小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて、事務総長の説明を求めます。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、新政治経済研究会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、本日外務委員会の審査を終了する予定の北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件について、委…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明年一月十九日木曜日午後一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、不肖私がはからずも議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 新たな国会に臨むに当たりまして、国会の円満な運営と議会政治の健全な発展に思いをいたすとき、われわれに課せられた責任の重大さを改めて痛感する次第でございます。 私は、まことに非力非才かつふなれでございますが、これからは、議長、副議長の特段の御指導のも…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 この際、山村前委員長から発言を求められております。これを許します。山村新治郎君。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 次に、広瀬秀吉君から発言を求められております。広瀬秀吉君。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 この際、福永議長から発言を求められております。福永議長。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 次いで、勝間田副議長から発言を求められております。勝間田副議長。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 はなはだ僭越でございますが、当委員会を代表いたしまして、私から新議長並びに新副議長に一言お祝いの言葉を申し上げます。 福永議長並びに勝間田副議長におかれましては、このたび、めでたくその栄職に御当選になられましたことを、私たち一同心からお喜び申し上げます。 議長、副議長ともに、議会政治については、長年にわたる豊富な経験と、また、りっぱな御見識をお持ちになられている方々でございます。 私たち一同、議長、副議長のもと、国会の権威…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 次に、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありますが、先ほどの各派協議会で合意のとおり、理事の員数は、委員二十人の委員会については五人、委員二十五人以上の委員会については八人、ただし、当委員会及び予算委員会については、特に理事の員数を九人とし、その各会派割り当ては、五人の場合は、自由民主党・新自由国民連合三人、日本社会党・護憲共同一人、公明党・国民会議一人とし、八人の場合は、自由民主党・新自由国民連合四人、…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 次に、ただいま決定いたしました基準により、当委員会の理事の互選を行いたいと存じます。 先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長は、 瓦 力君 山崎 拓君 北川 石松君 鹿野 道彦君 小里 貞利君 広瀬 秀吉君 渡辺 三郎君 権藤 恒夫君 西田 八郎君の九名の方々を理事に指名いたします。 なお、今会期中、理事から辞任の申し出がありました場合には、その都度委員会に諮ることなく、委員長において決することとし、理事の欠員が生じた際の補欠選任につきましても、委員長においてこれを指名する…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小沢委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて、事務総長の説明を求めます。