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民主党・無所属クラブ両院衆議院
総発言数
1,989
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1983/12/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1983/12/26

101衆議院 議院運営委員会 第1号

○小沢委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同、社会民主連合及び政経調査研究会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1983/12/26

101衆議院 議院運営委員会 第1号

○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1983/12/26

101衆議院 議院運営委員会 第1号

○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、後刻理事会において協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会

自由民主党1983/10/07

100衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○小沢(一)委員長代理 坂井弘一君。

自由民主党1981/08/04

94衆議院 議院運営委員会 第33号

○小沢(一)委員 参考人の先生方には、お忙しいところ、ありがとうございます。自民党の小沢でございます。 先ほど来、同僚の森議員初め各党の先生方からいろいろ質疑がございまして、国政調査権の本質あるいはその目的、範囲、対象等につきまして、あるいは国政調査権の本来のあり方等につきまして、私どもも理解を深めることができたわけでありますが、私からは、実際の国政調査権の行使に当たっての問題につきまして、いままでの質疑と重複する点もあるかもしれません…

自由民主党1981/08/04

94衆議院 議院運営委員会 第33号

○小沢(一)委員 ありがとうございました。 ただいまの林先生の御意見によりましても、要するに四十七条ただし書きの判断も、先ほど申し上げました事例におきましては、まず第一には書類を保管している法務当局自身が判断しなければならない。その際には行政府、政府は、国民の基本的権利を守り、保持していかなければならない任務があるのだから、当然それらの法益を十分検討して資料の提供というものの判断を行うべきであるという御意見であったと思います。 次に、こ…

自由民主党1981/08/04

94衆議院 議院運営委員会 第33号

○小沢(一)委員 私が御質問いたしたかったことは、要するに国会が本当にその調査権を行使し、その事実あるいは責任を明らかにするためには、やはり政府が協力するという以上、その資料を出すという判断に立った場合も、そういう十分な配慮をした上で判断しなければならないのではないかということを御質問いたしたわけであります。 次に、橋本参考人にお尋ねいたしたいと思いますが、国政調査権を行使する、国会の運営のあり方、また国会機能の現状と、その本来あるべき…

自由民主党1981/08/04

94衆議院 議院運営委員会 第33号

○小沢(一)委員 ありがとうございました。 私どもは、国権の最高機関といたしまして、国政調査権という非常に強大な権限を与えられておるわけであります。先ほど公明党の山田先生、民社党の西田先生からもお話がございましたけれども、この強大な権能が、いわゆる通常の場合には権力から反権力に、体制から反体制に向けられるということも予想されるわけでありまして、私ども国会議員といたしましては、本当に国権の最高機関としての権威を守っていくためには、国会自身…

自由民主党1981/08/04

94衆議院 議院運営委員会 第33号

○小沢(一)委員 ありがとうございました。 以上で私の質問を終わりますけれども、委員長、この際、私から要望いたしたいと思います。 すなわち、本日の委員会開会の発端は二階堂議員の上申書でありますので、同議員の上申書を会議録に参考掲載方お取り計らい願いたいと思います。(「反対」と呼ぶ者あり) 以上で終わります。ありがとうございました。

自由民主党1981/05/28

94衆議院 本会議 第28号

○小沢一郎君 ただいま議題となりました裁判官弾劾法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 改正点の第一は、現行の裁判官弾劾法第十五条第三項では、最高裁判所長官に対し、一定の場合に、裁判官について罷免の訴追を求めるべきことを義務づけておりますが、この請求義務を負う者を最高裁判所に改め、最高裁判所みずからがこの義務を全うするようにしようとするものであります。 第二は、最高裁判所から罷免の訴追を求められており、ま…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号

○小沢(一)小委員 本改正案につきましては、さきの安川裁判官事件並びに最近における一連の裁判官の不祥事件の発生にかんがみまして、まことに時宜適切なものと考えております。 ただこの際、念のため、次の諸点について確認をいたしておきたいと思います。 まず第一点は、最高裁判所に対してお伺いいたしたいのでございますが、今回の改正案の骨格となったと言われる最高裁判所の案の概要と、その案の作成経緯及び裁判官会議との関係についてでございます。 第二点は…

自由民主党1981/01/26

94衆議院 議院運営委員会 第2号

○小沢(一)委員 昭和五十六年度における国立国会図書館歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十六年度の国立国会図書館予定経費要求額は九十億二百二十七万円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十六億一千七百三十三万七千円の増額となっております。 次に、要求額の主なものについて、その概略を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な経費であります。その総額は七十一億四百六十二万八千円でありまして、これを前年度予算…

自由民主党1981/01/23

94衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小沢小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、昭和五十六年度国立国会図書館予定経費要求の件について御審査をお願いいたしたいと思います。 まず、岸田図書館長の説明を求めます。 ————————————— 昭和五十六年度国立国会図書館予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1981/01/23

94衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小沢小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後二時四十五分懇談に入る〕 〔午後二時四十六分懇談を終わる〕

自由民主党1981/01/23

94衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小沢小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和五十六年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/01/23

94衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○小沢小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、次回の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会 ————◇—————

自由民主党1980/11/17

93衆議院 本会議 第16号

○小沢一郎君 私は、ただいま議長から発議されました、この国会の会期を十一月十八日から十一月二十九日まで十二日間延長する件につき、自由民主党を代表して、賛成の討論をいたすものであります。(拍手) 第九十三回臨時国会は、本日十七日をもって会期が終了することになっていますが、この臨時国会は、さきの衆参同時選挙において国民より安定多数の議席を与えられた、わが自由民主党の鈴木内閣が成立して初めて迎えた重要な国会であります。 その主な任務は、亡くな…

自由民主党・自由国民会議1980/04/18

91衆議院 建設委員会 第12号

○小沢(一)委員 ただいま議題となりました明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法案に対する附帯決議案について、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程におきまして委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の…

自由民主党・自由国民会議1980/04/04

91衆議院 建設委員会 第10号

○小沢(一)委員 ただいま議題となりました都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してあります。 御承知のとおり本法律案につきましては、委員会において慎重に審議されてまいったのでありますが、地区計画の策定促進についての国の指導、地区計画内の道路、公…

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○小沢(一)委員長代理 石野君。