小池百合子
会議録に記録された「小池百合子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,224 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政2 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 国家安全保障に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(小池百合子君) これは私自身が書いているものでございます。
第128回 参議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○政府委員(小池百合子君) 総務政務次官の小池百合子でございます。 石田長官をしっかりと補佐いたしまして、全力を尽くしてまいりたいと思います。 委員長初め、皆様方の御指導、御鞭撻のほど何とぞよろしくお願いいたします。
第127回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(小池百合子君) このたび、総務政務次官を拝命いたしました小池百合子でございます。 石田長官を補佐して全力を尽くしてやってまいりたいと思います。委員長初め皆様方の格段の御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第127回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小池説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました小池百合子でございます。 北方領土問題の解決、これはまことに国民的重要課題であると認識いたしております。石田長官のもとにおきまして、全力を尽くしてまいりたいと思っております。 委員長そして委員の皆々様の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございました。(拍手)
第127回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第2号
○小池説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました小池百合子でございます。 石田長官のもとにおきまして、全力を尽くしてまいりたいと思います。 委員長そして委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りたいと思います。 これにてごあいさつにかえさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
第127回 衆議院 内閣委員会 第1号
○小池説明員 このたび総務政務次官を拝命いたしました小池百合子でございます。 石田長官をしっかりと補佐して、全力を尽くしてまいりたいと思っております。 委員長、そして委員の皆様方、どうぞ御支援、御指導のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございます。(拍手)
第127回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○説明員(小池百合子君) このたび総務政務次官を拝命いたしました小池百合子でございます。 北方領土問題の解決、これは国民的な重要課題であると存じております。石田長官のもと、微力ではございますが、誠心誠意努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 委員長を初め、そして委員の皆々様の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。ごあいさつにかえさせていただきます。 ありがとうございました。(拍手)
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○小池百合子君 初めてこの予算委員会での質問に立たせていただきます日本新党の小池でございます。 カンボジアでの総選挙の投票が高い投票率でひとまず完了したことは何よりでございますし、またそこに至るまで中田さん、高田さん、二人の日本人の犠牲者、そして多数のカンボジア人とそして外国人の命が失われたことを大変残念に思うと同時に、心より御冥福をお祈り申し上げたいと思います。 さて、そこでどうするかということでございますけれども、御存じのように、私…
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○小池百合子君 有意義であったとおっしゃるその議論を踏まえまして、それでは、これからさらに国際情勢なども先ほどからも御答弁にありましたように複雑多岐にわたるわけでございまして、さらに加速度的に世界がいろんな方向に進んでいる、それに対処できる国会にするためには一体どのようにすればよいのか、総理の御所見を伺いたいと思います。
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○小池百合子君 きょうはPKOの集中審議ということでPKOに集中せよということなんでございましょうけれども、しかしながらやはりこの審議を行う国会の場そのものから考えていかねばそういった世界の動きにフォローアップできない、もしくはもっと先を走るようなことができない、そういう国会にあることが今の政治不信にもつながっているように思われましたので、ここで申し上げさせていただきました。 午前中からの審議を伺っておりまして、総理、官房長官から、初め…
第126回 参議院 予算委員会 第18号
○小池百合子君 時間をかけることも必要ですけれども、世界の流れというのが非常にスピードが速いという、その感覚というのも同時に考えていかねばならないというふうに思っております。 そのほか伺いたいのですが、もう時間ですね、また改めて伺います。 どうもありがとうございました。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第9号
○小池百合子君 本日の議題にあります労働力問題を中心とした中長期的なこれからの流れにつきまして、若干の意見を述べさせていただきます。 まず、これまで日本というのはとにかく資源がない、そして人が一生懸命働くことによってのみ栄えていくんだといったような、そういった感覚はある程度それは正しいとは思いますけれども、これまでの過労死を生み出すような社会構造、そして家族のためにと言いながら結局は会社のためだけに終わってしまうという、極端な言い方です…
第126回 参議院 商工委員会 第10号
○小池百合子君 今回の二法案に対しまして、また中小企業を取り巻くさまざまな環境につきましてかなり時間をかけて審議が進んできたようでございますので、最後に私は二つほどお願いという形でかえさせていただいて終わろうと思っております。 まず一つには、せんだっても申し上げたわけなんですが、この中小企業信用保険法、そのバックには公的資金があるということでございます。平たく言って郵貯ということになるわけでございますけれども、その意味でも貯金をする方々…
第126回 参議院 商工委員会 第10号
○小池百合子君 その創業支援ということでございますが、女性の立場から珍しく言わせていただこうと思うんでございます。 友人の中には女性で、そして新たな企業として事業所としていろんなアイデアでやっていこうという友人たちがたくさんいるわけでございますけれども、かつてのもう何でもいいから貸してあげるよというのから、最近の金融機関の今度はあつものに懲りてという感じでまた非常にその辺厳しくなっているんです。これからのソフト化する産業であるとか、それ…
第126回 参議院 商工委員会 第10号
○小池百合子君 ありがとうございました。
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第8号
○小池百合子君 よろしくお願いいたします。 改めて申すまでもなく、我が国のエネルギーの供給構造は諸外国と比べて対外依存度が非常に高い。石油もそうですし、輸入依存度が高いということで、極めてブラジャイルな状況はずっと続いているわけでございますけれども、そこで時間の関係もありますので、二点だけ伺いたいと思います。 これは、対外依存度ということから、環境問題も含めて中国、ロシア、こういったところを、中東以外に日本との関係を考えていかねばならな…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第8号
○小池百合子君 特に、最近中国の経済発展が目覚ましいだけに、それだけ中国でのエネルギー需要というのもふえていく。そこで石炭の利用もさらにふえていくということでございますので、ぜひ石炭の問題については、特に日本の技術的な支援等ができるようにしていただきたいという要望を申し上げたいと思います。 それから、一方ロシアでございますけれども、最近新聞を開きますと過去の宇宙開発での惨事であるとか、それから原子力関係の不要なものを日本海に捨ててしまう…
第126回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第8号
○小池百合子君 エネルギー需給の見通しと省エネ対策に関する件ということで、これまでの調査会でもさまざまな聴取であるとか、それから視察などを踏まえまして、私なりに考えることを述べさせていただこうと思っております。 エネルギーの需給、それから新エネ、代エネの開発、コージェネを含むエネルギーの有効活用、省エネ促進、地球的規模の環境保全と非常にエネルギー分野というのは多岐にわたるわけでございます。また、その中でも基本的な経済活動をどのように維持…
第126回 参議院 商工委員会 第9号
○小池百合子君 よろしくお願いいたします。 まず、日本経済の底力は中小企業にありとよく言われることでございまして、また我が国の事業所のおよそ八割を占めているという単に数字だけの問題ではなくて、中小企業、零細企業も含めてでございますけれども、それぞれの勤勉さであるとか我慢強さとか、こういったことが日本を確かに支えてきたというふうに私も思っております。 しかし、業種によりましては、こういう経済の局面にあってもまだまだ人材不足の面があったり、…
第126回 参議院 商工委員会 第9号
○小池百合子君 そのためにも中小企業のさらなる育成、最近は廃業の方がふえてきているというのがちょっと気になるところではございますけれども、やはり健全な中小企業が新たに育つことが日本の底力にもつながっていくと考えております。 今回の法案についてなんですが、民間の金融機関からの借入金を抱えて経営が行き詰まった中小企業の借金の肩がわり返済、代位弁済と呼ぶんでしょうか、それを行うのが信用保証協会であり、そして信用保証協会との保険契約を結んで貸与…