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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 これは私はさっきから不思議に思っておるのですが、さっきの局長が説明された教育、文化あるいは産業、行政とか、こういうワクからこの人たちの経歴を合わせて見てみますると、丹羽君のみでない、全部そうなんです。たとえば遠藤君は、御説明によれば産業、行政、文化、こうなっておる。ところが産業界に関係したのは、この経歴によれば、昭和十七年頃からなんです、ようやく。その前の満州電電株式会社なんというけれども、これは戦時中の会社で、むしろ国の…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 私の質問に答えておりません。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 私は念のために言っておきますが、私の質問に対する答弁は一つもなされておりません。矢嶋君の質問に関連して、私はほかのも全部そうではないかということを指摘している。これに対する区分、そのものがこういう事項に該当するという答弁は一つもないのですから、これは委員長、お含みおき願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 先ほど質問いたしました事柄について、何の答弁もございません。それに対してはっきりした御答弁があれば別のこと、もしそうでなければ、これから念のため申し上げますが、それではここに承認を求められております三君に対しての前任者はたれかということを申し上げますと、遠藤後一君、神野金之助君、則内ウラ君の三名でございます。そうするとこの前任の三君は、先ほど御説明のワクにぴったり当てはまる人であるが、つまり丹羽君を例にとっていえば、則内ウ…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/13

22参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 それらの問題については、すでに短期間でありましたけれども、前に一遍審議したことがございますので、私の会派としては賛成してよろしい、こういうつもりでおります。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/10

22参議院 議院運営委員会 第23号

○天田勝正君 これらの審議は、常に一度ここに、委員会にかけられまして、質疑応答がなされ、その後に、今矢嶋委員が指摘されたような資料の要求がなされて、次、もしくはその次の機会ということで、審議が常に延びておる。そこでこれらの要求があった場合は、委員長の手元において、一つ、当然要求される内容はほとんどいつもきまっておることでありますから、要するに当該任命しようとする委員以外に委員があるのでありますから、それらの人をどういう立場から選んだか、…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/08

22参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 かなり論議がされましたので、私はたった一つだけお尋ねいたしたいと思います。 法律論についてはすでに菊川、戸叶両君から質問され、これは実体論から質問されておったのでありますが、結局この問題を繰り返しましても、ただ議論が長引くばかりだと思いますので、私は法律論はやめまして、他の面から質問申し上げるのでありますが、それは十六国会の折に本委員会におきましても、この予算修正ののちにおける扱いについて、かなり多くの議論がなされ、また予…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/08

22参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 だから、そこまでは私は、従来自由党内閣がとったのも同じだと思います。だから委員会において十分説明をするということは、そこに一つの責任を果すということであろうと思うわけですが、それならば、さらに望ましい形は、本会議で説明されるということが私はさらに適当ではないかと、こう申し上げておるのであって、その点についてはその必要がないという論拠は、それならどこにございましょうか、逆にお聞きしておきます。

日本社会党(第二控室・右)1955/06/08

22参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 それじゃ、私、端的に聞きます。本院のこの委員会もしくは理事会等において、さっき私が例示しましたように、これは重要法案だという形で、各派から持ち寄って政府の説明を求める、こういうことがあるわけです。その場合にも法律的な根拠を探すならば、あえて本会議で説明する必要なしと、こういうことになるわけなのです。でありますから、私は念を押しておきたいのは、もし本院においても各会派で持ち寄って、これが重要法案であるというて政府に通告した場…

日本社会党(第二控室・右)1955/06/08

22参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 私は阿具根君の動議に賛成いたします。 その理由は、先ほどの私の質問によって明らかにいたしておきましたが、政府の先ほどの答弁を聞いておりますと、法律的に明定されないものはその責めをのがるるという態度に私は終始しておるように見ておったのでございます。かようなことでありますると、重要法案等の扱いにつきましても、法律的に明らかに定めてないから、その答弁、説明に、本会議においては当らないということにもなって参りまするし、ひいては今度…

日本社会党(第二控室・右)1955/05/16

22参議院 議院運営委員会 第11号

○天田勝正君 審議会の委員は十五名以内ということになっておりますが、これは十五名全部、もちろん両院議員からは今御説明になった各位でございますけれども、その他の委員は、十五名現に満つるようにされておるのでございますか、もしされておれば、それらの委員はどういう方々でございましょうか、ちょっと御説明願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/16

22参議院 議院運営委員会 第11号

○天田勝正君 一つだけ伺いますが、この種の諮問機関に、先ほど説明があったように国務大臣も入るという場合がときどきあるのですが、私はこれは不思議なことだと実は自分としては考えておったのです。というのは内閣総理大臣の諮問機関であるのに国務大臣が別に入る必要はなかろうというふうに、これはしろうと考えかどうか知らんが考えておったのでありますが、この場合に国務大臣をなぜに入れなければならないのか、どういうお考えで国務大臣を入れた方が都合がいいのか…

日本社会党(第二控室・右)1955/05/13

22参議院 本会議 第13号

○天田勝正君 私は、矢嶋三義君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/13

22参議院 本会議 第13号

○天田勝正君 私は、矢嶋三義君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/13

22参議院 本会議 第13号

○天田勝正君 私は、矢嶋君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/13

22参議院 本会議 第13号

○天田勝正君 私は、ただいまの成瀬君の動議に賛成いたします。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/11

22参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 最近の本会議において決定を願います。

日本社会党(第二控室・右)1955/05/11

22参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 一点伺いますが、水道法案が厚生省からと建設省からと提出されております。それから、さらに砂糖の価格安定と輸入に関する臨時措置法案、これは通産省と農林省から提出され、文字はたった四文字通産省のほうが多いだけで、内容は同じだろうと思うのです。一体どうしてこう両省から提出して、しかも内容のおそらく同じであろうと思われるものがこういうことになったのか、それば内容が全く違うが故に、一つの法律案には含め得ないものであるのかどうか、伺って…

日本社会党(第二控室・右)1955/05/11

22参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 ちょっと関連しまして、先ほど菊川委員に対する御答弁で、必ずしも厳密に縦議院のほうの御意見を聞いてこれだけは参議院先議でよろしいという意味ではないという答弁があったのでありますが、必ずしも厳密でないにしても、内意を聞いているということであれば私はまことに妙なことだと思う、法律論で言えば、衆議院先議権というものが限定されておるのは予算案だけです。いわば予算の裏付の法律案であろうとも、必ずしも法律論から言うならば衆議院先議でなく…

日本社会党(第二控室・右)1955/05/11

22参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 扱いはそれに賛成いたしますが、ただ資料を要求しておきますが、前回文化財保証委員会の委員任命にあたって他の委員会の委員としての勤務が、当該任命されるという委員会委員でなくして、他の委員会にも兼任されておって、それがそちらのほうをきわめて軽視されたような説明が政府側からあってここで問題になったわけですが、そこで私が要求したいのは、これらの任命しようとする諸君が他の委員会の委員、あるいは公職に現在つかれておるかどうか、それらも資…