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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
1,294
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1972/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会39 件・39%
  • 選挙制度に関する特別委員会31 件・31%
  • 行政改革に関する特別委員会19 件・19%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,294 20 を表示
自由民主党1972/05/17

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第17号

○山本(幸雄)委員 要するに基金から出していただくことはわかるのですが、その基金にどういう方法で金を集めるかということがいま非常な課題なんです。それをちょっと伺いたかったわけですが、わかりました。 ありがとうございました。

自由民主党1972/04/25

68参議院 内閣委員会 第8号

○衆議院議員(山本幸雄君) 内閣提出の公害等調整委員会設置法案に対する衆議院修正の趣旨について御説明申し上げます。 政府原案では、本法の施行期日は昭和四十七年四月一日となっておりましたが、これを「公布の日から起算して三十日をこえない範囲内において政令で定める日」に改める。これに伴い、総理府設置法の改正規定中条文の整理をいたしたものであります。 以上であります。

自由民主党1972/04/21

68衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第12号

○山本(幸雄)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、内閣提出、特殊鳥類の譲渡等に対する附帯決議を付すべしとの動議について御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 特殊鳥類の譲渡等の規制に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法施行にあたり特に次の諸点につき適切な措置を講ずべきである。 一 渡り鳥及び絶滅のおそれのある鳥類並びにその環境の保護に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府…

自由民主党1971/08/10

66衆議院 公害対策特別委員会 第4号

○山本(幸雄)委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1971/08/10

66衆議院 公害対策特別委員会 第4号

○山本(幸雄)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

自由民主党1971/05/07

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第14号

○山本(幸雄)委員長代理 古寺宏君。

自由民主党1971/04/28

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号

○山本(幸雄)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表いたしまして、内閣提出、特定工場における公害防止組織の整備に関する法律案に対する附帯決議を付すべしとの動議について御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 特定工場における公害防止組織の整備に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法施行にあたり特に次の諸点につき適切な措置を講ずべきである。 一 事業者が公害防止組織の形式的整備をもってことたれりとするこ…

自由民主党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○山本(幸雄)委員 私は自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党を代表いたしまして、内閣提出、悪臭防止法案に対する附帯決議を付すべしとの動議について御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 悪臭防止法案に対する附帯決議(案) 一、水路等の管理者は、当該管理水域等の悪臭発生の防止について、広く生活環境を保全する見地から、適切な水路等の管理に努めること。 二、国は、悪臭防止のための施設の設置等につき、資金のあつせん、技術…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山本(幸雄)委員 いま四方から、それぞれの御専門に基づいた貴重な御意見を拝聴をいたしました。ただ各党から出されましたので、和達先生は自然科学者であられますが、どちらかと申せば、やや社会科学の御意見が多かったようにも存じます。 そこで、いろいろ御意見を拝聴いたしました中で、将来の日本の公害基本法のあり方について、貴重な御意見がございましたが、基本法でございますから、将来を見通して、相当長きにわたって改正する必要のないというのが本筋である…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山本(幸雄)委員 野村先生は、日本学術会議にも御関係がおありのようでありますので、いま、一つの理念としての科学技術と公害とのあり方を和達先生からも伺いましたが、もう一歩現実の問題として、さらに、一体どういう具体的方法をすれば、この公害というやっかいなしろものを退治する科学技術の前進がはかれるか。先ほど例を申しましたように、大学と国と産業の共同化をはかるとか、そういうものは一つの例と思いますが、そういう具体的方法をひとつ野村先生にお示し…

自由民主党1970/12/09

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○山本(幸雄)委員 いろいろ伺いましたが、私のほんとうに伺いたかったことは、学問的な、そういう象牙の塔にやや立てこもるというような若干の感じが私はぬぐい切れないのでありますが、そういうことではなくて、もっと街頭に出た、つまり現実の公害が毎日目の前に、先ほどの話のように貴重な生命をおかしておるわけでありますから、もっと行政機関とも共同をし、さらに産業の研究ともひとつ共同した、打って一丸とした、公害撲滅のための科学技術の樹立ということが、私…

自由民主党1970/11/24

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山本(幸雄)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、加藤清二君を委員長に推薦したいと思います。

自由民主党1970/11/24

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○山本(幸雄)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○山本(幸雄)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○山本(幸雄)委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○山本(幸雄)委員長代理 ちょっと島本委員に申し上げますが、厚生大臣はただいま参議院の社会労働委員会に出席して委員の質問に答えておるまっ最中だそうでありますので、それが済み次第ということだそうでございますので、御了承を願います。

自由民主党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○山本(幸雄)委員長代理 ただいまそれぞれ両大臣は常任委員会のほうに出席して国政を審議中でありますので、これが済み次第こちらに参られることと思います。それで御了承願いたいと思います。

自由民主党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○山本(幸雄)委員長代理 大橋敏雄君。

自由民主党1970/02/18

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○山本(幸雄)委員 動議を提出いたします。 理事はその数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

建設事務官(大臣官房長)1963/06/19

43衆議院 内閣委員会 第28号

○山本(幸)政府委員 基本的な考え方といたしましては、ただいまのお答えのように企画、統制的な事務というものは本省に残す、しかしながら、現在本省でもやっておりますところの実施的な仕事というものは、原則として地方建設局に委譲をするということでございます。 さらに、これを内容的に少し御説明をいたしますと、地方建設局の所管区域を越えて全国的な取り扱いを必要とする事務、それから非常に重要な事務で本省におきまして処理することが適切であるというような…