山本幸雄
会議録に記録された「山本幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1963/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会39 件・39%
- 選挙制度に関する特別委員会31 件・31%
- 行政改革に関する特別委員会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(山本幸雄君) ちょっと言葉が足りませんでしたが、要するに、予算関係、先ほど御説明しましたように、河川法は少し提出がおくれます。おくれる関係で、衆議院のほうは予算のほうをやってしまうとやや手があく、ですから、そのころに河川法が出るんじゃなかろうか、そういうふうな意味で、それは相当手もかかるが、やりたい、こういう趣旨でございます。少し言葉が足りませんでした。
第43回 衆議院 建設委員会 第1号
○山本(幸)政府委員 お手元に今次国会に提出を予定いたしておりまする法案の概要の資料があるはずでございます。これは、いずれそれぞれ案がはっきりきまりますれば、提出をいたしまして、御審議をいただくことに相なるものでございますが、一応どういうものを考えておるかということを、簡単に御説明を申し上げたいと存じます。 お手元の資料をごらんいただけばわかりますが、総計十三件ということになっておりまして、そのう予算関係のあるものが四件、それから三ペー…
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) 積寒地帯におきます補助事業につきましては、御趣旨のように、早期に着工できるように措置をして、工事が適期に行なわれるようにできるだけ努力をいたしたいと思います。事業主体に対しましても、年度内に完工するように指導をいたしておりますが、この御趣旨に沿って今後一そうの努力をいたしたいと考えます。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) 御趣旨のように、積寒地帯におきまする工事につきましては、なるべく早く補助を令達して事業の進捗をはかるのが当然のことかと思いますが、今お話の点は、なるべく早くこれは補助を指令して事業を進捗させたいという御趣旨のようであります。御参考までに申し上げますと、十月末現在におきまして、東北地方で六〇%程度進捗を見ているのが現状でございます。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) まず現在の財政法の現行法のワク内で、四半期ごとに分かれておりますが、できるだけ可能な範囲で補助事業の進捗をするように務めたいと考えております。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) 私、着任後間がないので、そこまで詳細に承知しておりませんが、ただいまのところでは、そういう法律改正をするということは考えておらないと思います。しかし、なお今後一そう御趣旨の点を検討して、もし必要があれば、そういうことについての考慮をさしていただきたいと考えております。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) 公営住宅の標準建設費につきましては、いろいろ現実の実際の建築費との差があるということは、かねがね私どものほうでも、いろいろ問題点として検討をしておるのでございます。まあ全部、これをそのままに実際建設費に直してしまうということは、相当困難が予算の関係であるわけでございます。三十八年度予算におきまして、一歩前進をして、従来の単価等よりも若干の前進をするようにただいまのところ、予算の折衝の段階でなりつつあります。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) その額は、まだはっきりいたしておりませんが、もうしばらくお待ち願えれば、ここ数日中に、はっきりすることだと思います。
第42回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) ごもっともなお話でございます。ただ、今ちょっと具体的な金額の数字は持っておりませんが、来年度におきまして、工事費におきまして約一〇%程度、それから用地費におきまして坪当たり一四%程度の引き上げを行なうように、ほぼ大蔵省との話し合いをいたしております。 なお、詳しい数字は、また別の機会に具体的に申し上げたいと思います。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) 前回の委員会で、たしか十五、十六日というお話を伺いまして、政務次官並びに私、大臣の御都合をいろいろお伺いをいたしたのでございます。ところが、いろいろ日程が政務その他で混んでおりまして、結局二十二日木曜日は出席できる、こういうお話でございましたので、そういう線でお願いをいたしたのでございます。二十二日は木曜日でございますので閣議はないことになっておったのでございますが、政府のほうで、にわかに次官会議並びに閣議の変更…
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) 私は建設省の官房長でございまして、大臣が前任のときにおやりになったお仕事のいろいろな関係がおありのように私はひそかにうかがっておるのでございます。おやりになった仕事のそうした関係というものも、これは一つの国務大臣としての御政務かと私は存じますが、大臣の御判断でそういうふうにお考えになっておることではないかと想像をいたしておるわけであります。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) 事業は何でもいいんですね。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) すぐ調べますから。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) 大臣官房文書課に所属しております。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) 新米ですから、どうぞよろしくお願いします。 ただいまお尋ねの建設のたしかうごきの中に書いてあるように伺ったのですが、これは……。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) お答えいたしますが、この「建設のうごき」を出しておりますのは、発行する建設広報協議会というものがございまして、民間の方もお入りになって、建設行政の広報宣伝を推進する機関の機関誌的なものでございます。会長は松本学という人がなってやっておられるのでございます。大体これは部内あるいは建設関係の方面に配布するものでございまして、まあ、前官房長の長らく建設行政に携わって、相当知り合いの方も関係方面に多いということで、こうい…
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) ちょっと先ほどの田中先生のお尋ねの中で、東京都の起債はどうかという点、これは自治省の財政局で東京都の起債の許可額を総額で調べますと、三十五年で百九十四億、三十六年三百二十三億、三十七年二百九十五億と相なっております。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(山本幸雄君) これは今申しましたように、東京都に許可した地方債の総額でありまして、内容は種々雑多だと思います。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(山本幸雄君) それでは、私から建設省の来年度予算要求の概要について総括的に御説明を申し上げます。 来年度の予算要求につきましては、去る八月末に、当委員会で大臣がその所信を表明せられました重要施策にのっとって作成をせられておりますが、お手元にお配りしてございます資料、これについて御説明を申し上げます。この資料は、大別して三つの資料からなっておりますが、第一は、第一ページ、昭和三十八年度建設省関係(国費)概算要求事項別総括表、第二…
第38回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(山本幸雄君) お手元に配付してあります資料の一番最後の一覧表をごらん願いたいと存じます。 三十六年度の警察庁予算として計上いたしました額は、総額で百五十四億五千余万円ということになっております。前年度に比べまして純増といたしましては、五億七千万円ほどでございます。この経費は、国庫で直接支弁しまする経費と、都道府県警察に対する補助金とに相分かれております。国庫で直接支弁します経費は、警察庁及びその付属機関あるいは地方機関自体の…