宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1972/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮坂参議院事務総長 昭和四十七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、八十二億四千九百二十八万四千円でありまして、これを前年度予算額七十六億八千二百七十六万六千円に比較いたしますと、五億六千六百五十二万八千円の増加と相なっております。 要求額を事項別に概略御説明申し上げますと、その第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、七十八億二千四百二十八万六千円を計上いたしており…
第68回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(宮坂完孝君) 石原慎太郎君外四名から、お手元の資料のとおり緊急質問がそれぞれ提出されております。
第68回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(宮坂完孝君) 今回、御承諾を求めます本院予備金の支出額は、お手元にお配りいたしました資料のとおり、昭和四十五年度分百一万二千四百円、昭和四十六年度分五百万円、合計六百一万二千四百円でございます。 これは、なくなられました議員の御遺族に支給いたしました弔慰金でございまして、そのつど本委員会の御承認を経て支出いたしたものでございます。 以上御説明申し上げます。
第68回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、逓信委員長横川正市君から委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から杉山善太郎君が推薦されております。
第68回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣から、明二十九日の本院の会議において、国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しております。 施政方針に関する演説 内閣総理大臣 佐藤 榮作 外交に関する演説 外 務 大 臣 福田 赳夫 財政に関する演説 大 蔵 大 臣 水田三喜男 経済に関する演説 国 務 大 臣 木村 俊夫 以上でございます。
第68回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(宮坂完孝君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和四十七年度予定経費要求の詳細につきましては、お手元の資料により御承知願うことといたしまして、便宜、私から主要事項について御説明申し上げます。 まず、本院の予定経費要求について申し上げます。 要求総額は八十二億四千九百二十八万四千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五億六千六百五十一万八千円の増加と相なっております。 内訳の概略を…
第67回 参議院 議院運営委員会 第17号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日午後一時五十分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月二十七日まで三日間延長いたしたい旨の御協議がございました。 よって、議長は、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期延長の件についておはかりいたしましたところ、御熱心な御意見が数多く述べられましたが、多数の委員長からは三日間の会期延長に賛成であるとの御意見が、少数の委員長からは会期延長には反対であるとの御意見が、それぞれ述べられたのでご…
第67回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(宮坂完孝君) 元参議院議長佐藤尚武君には、去る十二月十八日、心不全のため、東邦大学附属大橋病院において逝去されました。ここに、つつしんで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。
第67回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣から、明二十三日の本院の会議において水田大蔵大臣が国際通貨調整に関する報告について発言いたしたい旨の通告に接しております。
第67回 参議院 議院運営委員会 第14号
○事務総長(宮坂完孝君) 本改正案は、今国会で成立いたしました一般職及び特別職の給与法の一部改正法に準じまして、国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 改正の内容は、国会職員の給料を政府職員に準じて増額改定したこと、及び政府職員におきまして、管理・監督の地位にある職員に支給する期末・勤勉手当について、その算定の基礎となる額に一定の加算を定めることになりましたので、国会職員につきましても同様の改正を行なうことにいたしました。 …
第67回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(宮坂完孝君) 本改正案は、今回の政府職員の給与法の改正に伴い、国会議員の期末手当においても政府職員と同様の措置を講じようとするものでございます。 すなわち、議員の期末手当の額は、その歳費月額を基礎として算定しておりましたのでございまするが、これを歳費月額とその歳費月額の百分の二十五をこえない範囲内で両議院の議長が定める割合を乗じて得た額との合計額を基礎として期末手当の額を算定するよう改正しようとするものでございます。 なお、…
第67回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(宮坂完孝君) 本改正案は、ただいま御決定になられました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の改正により、両議院の議長が協議して定める割合を歳費月額の百分の二十としようとするものでございます。 なお、この規程は、昭和四十六年五月一日から適用することにしております。
第67回 参議院 議院運営委員会 第10号
○事務総長(宮坂完孝君) 昨日本委員会に御報告申し上げましたローム斜面の崩壊実験における事故についての平泉国務大臣の報告の件につきましては、その後、同大臣が辞任いたしましたので、本日内閣から、あらためて木内国務大臣が同報告をいたしたい旨の通告がございました。 以上でございます。
第67回 参議院 議院運営委員会 第9号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣から、明十七日の本院の会議において、平泉国務大臣がローム斜面の崩壊実験における事故について発言いたしたい旨の通告に接しております。
第67回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、議員竹田現照君外四名から、通商産業大臣田中角榮君問責決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第67回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(宮坂完孝君) 本日、議員上田哲君外四名から、アムチトカ島における地下核実験の中止を求める決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第67回 参議院 議院運営委員会 第6号
○事務総長(宮坂完孝君) 去る十月二十七日、内閣から、渋谷邦彦君から社会保障制度審議会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨、また、同月二十三日、内閣から、地方制度調査会委員七名の任期満了に伴う後任を推薦されたい旨、申し出がございました。両委員の後任といたしまして、割り当て会派から、お手元の資料のとおり推薦されたい旨の届け出がございました。
第67回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(宮坂完孝君) 昨二十七日、議員西村関一君外四名から、外務大臣福田赳夫君問責決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第67回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(宮坂完孝君) 阿具根登君から「国連におけるアルバニア決議案の採択に関する緊急質問」、渋谷邦彦君から「国連における中国問題に関する緊急質問」、向井長年君から「国連における中国代表権問題に関する緊急質問」、河田賢治君から「中国の国連代表権回復問題に関する緊急質問」、森中守義君から「近鉄事故に関する緊急質問」が、それぞれ提出されております。 時間は、阿具根登君二十分、渋谷邦彦君十五分、向井長年君及び河田賢治君各十分、森中守義君十五…
第67回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会の会期につきまして、本日午前十時四十分、衆議院議長から本院議長に対しまして、十二月二十四日までの七十日間といたしたい旨の御協議がございました。 よって、議長は、先刻常任委員長懇談会を召集されまして、会期の件をおはかりいたしましたところ、各常任委員長とも七十日とすることにつきましては御異論がなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。