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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○天田勝正君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名は、いずれも議長に一任することの動議を提出いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/03/31

22参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 質疑はございませんが、希望だけ申し上げておきます。 従来政府が、国会の決定いたしました審議期間の末尾に至って、重要法案を出して参る傾向があって、そのために本院の運営に非常な支障を来たした例が多々あります。民主党内閣ができて初めての国会としてのこの特別国会でありますから、今から過去の例で律して小言めかしいことは申し上げたくありませんけれども、昨年のあの乱闘国会に至りました一つの要因も、四月半ばごろになって重要法案が出て来る。…

日本社会党(第二控室・右)1955/03/31

22参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 私、ただいま答弁を聞いて驚いておるのですが、今の国土総合開発のほかに、森田さんのおっしゃったことにしても、余り関心がないというお言葉は、相当重大で、どの委員会にしても、一体代理を出すということはあり得るのかどうか。ただわれわれにしても自分の出ない委員会において、自分の秘書をやって様子だけを聞く、他の委員諸君の発言の内容等をお聞きしておくということはあり得ても、代理が出席して、議決に参加したかしないかは御説明ございませんけれ…

日本社会党(第二控室・右)1955/03/28

22参議院 議院運営委員会 第3号

○天田勝正君 私は、資料を次会までに要求いたしておきます。津田広君についてでございますが、この土地調整委員会の他の委員はいかなる経歴を持っておられるか。こういう詳しい経歴でなくてけっこうでございます。簡単でけっこうでございますが、次会までにそれを提出していただきたいと思います。というのは、これから質問をいたすのでありますが、それと関連いたしますので、というのは私は、常にこの委員会において、これらの各種委員を承認いたします場合注意申し上げ…

日本社会党(第二控室・右)1955/01/24

21参議院 本会議 第7号

○天田勝正君 中央選挙管理会委員および同予備委員の指名は、いずれも議長に一任することの動議を提出いたします。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 私は最初にお願いいたしておきますが、私は議員の一員として本案の速かなる審議をば委員長に懇請いたした一人でございますから、その立場から自分の質問時間は僅か十分通告しただけであります。従つ私は極めて簡潔に質問いたしますので、政府側においては、懇切に、且つ明快に一つ御答弁賜わりたいのであります。 最初にお伺いいたしますことは、本案の提案の説明に当りまして、ビルマに対する賠償の負担は我が国の経済にとつて容易ならぬ負担である云々、こ…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 私はその国民の生活水凖を下げることなしに、これらの賠償を、今後も起きるでありましよう賠償を払つて行くということについては、国内の現内閣の財政経済政策というものが大きく影響を受け、又大きくその財政経済政策によつて国民生活水準の維持に影響を与える、こう考えるので、内閣の考えておりますその国民生活水準の維持ということについての荒筋を承わりたいと、こう申上げたのであります。お答えがその点については触れておりませんから、更に私は具体…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 今の質問は内閣成立早早で或いは無理であつたかも存じませんので、時間の関係上その点はこの程度でやめます。 そこで次にお伺いいたしたいことは、第五条の(b)項でございますが、その(I)におきまして、これは日本国の在外財産は別問題といたしまして、私有財産、いわゆる個人の在外資産を放棄する規定でございます。そういたしますると、仮に平和条約においてはかように規定いたしましても、ただこれだけではいわゆる私有財産権の侵害ということになる…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 どうもね、私質問を簡略にするから……。どうも見当違いですよ、そういうお答えは。さつきから形式論で高橋委員に対して答えたと同じなんです。だから特に私は質問している。サンフランシスコ条約に如何ようにあろうとも、本条約にどうあろうとも、問題は個人の在外資産を国と国との条約によつて勝手に、いわば処分した規定がここにあるわけなんです。そういうことは、私有財産権の侵害なんであるから、これはどういう機関で今検討しているなどということでな…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 時間がございませんので、もう一点だけ伺つてやめます。今度は第三条の関係でございますが、これは両締約国はこれこれのことで「友好的な基礎の上に置くために、条約又は協定を締結するための交渉を」云々と、こう書いてございますが、そこでこれは将来のことを謳つたことではありますけれども、この平和条約の交渉に当りまして交換公文というような上下を着た取極なんかは勿論ないに違いはございませんが、何か想定してこれこれのものについては将来話合おう…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/19

21参議院 外務委員会 第4号

○天田勝正君 議事進行の関係上、私たくさんまだ質問したいことがございますが、これで私の質問はやめます。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/17

21参議院 外務委員会 第2号

○天田勝正君 質問はあるけれども委員長、あとにするということで……。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/16

21参議院 議院運営委員会 第4号

○天田勝正君 私、先ほど来の質疑応答を聞いておつたわけですが、私としては、すでに官房長官は冒頭に遺憾の意を表されておりますので、結果においては了承いたしたい、こう考えます。 ただ希望だけ申上げておきますが、先般本委員会におきまして、官房長官に、政府側からの提案案件はないかという質問をしたときには、すでにビルマとの平和条約、それに関連する協定等の問題を頭に描きながら質問いたしておつたわけなんで、それを全然出す意思がないというお答えで、休会…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/08

20参議院 議院運営委員会 第7号

○天田勝正君 これは主として首班指名の問題のためでございますけれども、いずれにしても本日中にできなければ、その努力を続けて行かなければならないことなんであつて、而も更に長く努力するにしても、あと通常国会という壁がもう先に立つている以上は、若しその努力をするにしても一日しかないので、もう幾らという議論をする必要もないのでありますから、これはもう議論なしであつさりそれを認める、こういうことにいたしたいと私としては思います。 〔「異議なし」と…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/07

20参議院 議院運営委員会 第6号

○天田勝正君 私、衆議院のほうで伺つたところによりますれば、その通知が衆議院のほうには一時四十五分に参つて二時近くに各議運の理事、その前に各党の幹事長、書記長等を議長が集められて伝え、その後直ちに二時近くに議院運営委員会の理事会が開かれて、そこでいろいろ協議が行われたやに伺つたわけであります。そこで私直ちに議運が開かれるだろうと思つて、実はお待ちして、いつ何時でも通知せよということで衆議院に行つておつたわけなんですが、各会派とも向うへ行…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/07

20参議院 議院運営委員会 第6号

○天田勝正君 私、今更過去を咎め立てようとは決して思つておりません。ただ先に言うたように、こうした事態は直ちに仄聞でもわかるのでありますから、自分の院の立場を、自主性を守るということは常に考えておかなければならない。それなのに普通の状態のように各会派に来て、準備如何でございますか、開いてもよろしうございますかと、こう言うならば、当然まだ議員総会を開いておるから待つてくれと、こう言うのが出て来るだろうと思う。そういう普通の状態の場合と違い…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 意見は言わして頂きたいと思いますので、動議提出者の御了承を賜りたい。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 勿論この法案には賛成でございますけれども、私従来本委員されておりません秘書の滞在手当等の問題も庶務小等で更に検討をし直すということで、私はその実現にも一つ各会派とも御努力賜りたいと思うのであります。秘書は御承知の通り勤務地手当もつきませんし、超過勤務手当もつきませんし、僅かにこの法律に盛られておりまする期末手当くらいが幾分かもらえるということであつて、而も十二月及び六月がその支給月であり、それぞれ六月、十二月の十五日現在、…

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○天田勝正君 今の西川委員のおつしやつたことは非常に重要なんですが、それは全般としてはお願い申上げて可能なんですか、可能でないでしよう、この法律から言えば。

日本社会党(第二控室・右)1954/12/06

20参議院 通商産業委員会 第3号

○天田勝正君 念押しをいたしておきますが、実はこの法案を通過せしむるに当つて、本委員会の中で附帯決議を附そうという意見が出ておつて、それによれば「災害法律の適用地域については、昨年度の基準にかかわることなく、商工業関係の被害額を基準として決定すること。」こういう一項目があるのです。これは前後した質問ですが、そうした一つの附帯決議を附けた場合に、従来の例からいたしますならば大方、扱いを以て多少ゆとりのある扱い方ができる、こういう場合に附帯…