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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1971/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1971/10/16

67参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る九月八日逝去されました議員村上孝太郎君の御遺族に対しましては、法律の定めるところにより弔慰金を差し上げるのでございますが、これはお手元の資料のとおりその一部を予備金から支出することになっておりますので、国会予備金に関する法律第二条の規定によりまして、本委員会の御承認を求める次第であります。

参議院事務総長1971/07/24

66参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外八委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に柳田桃太郎君、地方行政委員長に玉置猛夫君、外務委員長に八木一郎君、大蔵委員長に前田佳都男君、文教委員長に大松博文君、農林水産委員長に高橋雄之助君、商工委員長に大森久司君、運輸委員長に木村睦男君、予算委員長に徳永正利君がそれぞれ推薦されました。 以上。

参議院事務総長1971/07/24

66参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま議題となりました委員は、いずれも本院議長からの推薦を得て内閣総理大臣が任命いたすことに相なっておりますが、現在議員の任期満了により欠員を生じておりますので、前任者の所属会派から、お手元の資料のとおり後任者を推薦されたい旨の届け出がございました。 以上。

参議院事務総長1971/07/24

66参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) 今二十四日、議員加瀬完君外四名から、日本国と中華人民共和国との国交回復に関する決議案が提出されました。 本決議案には発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。この要求につきまして御審議をお願いいたす次第であります。

参議院事務総長1971/07/20

66参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る七月八日議員山本伊三郎君が逝去されました。ここにつつしんで御報告申し上げます。 弔詞につきましては、さきに理事懇談会の決定に基づきまして贈呈済みでございます。 また、本日の本会議において行なわれます哀悼演説につきましては、理事懇談会において御協議の結果、同じ大阪出身の赤間文三君にお願いいたすことに決定いたしております。 なお、御遺族に対しましては、法律の定めるところにより弔慰金を差し上げるのでございますが、…

参議院事務総長1971/07/14

66参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日午前十時四十分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を七月二十四日までの十一日間といたしたい旨の協議がございました。 理事懇談会におきまして協議の結果、会期を衆議院からの協議どおり十一日間とすることについて、日本共産党を除き意見の一致を見ました次第でございます。 以上御報告いたします。

事務総長1971/05/19

65参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨十八日、内閣総理大臣から、本日の本院の会議において、倉石農林大臣が、沿岸漁業等振興法に基づく昭和四十五年度年次報告及び昭和四十六年度沿岸漁業等の施策並びに林業基本法に基づく昭和四十五年度年次報告及び昭和四十六年度林業施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1971/05/12

65参議院 議院運営委員会 第14号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨十一日、内閣総理大臣から、本日の本院の会議において、倉石農林大臣が、農業基本法に基づく昭和四十五年度年次報告及び昭和四十六年度農業施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1971/03/29

65参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 本法案の内容につきまして、便宜、私から御説明申し上げます。 本案は、国会議員が受ける通信交通費の月額を二十三万円に改定し、本年四月一日から施行しようとするものであります。

事務総長1971/03/29

65参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 御説明申し上げます。 証人等の日当額は、陳述に要した時間により、四時間未満の場合は四千五百円、四時間以上の場合は五千五百円の定額を支給しておりますが、今回、審議会委員の手当の増額に伴いまして、これを五千二百円及び六千二百円に改定し、本年四月一日から施行しようとするものであります。

事務総長1971/03/29

65参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 本件につきましては、昨年、衆議院におきまして同様の表彰が行なわれた等の実情にかんがみ、本院といたしましても、先般来、理事会において協議いたしまして結果、議員として十五年以上在職し、政界を勇退する者に対し、その在職中の功労を多とし、議長から、お手元の資料の要領により、表彰する制度を設けようということで理事会の意見が一致いたした次第でございます。

事務総長1971/03/29

65参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員に対しましては、国会職員の給与等に関する規程第十二条の規定によりまして、議長が、議院運営委員会にはかって、賄雑費を支給することができることに相なっております。これは例年、年度末に一回これを支給いたしておりまして、本年度におきましても、予算額四百二万七千円の範囲内において、従前の例にならいまして支給いたしたいと存ずるわけであります。 なお、国会図書館並びに裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の事務局の職員…

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 行(二)の点につきましては、ただいま衆議院の総長から述べられたとおり私ども考えておりますが、参議院につきましては当初二百人の定数でございましたが、自来毎回定数移行が認められまして、現在は四十六と、こういう数字に相なっております。それでこの問題につきましては、議院運営委員会等非常な御心配をいただいておるものでありまして、当時田中委員長から議運に報告されたことをちょっとくどいようですが申し上げますが、行(二)撤廃に…

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) さようでございます。そういう方面に向かって努力をいたします。

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院も、ただいま衆議院の総長が申し述べられたとおり、種々行政的配慮を加えまして、四等級に振りかえていくという例もございますので、将来とも十分慎重に考えていきたいと思います。

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 上級職甲の採用につきましては、たびたびこの分科会で御審議をいただいておったわけですが、私どもも、この人事院が実施しておる甲乙の昇給比較におきましてその差が非常に大きいのでございまして、直接これに依存して実施してまいりましたことは、私どもとしましても相当深刻に考えなければならない問題だろうと思っておりますが、これの対応策といたしまして、私どもは過去二回あるいは三回かもわかりませんが、参議院独自の採用試験を実施した…

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) おっしゃるお気持ちも十分わかります。また先年、ただ参議院だけというようなことでなしに、国会全部を通じて人事院に対等するような国会人事院的なものを設けようというような動きも私ども伺っておりますが、近ごろの採用は非常に少数でございますので、私たちもいまこうやってやむを得ず実施しておりますが、先生の御指摘の点につきましては、今後十分研究していきたいと思います。

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま衆議院の総長が述べられた点につきましては、私も同感であります。この法制局は、発足以来非常な能率をあげておりまして、国会の新しくつくられた制度のうちでは、もう典型的なものじゃないかと私ども思っております。ただいま参議院法制局の総定員は七十三名でございまして、七十三名の職員で運営されておりますが、沢田先生のおっしゃる意味におきましてこれを強化していくという点については、議員立法の将来の動向を見まして拡充強化…

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院も同じように考えております。

事務総長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 唐突な御質問でございまして、私は即答はいたしかねますが、しかし、いろいろな状況判断等によりまして警務部長が指揮をいたしておりますものでございますので、先生方のお目ざわりになるように多量に入っておるというようなことはないわけでございますが、それらの点につきましては、警務部長とも十分相談いたしまして、実質警備に必要な限度にとどめたいと思っております。