P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,897
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会92 件・92%
  • 本会議5 件・5%
  • 交通安全対策特別委員会3 件・3%

※ 全 3,897 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,897 20 を表示
自由民主党通商産業政務次官1955/12/14

23衆議院 商工委員会 第6号

○川野政府委員 将来は収支のバランスを合せるようにやりたい、こういうように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1955/12/14

23衆議院 商工委員会 第6号

○川野政府委員 わが国の輸出貿易を漸次拡大いたしまして、バランスを合せたいというように考えております。

自由民主党通商産業政務次官1955/12/14

23参議院 商工委員会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) 中小企業金融の問題につきましては、十二分の金融措置をやりたい、こういうふうに考えておる次第であります。

自由民主党通商産業政務次官1955/12/14

23参議院 商工委員会 第4号

○政府委員(川野芳滿君) 通産省といたしましては不公平な人事をやったわけではございませんので、適材適所というような考えから人事をやっておる、こういう点を御了承をしていただきたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1955/12/13

23衆議院 商工委員会 第5号

○川野政府委員 ただいま議題となりました鉱業法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。最近原子力については、世界各国においてその平和的利用についての研究が進められ、実験研究の段階からようやく実用化の段階へと進みつつありまして、これは新たな産業革命を招来するものであるといわれておりますことは、すでに御承知の通りであります。 わが国における原子力の研究開発につきましては、当初の三年間は実験用原子炉の輸入及びその築造に重点を置くよう…

自由民主党通商産業政務次官1955/12/12

23参議院 商工委員会 第2号

○政府委員(川野芳滿君) ただいま議題となりました鉱業法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 最近、原子力については、世界各国においてその平和的利用についての研究が進められ、実験研究の段階からようやく実用化の段階へと進みつつありまして、これは、新たな産業革命を招来するものであると言われておりますことは、すでに御承知の通りであります。 わが国における原子力の研究開発につきましては、当初の三年間は実験用原子炉の輸入およびその築…

自由民主党通商産業政務次官1955/12/09

23衆議院 決算委員会 第2号

○川野政府委員 私は今回の異動によりまして通商産業政務次官を拝命いたしました川野芳満でございます。まことに短学非才なものでございますが、どうぞ一つ皆さんの御支援のもとに職責を全ういたしたいと存じます。 先般七月二十八日第二十二国会衆議院当決算委員会におきまして、通産省関係の会計検査院昭和二十八年度決算検査報告に関しまして御審議の上種々御教授をいただきました点につきましては、肝に銘じておる次第でございます。当時大臣からも詳細検査院の報告書…

自由民主党通商産業政務次官1955/12/09

23衆議院 決算委員会 第2号

○川野政府委員 ただいま御説のような公共事業をやるのにつきましては、その付随したいろいろな問題があるだろうと存じております。これについては十二分な調査をいたしまして、調査の結果もしそういう事業のために被害をこうむるところがありましたならば、それに対して補償をいたすことが当然であると存じております。ただいまの問題等につきましても、あるいは技術院あるいは通産局も調査をいたしたのであります。しかし調査の結果が不十分であった、こういうような御意…

自由民主党通商産業政務次官1955/12/05

23参議院 商工委員会 第1号

○政府委員(川野芳滿君) 今回の異動によりまして、通商産業政務次官を拝命いたしました川野芳滿でございます。 顧みまして浅学非才、ことに通産行政に対しましては全くのしろうとでございます。ゆえに果してこの重任が務まるかどうかということを非常に危ぶんでおるものでありまするが、しかし承わりますると、参議院の商工委員会はまことになごやかなる委員会である、こういうことを承わりまして皆さんの御援助によりまして、職責を全ういたしたいと考えておるような次…

自由民主党通商産業政務次官1955/11/26

23衆議院 商工委員会 第1号

○川野説明員 一言だけごあいさつさせていただきたいと思います。昨日通商産業政務次官を拝命いたしたのでありますが、みずからまことに浅学非才でありまして、果してその重責が勤まるかどうか、非常に怪しんでいるような次第であります。ことに通商産業行政につきましては全くのしろうとでございます。その点はどうか一つ御了承の上、皆様の御支援のもとに職責を全ういたしたいと考えておる次第であります。どうか今後ともよろしくお願いを申し上げます。 大へん簡単でご…

自由党1955/07/12

22衆議院 大蔵委員会 第31号

○川野委員 委員長の考えは、ただいまの山本委員の動議の趣旨をくんでのおとりなしと考えてよろしいですか。

自由党1955/06/07

22衆議院 大蔵委員会 第16号

○川野委員 私も一点だけお尋ね申し上げてみたいと思います。私の質問の点は、あるいは希望意見になるかもしれませんが、どうぞ率直なる御答弁を願いたいと思います。ただいま奥村君の御質問の、赤字補てんのための酒造米を、一万二千円を一万四千円にして、二千円の財源で赤字補てんをやる、こういう案が、実は民主党の廣川委員長を中心として進められつつある、こういう話を承わっておったのでありますが、六月四日の新聞を見ますと、その会合に清井食糧庁長官も御列席に…

自由党1955/06/07

22衆議院 大蔵委員会 第16号

○川野委員 農林省は今考えておらない、こういうことでございますが、私が信ずるところによりますと、おそらく河野農林大臣は、ある程度この問題については関与されておるのじゃなかろうか、こういう、ふうに信じますがゆえに、どうか一つ吉川政務次官を通じて、河野農林大臣に御忠告願いたい。と申しますことは、この三級酒問題は、現在酒造界におきましては非常に大きな問題と相なっております。清酒業者と新式蒸留酒界との摩擦の一点は、この3級酒問題にあるわけであり…

自由党1955/05/19

22衆議院 大蔵委員会 第9号

○川野委員 ただいま歩積み、両建問題について御議論がございましたが、その御答弁の中に、検査官をして検査をさせて、そうして注意する点がある場合は注意する、こういう御答弁があったように思います。私はこの検査官の検査が問題であると思います。今検査官が地方に参りましていろいろ検査をいたしますと、断言的に申しても差しつかえないのですが、必ず酒飲みが始まる、あるいはおみやげをもらって帰る。これでは、検査官が地方に参りまして地方銀行を検査され、不正が…

自由党1953/03/12

15衆議院 大蔵委員会 第44号

○川野委員 ちよつと関連質問——ただいま御説明を聞いておりますと、内地品の保護のために関税を引上げる、こういうお話を伺つたのであります。しかし私の調べたところによりますと、現在のこんにやくというものは、内地の原料だけでつくりましたならば非常にやわいこんにやくができる。反面、輸入品だけでつくりますとかたいこんにやくができる。そこで内地品と外国品とまぜましてつくりますと、現在のごとくりつぱなこんにやくができる。外国品はなるほど品物は粗悪でご…

自由党1953/03/12

15衆議院 大蔵委員会 第44号

○川野委員 実はただいま私の考えと反対な御答弁をされたようでございますが、しかしこれは私の発言の方が実際的であると考えますので、どうかひとつその点はさらに御調査を願いたいと存じます。

自由党1953/03/11

15衆議院 大蔵委員会 第43号

○川野委員 当委員会で建設関係が問題になることが非常に少いので、私教えていただく意味においてひとつ御質問を申し上げてみたいと思います。特定道路整備事業特別会計、こういう会計があるわけでございまするが、この指定道路というのはどういう道路を指定道路と名づけておるのでございますか、この点をまず伺つてみたいと思います。

自由党1953/03/11

15衆議院 大蔵委員会 第43号

○川野委員 今弾丸道路と申しまするか、そういうような道路の計画があるということを新聞紙上でお伺いするわけでありまするが、そういう計画があるのでございますか。もしもあるとするならば、そういう事業に使う費用はこの会計からお出しになるわけでございまするか、お尋ねしてみたいと思います。

自由党1953/03/11

15衆議院 大蔵委員会 第43号

○川野委員 ついでにお尋ね申し上げておきたいと思いますが、実は道路法によりまするいわゆる二級国道の指定問題でございます。これは大体いつごろ指定が完了するお見込みでございますか、お尋ねいたします。

自由党1953/03/10

15衆議院 大蔵委員会 第42号

○川野委員 昔は税収入確保のために、当時大蔵省であつたと思いますが、各地方の国税局にこの税額を割当てられまして、各地方の国税局が各地方の税務署にまたこまかい数字を割当てて税金をとつておられたようでございますが、その後方針がかわりまして、今度は各税務署から国税局に予定税収額を報告して、さらに各地方の国税局が東京の国税庁にその数字をまとめて報告する。こういうふうで税金を取立てておられるようでございましたが、現在においてもその方針にかわりはな…