小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1955/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 そうしますと、資材は実は町村とか水防団体にとっては非常に大きな問題で、これが使い果して、その後補充するというのは、予算措置でこれは対処するということに大臣はお考えになっておるというふうに了解していいのですか。
第22回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 それから公務災害補償の問題ですが、これはいろいろ死亡したり、けがしたりする場合には、市町村組合あるいはその他の組合に対していろいろ義務づけているようですが、これは国がこれらに対して補助をするというようなお考えはありませんか。
第22回 参議院 建設委員会 第13号
○小沢久太郎君 この点については、これはいろいろ今おっしゃったように、消防法とかほかの関係もあることで、この点非常に考えなければならぬと思いますが、これは将来ですね、水防法を改正する機会等もありましょうが、そういう点よく御研究願いたいということを私申しておきます。
第22回 参議院 建設委員会 第12号
○小沢久太郎君 さっき米田君が公務災害について、消防団との均衡を保たせるというようなことを言われたけれども、消防団はどういうふうにしていたのですか。それを一つ。勉強すればわれわれはわかるかわかりませんけれども……。
第22回 参議院 建設委員会 第9号
○小沢久太郎君 ただいまの建設省の貸付の問題ですがね、これは貸付というのはどういうことを考えておられるのですか。たとえば、県に貸すのか、あるいは民間に貸すのか、あるいは建設省内の貸付の規定というのはどういうことをお考えになりますか。
第22回 参議院 建設委員会 第9号
○小沢久太郎君 それから建築研究所で民間の受託をし得るようにということ、これはこういうふうにはっきりされるのは非常にいいと思うのですが、土木研究所も同じような問題ございますですか。
第22回 参議院 建設委員会 第9号
○小沢久太郎君 作っておりますですか、土木研究所は。民間はどうですか。これまでやってはいたのですかね。
第22回 参議院 建設委員会 第9号
○小沢久太郎君 建設大臣にちょっとお伺いしたいんですが、ガソリン税のいろいろな法律の改正があるわけですが、それによって五カ年計画、これまで立てた五カ年計画、あれを遂行される自信があられるかどうか、それを一つお伺いしたい。
第22回 参議院 建設委員会 第9号
○小沢久太郎君 この前の五カ年計画ですね、これは二十八年頃にガソリンの消費の伸びやなんかを考えてやったんですが、その後自動車のふえも非常に多いというようなわけでして、ほんとうをいうと、五カ年計画を改訂しでも、もっと早くやりたいというのが実情なんです。そういうときに関して、これは地方の財政のむずかしい点、そういう点はわかりますけれども、道路を早くよくするというようなふうに、大臣の頭はもちろんそういうふうに行っているでしょうけれども、やって…
第22回 参議院 建設委員会 第7号
○小沢久太郎君 それでは一つ資料だけ……。ガソリン税の問題についてはいろいろ今後御質問を申し上げますが、その資料として、同僚議員からいろいろ提出を要求されておりますが、そのうちの五カ年計画の費用の問題、それから国費の問題、地方の分担の問題、それから最初にガソリン税をどのくらいに予想していたか、最近になってどのくらいになってきたか、等々の資料を御提出願いまして、これによって五カ年計画を完遂できるかできないかと、そういう資料を御提出願いたい…
第22回 参議院 建設委員会 第1号
○小沢久太郎君 理事互選の方法は、成規の手続を省略して委員長の指名に一任することの動議を提出いたします。
第20回 参議院 建設委員会 第3号
○小沢久太郎君 関連して……。この、災害を三年に是非やりたいのは、これは我々も勿論主張したことで、実は軽微な災害においては一年乃至二年。又昔はそれでやつて来たわけです。ところが、終戦後非常に災害が多くなつたので、こういうふうになつたので、我々の趣旨としてはそこを主張し、又そういうふうに言つて来た。三カ年でやりたい、つまり、一年でやりたいということを言つて来たのですが、この法律はこれまてやつて来たこととちつとも実効として違わないと思う。こ…
第20回 参議院 建設委員会 第3号
○小沢久太郎君 去年は非常に災害が多かつたのでこういう特別法ができたのですが、今年は災害は割合少い。それに対してこういう特別法を作ろうというのですが、建設省のかたが見えておりますが、大体どのくらいの災害になつているか、御説明願いたいと思います。
第20回 参議院 建設委員会 第3号
○小沢久太郎君 それでは瀬戸山さんに伺いたいことは、この特例法は、来年も同じような災害があれば又来年もこういうものと同じものを作りたいという意志か、或いは今年に限つて作りたいという意思か、それを伺いたいと思います。
第20回 参議院 建設委員会 第3号
○小沢久太郎君 先ほどちよつと御質問しましたか、この数カ年間、何年度に大体どのくらい災害があつたということを、ちよつと御説明願いたいと思います。
第20回 参議院 建設委員会 第2号
○小沢久太郎君 この前政務次官が来られたときにお願いしたのは、あの初年度の災害ですね、三、五、二ということで建設省は御努力されているが、それからまあ今年は予算的な関係で二五%だけだつた。我々は成るべくつまり三〇%ぐらいにやつて頂きたい。あとの五%というものはやはり融資とかなんとか、そのときの必要によつて、やはり大蔵省と交渉して出すように努力して頂きたいということを、政務次官にもお願いし、それは大臣とよく相談して御答弁を頂きたいというよう…
第20回 参議院 建設委員会 第2号
○小沢久太郎君 この点は一つ大臣、強く押して頂きたいと思うのです。そういうふうに希望をいたして、私の質問を終ります。
第20回 参議院 建設委員会 第1号
○小沢久太郎君 関連して……さつき官房長は、事業量の問題ですね、事業量はこれは大臣が成るべく減少しないように努力するということを言われておるので、その努力は勿論されて事業是を減らさないようにしてくれるということは非常にいいことだが、現実の問題として、年度も半は以上になりますと大体めどがつくのだから、僕らが現実の問題を見ると大体減つているんです。そういうことは、今あなたが努力してくれることは結構だけれども、実際問題としてできることかできな…
第20回 参議院 建設委員会 第1号
○小沢久太郎君 ちよつと関連して。この災害の三・五・二の比率ですね、これは田中委員の言われるように、やつぱり初年度は三をやつてもらうということは、これは建設省も言明しておるし、我々もそれを是非やつてもらいたいというわけですね。これは十分強調しなければならないと思うのですが、こういう差になつた場合、例えば二五・四七ですか、その三〇%の差額を融資で将来賄うとかなんとかいうふうな大蔵省との話合いでもあるのでありますか、ないのでありますか。どう…
第20回 参議院 建設委員会 第1号
○小沢久太郎君 只今御返事の中に、仕越工事の問題がありましたがね、仕越工事は融資かなにかやるというふうな大蔵省との了解ついておりますか。