ずべきである。 一、医薬分業の実施に伴う適正な医療費体系及び、それが国民の医療費負担、社会保険経済に及ぼす影響其の他医薬分業の実施に関する請条件を検討し、その結果を九月中に国会に報告すること。 二、医薬分業の実施によつて、国民に…
第19回 参議院 厚生委員会 第38号
○常岡一郎君 私は附帯決議を付して原案に賛成せんとするものであります。敗戦窮乏の日本が再建いたしますためには、私はかねてからこういうことを考えておりました。人間の命がだんだん長くなること、平均年齢がせめて七十歳以上になつてもらいたいこと、第二に、失業者がなくなつて、年寄りまでがとても忙しくなつて活気ある日本になること、第三、「五十五歳よりも六十歳まで働き更に又七十歳までも働けるほどの健康の人が多くなること、これが私がかねてから理想とする…
第19回 参議院 厚生委員会 第38号
○常岡一郎君 先ほどちよつと落したのであります。先ほど原案賛成の意見を述べましたが、それは有馬委員の修正案並びに附帯決議案に賛成してのことでありますから、それだけ附け加えておきます。