小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1954/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 参議院 建設委員会 第1号
○小沢久太郎君 例の三〇%との差額については、まだ大蔵省との取りつけが済んでおらんというようなお話でしたが、今度この席上において、大蔵省の政府委員が来たら、その点を私は強く強調したいと思いますが、建設省のほうにおいても大蔵省のほうにこの点は強く要望して、是非その差額を融資してもらうかなにかするというふうにしてもらいたい思います。
第19回 参議院 建設委員会 閉会後第6号
○小沢久太郎君 南九州地方の台風被害調査のため、近藤委員と私と十月一日から八日間、大分、宮崎、鹿児島の三県を視察して参りましたが、日程とか視察箇所などについてはお手許に配付いたしました別表によりまして御覧を願いたいと思います。 先ず被害の概況でありますが、地元県からの報告資料によりますと、これも別表に掲げてございますが、三県とも農作物の被害が最も多い。特に十二号台風が大きかつたわけでございます。公共土木施設の被害につきましては、宮崎県で…
第19回 参議院 通商産業・建設連合委員会 第1号
○小沢久太郎君 私は先ほどの三浦委員の御質問にちよつとダブるかわかりませんが、重要ですから承わるのですが、第十一条ですか、普通の準用河川以上の河川、これはいいのですが、普通河川、普通河川も現在これだけの野放し的な状態になつておるというのですが、その運用でどういうふうにして行くか、その点を一つ伺いたいのであります。ということはですね、これをよほど運用をうまくせんと非常に困る状態になると思いますので、この点は通産省とどういうふうな御連絡にな…
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○小沢久太郎君 只今委員長が政令、省令を明日までにアウトラインを出して頂くということで、私は結構ですが、先ほど楠本部長は政令、省令は技術的に些細な点だということを言われたが、これは相当政令、省令に残された大事な部分があるのです。ですから、そういう根本的なことを出して頂かんと審議の対象になりませんから、そのことだけは附加えておきます。
第19回 参議院 建設委員会 第45号
○小沢久太郎君 これはね、知事に勿論請願するのだけれども、知事に申請して、これを建設省に出してもらつた場合に建設省で認定する、こういうようなことじやないのかな。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 私ちよつと席をはずしましたので、或いは私のいない留守御質問になつたかもわかりませんが、現在の水道法は、建設省、それから厚生省の今やつていることを基礎として法律化されたということでございますね。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 そうしますと、例えば簡易水道についても、これまで厚生省でやられたその時の水道の考え方と、同じ方法でこの法案に盛込んであると解釈してよろしうございますか。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 おおむねというと、どつか変つているところがあるのですか。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 私の申上げるのは、簡易水道と、この法律に盛られて簡易水道と、普通の上水道といいますかね、昔は簡易水道と上水道の差があつた。それが今度水道法案に盛られたものは、その差が割合に少くなつて、結論的に申上げまして殆んど同じものじやないか、まあ結論的に申上げるのですが、そういうふうな感じがするのですよ。例えばこれまでの簡易水道は、消火栓とかそういうものはつまり考えなかつたわけですね、どうですか。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 併し、例えば予算を見てないかと言いますが、それは各市町村が消防的なものを考えずに出した場合に、あなたのほうはそれをどうなさいますか付けさせますか。付けないで見逃しますか。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 そうしますと、例えば消火栓がない場合も、つまり認めて来たわけでございますね。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 今度の水道法案によると、上水道ですが、と水道については皆消火栓を付けなければならんという義務的に義務付けられてあるのですが、そうしますと結局まあ普通の上水道とちつとも変らんことになるのですね。で例えばまあ人数が多い少い、これは同じだと思いますが、多い少いによつて規模の変ること、これは当然だと思いますが、その企画というようなもの、例えば消火栓をつければそれだけロスやなんかも多くなり普通の水道と変らんということになりまして、…
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 ですから進歩するのはそれはいいんですよ。それから又消火栓を付けるということも、これは何も飲用水だけ消火栓を付けますという必要はないので、それは進歩しなければならんし、それもいいのだ。ただそうすると普通の上水道と簡易水道との間の区別がなくなるのじやないか。私はそういうふうに考えて意見を伺つておるのです。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第3号
○小沢久太郎君 それではこれは追つて伺うとして、あなたのほうでこれまで簡易水道の企画をお持ちでしようし、又府県に対してどういう企画で御指導になつているか。その資料があつたらそれを御提出願いたいと思うのです。
第19回 参議院 決算委員会 第29号
○小沢久太郎君 会計検査院長に伺いたいのですが、農林省とか建設省にはつまり技術的ないろいろ関係もあると思うが、現場などを検査する場合に、設計書などは各省打合せをしてきめておるのですが、その設計書まで立入つて、それの是正、妥当をやられるのか、或いは設計書から先に会計経理的にやられるのか、その点をちよつとお伺いしたいと思います。
第19回 参議院 決算委員会 第29号
○小沢久太郎君 その設計書のつまり妥当性ということを御覧になるわけですか。
第19回 参議院 決算委員会 第29号
○小沢久太郎君 それは私は検査院としては当然のことと思いますが、それにはつまり本当に見得る人が検査院には少ないと思うのです。それで現場に行きまして、割合にそういうことを見得ない人がいろいろなことを聞かれる。それがために実質的には能率が上らんし、非常に時間を食う。検査院のほうでも能率が上らんし、それから現場のほうも非常に手を食う。それから現場は会計検査のあれもあり、各省の自体監査もあり、それから大蔵省とほうぼうから来まして、検査々々で仕事…
第19回 参議院 建設委員会 第36号
○小沢久太郎君 石破官房長にちよつとお尋ねしたい。これは五月十日の暴風による被害のほかに融雪災害、それはこの中に入つておりますか、入つておりませんか。
第19回 参議院 建設委員会 第33号
○小沢久太郎君 私は本法案に対しましては全面的に賛成するものであります。但し次のごとき修正案を附して賛成したいと思います。 土地区画整理法施行法案に対する修正案 土地区画整理法施行法案の一部を次のように修正する。 第二十条中「第百十一条の六」を「第七十三条の六」に改める。 本修正案は、昨大日本院において地方税法の一部を改正する法律案が修正議決されました結果、土地区画整理法施行法案第二十条中の字句を修正する必要が生じましたためでありまして…
第19回 参議院 地方行政・建設連合委員会 第1号
○小沢久太郎君 午前中にですね。自治庁の政務次官の青木さんと大蔵省の主計局長の森永さんが言われたのですが、この譲与税は二十九年度限りというようなことを言われているんですがね。建設省のほうに道路整備費の財源を伺い、或いは五ヵ年計画を伺うと、これもやはり今年度限りということに伺つておるのですが、只今鈴木さんの御意見を伺うと、これをまあ維持したいとか、或いは三十年以降は整備計画はきまらんということなんですがね、そういたしますと両方の政府の意見…