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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1972/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
国立国会図書館長1972/10/30

70衆議院 議院運営委員会 第3号

○宮坂国立国会図書館長 ただいま御紹介をいただきました宮坂でございます。 このたび、皆さま方の御高配によりまして、国立国会図書館長を拝命いたしました。二十八日、議長さんから辞令をちょうだいいたしました。ここにつつしんで御報告を申し上げます。 申すまでもなく、図書館長は国会における重職でございまして、私はその職責の重大を痛感いたしております。生来非才でございますが、御下命をいただきました以上は、粉骨砕身、全力をあげて事に当たりまして、皆さ…

前参議院事務総長1972/07/06

69参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 今期国会は、臨時会でございますから、国会において会期を決定しなければなりませんが、先刻、議長は、常任委員長懇談会を招集いたしまして、今期国会の会期について常任委員長の意見を聴取されましたところ、各常任委員長とも、会期を七日間とすることに御異論はございませんでした。 以上でございます。

前参議院事務総長1972/07/06

69参議院 議院運営委員会 第1号

○前事務総長(宮坂完孝君) ただいま事務総長辞任の御許可をいただきまして、まことにありがとうございます。 私は、長期にわたりまして事務総長の職を汚してまいりました。生来、非才な身でありますが、大過なくその職を果たして今日を迎えることができましたのも、これひとえに議長はじめ皆さま方の厚い御指導と御鞭撻のたまものでございます。私といたしましては、衷心感銘いたしておる次第でございます。ここにつつしんで厚くお礼を申し上げます。 事務局を去るに臨…

事務総長1972/06/16

68参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨日、議員加瀬完君外三名から、佐藤内閣総理大臣問責決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1972/06/16

68参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、社会労働委員長中村英男君、建設委員長小林武君及び決算委員長足鹿覺君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に矢山有作君、建設委員長に沢田政治君及び決算委員長に成瀬幡治君が推薦されております。 以上でございます。

事務総長1972/06/02

68参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨一日、内閣から、本日の本院の会議において赤城農林大臣が、沿岸漁業等振興法に基づく昭和四十六年度年次報告及び昭和四十七年度沿岸漁業等の施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1972/05/31

68参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨三十日、内閣から、本日の本院の会議において、赤城農林大臣が、農業基本法に基づく昭和四十六年度年次報告及び昭和四十七年度農業施策並びに林業基本法に基づく昭和四十六年度年次報告及び昭和四十七年度林業施策について発言いたしたい旨の通告に接しております。

事務総長1972/05/10

68参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(宮坂完孝君) 昨九日、内閣から、本日の本院の会議において、水田大蔵大臣が、昭和四十五年度決算の概要について発言いたしたい旨の通告に接しました。

事務総長1972/05/10

68参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る四月二十二日、議員鈴木強君外四名から、沖縄恩赦から選挙違反者を除外することを求める決議案が提出されました。本件決議には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1972/04/28

68参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部改正でございますが、これは互助年金の最低基礎歳費月額十八万円を二十四万円に改めることとし、これに伴い、納付金の率を、現行の歳費月額の百分の六から百分の六・八に改めるとともに、公務傷病等にかかる遺族扶助年金の算定倍率を恩給と同様に改正しようとするものでございます。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正でございますが、これは、議会…

事務総長1972/04/28

68参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(宮坂完孝君) 両改正案は、ただいま御決定になりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の改正に伴い、両議院の役員等の議会雑費の日額を千五百円から二千五百円に改め、また、裁判官訴追委員会委員長の職務雑費についても同様の措置を講じようとするものでございます。 なお、これらの規程は、いずれも昭和四十七年四月一日から適用することに相なっております。 以上でございます。

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 行(二)の移行につきましては、いまから七年前、議運関係、なかんずく庶務小関係の各議員さんの御高配を賜わり、また国会から選出しておられる政務次官の御高配を賜わり、特にまた大蔵・財務当局から格段の御協力を得て、七年間われわれは行(二)の縮小につきまして努力してまいったわけでございまして、私ども参議院におきましても、当時、出発時におきましては二百名の行(二)定員がございましたが、逐次移行を認められまして、本年昭和四十…

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 本年、参議院といたしましては十二名の移行を認められまして、人事課におきましては、この七月一日を境といたしまして人事の操作をやるわけでございまして、次年度の懸案についてはむろん大いに研究はしておるでございましょうが、私たちといたしましては、この成果を議運に報告いたしましたとき以後、この問題を論議する正式な場は持っておりません。そういうわけでございまして、ただいま衆議院並びに国会図書館等についていろいろな御議論のあ…

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院におきましても、組合の意見は、過去におきましても、また将来におきましても、十分聞いていくつもりでございます。正式な庶務小委員会におはかりいたしまして、善処いたしたいと思います。

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) これは当然な過程といたしまして、庶務小委員会におかけして要求いたすわけでございますから、他の案件と一緒になって論議されると思います。そこで御審議を願うことになると思います。

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) だんだんのお話ですけれども、ただいまお聞き願ったとおり、衆議院、図書館においても客観的情勢が変わっているわけでございますから、それらも取り入れまして、庶務小委員会で十分に御審議願って結論を出そうと、こう思っております。

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま、だんだんの御発言があったわけですが、それらのものを速記録でよく調べまして、それらが間違いのないように議運の小委員会に報告いたしまして、善処いたしたいと思います。

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) この行(二)から移行した職員を技術職員と呼んで、その取り扱いにつきましては、いま暫定的に、先生のお述べになったような処置をとってきているわけですけれども、しかし、先ほどから御論議がありまして、移行定数も、満足とは言えないが、大方の移行を見た今日でございますので、これらの点につきましては早晩、資格・昇格等の基準表をつくらなければ相ならぬことはこれは当然でございますが、いまいろいろな御論議があったとおり、行(二)の…

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) これは、たとえば自動車運転手の一例をとってみましても、先ほどお話がございましたが、これはやっぱり行政庁におきましてもそういう職種を持っておるわけでありますので、国会単独にどうこうというようなことは、あるいはできないのではないかと思うのでありまして、これらは人事院等の知識を拝借いたしまして、われわれはその間に適正妥当な基準をつくっていかなければならない。これが四等級の昇格の問題ともからんでおるだろうと思いますので…

事務総長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) これらの点につきましては十分努力する考えでございまするが、先生のような御経験の深い方の御協力もぜひお願いいたしたいと思っております。