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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
3,975
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1963/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会54 件・54%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,975 20 を表示
自由民主党1963/02/06

43衆議院 社会労働委員会 第5号

○小沢(辰)委員長代理 関連を許します。大原享君。

自由民主党1963/02/05

43衆議院 社会労働委員会麻薬対策小委員会 第1号

○小沢(辰)小委員長代理 他に質疑の申し出がありませんので、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1962/12/07

41衆議院 社会労働委員会 第13号

○小沢(辰)委員長代理 これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小林進君。

自由民主党1962/12/07

41衆議院 社会労働委員会 第13号

○小沢(辰)委員長代理 小林君に申し上げますが、大臣はちょっと急用でおりませんので、政務次官をもって代行をお許し願いたいと思います。

自由民主党1962/12/07

41衆議院 社会労働委員会 第13号

○小沢(辰)委員長代理 間もなく来ますから……。

自由民主党1962/11/10

41衆議院 社会労働委員会 第12号

○小沢(辰)委員長代理 答弁の前に河野君に申し上げますが、最初から一時半という約束で、まだ残っておられる方もありますので、一つ結論に入って下さい。

自由民主党1962/09/03

41衆議院 社会労働委員会 第9号

○小沢(辰)委員長代理 五島君にちょっと申し上げますが、島本君の質問の時間の関係がありますから……。

自由民主党1962/09/03

41衆議院 社会労働委員会 第9号

○小沢(辰)委員長代理 島本虎三君。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) ただいまのお尋ねは、むしろ私ども衆議院の社会労働委員会で立法いたしましたので、立法者としてこういう点を第一条の改正点の中に入れた理由を、中小企業団体法との関連においてお尋ねになられたのじゃないかと思いますので、私どものほうの委員会の各党の打ち合わせによる第一条、特に第一条の改正をしようとしました考え方を申し上げたいと思うのでございますが、御承知のとおり、環境衛生関係営業のいわゆる環営法、これが立法されたときは…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 御承知のとおり、この法律は前通常国会に提案をいたしたものであります。その際に、私みずからも委員会を代表しまして、公正取引委員会の事務当局に説明に参り、また、いろいろと来ていただいて相談をいたしました。確かに意見の違う点は、今御指摘の内容についてはございましたが、これは委員長の発言は、そのときから私どもも聞いております。なお、今、公正取引委員会が、中小企業団体法のほうでいけるのだから、したがって、この環営法の中…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) ただいま公正取引委員長に会わないで、事務当局と相談して、そういう点は、はなはだ疎漏じゃないかというお尋ねでございましたが、私どもは公正取引委員会を代表した担当の部長と相談をし、あるいは議論をして進めた問題でございまして、この点は、公正取引委員長が主宰をする委員会の意見というものを、正式に部長を通じて聞いておるわけでございますから、その点だけは私はっきり申し上げておきます。ただし、見解の相違は、これは政治的な判…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 私ども昨年の秋の臨時国会でやはり三党共同で、また、参議院の御承認を得まして一部の法律改正をやったわけでございますが、御承知のとおり、員外者に対する規制命令の発動につきましては、先ほども申し上げましたように、特に営業時間、方法等につきまして、昨年の秋以来、東京都におきまして問題を生じました。いろいろと実際にこれの実情を聞いておりましたところが、なかなかこの法律案の中にある適正措置の阻害というような点を端的に把握…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 先ほど私が申し上げましたように、中小企業団体組織法の考え方が、特に前回の国会で改正案が成立をいたしまして、不況カルテルから合理化カルテルに進んでいる現状等も考えまして、同じ中小企業者、むしろそれ以下の零細な企業が過当競争によりまして、いろいろの弊害が出てくるということに対して、せっかくできました法律の趣旨を貫くために、いわば看板を二枚掲げるのをできるだけ容易にしていこう、一方、実は適正化規程につきましては、こ…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) そういう意図は全くございませんで、御承知のとおり、発端になりましたのは、営業時間、あるいは休日の問題からからみまして、これらが組合できめました適正化規程というものを員外者に適用する場合に、その適用にあたっての条件として、しかも、第一条にも、また、すでに員外者に対する規制命令の発動の現行法の五十六条の二の規定におきましても、「営業の健全な経営が阻害」ということがやはり出てきておりますので、零細企業であればあるほ…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 現行法の五十六条の二にも、当該営業の健全な経営が阻害されている事態が存し、かつ、このような事態がそのままであると、適正な衛生措置の阻害を来たすおそれがあると、こういうのが要件になっておるのでありますが、したがいまして、私ども今回の改正で考えましたのは、もちろん政府としては適正な衛生措置の確保ということにあるわけでございますが、営業時間や、そういう面になりますと、なかなかそれを判定するための材料は、相当の長年月…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) ごもっともな御意見でございまして、私どももそういうような点を考えてみましたが、同じようなことであるなら、この法律の議員立法されました当時のいきさつから見まして、公衆衛生の見地から、関係の深い業界、これらの業界が一本にまとまって指導され、監督もされ、運営せられていく環営法で同じような目的を達するほうが、より合理的ではなかろうか、こういう各党の意見になったわけでございます。

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 先ほど来食肉関係の適用を除外したらどうだ、この問題をめぐりましていろいろ御意見を拝聴いたしました。私ども衆議院の社会労働委員会で議論をいたしましたときにもその問題はございました。御承知と思いますが、現在まで食肉関係の業界につきましては、組合の結成はありましたけれども、この適正化規程というものは全然今日まで実施をされておらない、制定もされておらない、認可もされておりません。したがいまして、今日までの食品の中で、…

自由民主党1962/08/30

41参議院 社会労働、農林水産委員会連合審査会 第1号

○衆議院議員(小沢辰男君) 先ほども申しましたように、私たちとしては、食肉の問題につきまして、なお十分検討するということは十分私ども三党で話し合いをいたしております。ただ、当面他の団体のこともございますので、今食肉関係が具体的な問題になっておるわけではありません。また、問題になるようなおそれにつきましては、行政当局で、両省で十分その点は協議をして、前のような取り扱いを継続していくということがはっきりいたしておりますので、今後の一つの問題…

自由民主党1962/08/29

41参議院 社会労働委員会 第5号

○衆議院議員(小沢辰男君) 私は、衆議院の委員会提出の法律でございますが、医療法の一部を改正する法律案につきまして、衆議院の社会労働委員長を代理いたしまして、提案の理由を御説明申し上げたいと存じます。 国民皆保険の円滑な実施をはかるためには、医療機関の適正な配置がきわめて必要でありますが、わが国の現状におきましては、なお、多くの無医地区が存在いたしている反面、近時一部大都市等においては病院が乱設される傾向がありますので、この際、公的性格…

自由民主党1962/08/29

41参議院 社会労働委員会 第5号

○衆議院議員(小沢辰男君) ただいま議題となりました環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 この法律の対象となっている環境衛生関係の営業は、その多くが零細企業の範疇に属し、しかも、その営業施設の数は、需要に比して著しく過大となっているため、過半の営業者は、常に脆弱な経済的基盤のもとに、顧客の誘引を目途とした過度競争に起因する不安定な経営を続けているのであります。このような不安定な…