小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 議員多賀谷眞稔君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた多賀谷君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた多賀谷君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず日本社会党・護憲共同の石橋政嗣君、次に自由民主党・新自由国民連合の藤尾正行君、次いで日本社会党・護憲共同の井上普方君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 石橋 政嗣君(社) 三十五分以内 総 藤尾 正行君(自) 三…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、大蔵委員会から提出された昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明九日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、政治倫理に関する協議会設置の件についてでありますが、昨年十一月十二日に行われました衆参両院議長と各党党首との会談の結果、両院議長から各党に対し、速やかに両院に政治倫理確立のための具体策を講ずる機関を設けるべきであるとの御提案がありました。 その後、本院におきましては、解散、総選挙がございましたが、今特別風会が召集されました直後から理事会におきまして鋭意検討を重ねました結果、お手元に配付の要綱…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 なお、政治倫理に関する協議会が設置されましても、具体的な事件を調査するため特に必要があると認められた場合は特別委員会の設置を妨げるものでないこと、また、各委員会においてその所管に係る事項に関し政治倫理問題について審議することを妨げないこと、なお、本協議会の運営に当たっては、一年以内に提言を行うよう努力するものとすることを理事会において確認いたしましたので、申し添えます。 それでは、お手元に配付いたしてあります要綱案のとおり…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本件につきましては、本日の本会議におきまして理事山崎拓君から御報告することといたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、高橋辰夫君より、二月七日から二十一日まで十五日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、本日の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る八日及び九日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・新自由国民連合一人、日本社会党・護憲共同二人、公明党・国民会議一人、民社党・国民連合一人、日本共産党・革新共同一人とし、発言時間は、一人おのおの三十五分以内とし、発言順位は、来る八日は、まず日本社会党・護憲共同の第一順位者、次に自由民主党・新自由国民連合、次いで日本社会党・護…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。山崎拓君。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 それでは、昭和五十九年度本院予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小沢委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――