P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1956/03/07

24参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 別の事柄を聞きたいと思いますが、実は意地悪くとられては困るのですが、この問題だけでなしに、官庁の用語に関する問題ですから、お聞きしたいと思うんですが、この配付の履歴書の中に、中山マサさんと宮城タマヨさん御両名がおられて、このお二人とも、実は名前はかたかなになっております。それにさらに、ひらがながついている。これは一体、まあ官庁用語全般に関する問題ですが、わざわざどうも事をむずかしくしたような気が私どもとしてはするわけで、ま…

日本社会党1956/03/07

24参議院 議院運営委員会 第24号

○天田勝正君 この問題についてはいいです。

日本社会党1956/03/05

24参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 ただいま藤田委員から指摘された点も不明確でありますけれども、それ以前に指摘されました政党所属の期間、政党との関係を断ち切った日時等も、過日からの質問によっても実はまことに不明確であります。わが党といたしましては、党議によって今回この公正取引委員会の委員として中村君を認めるとはきまっておりますけれども、政府のこの案件に対する答弁にはまことに疎漏が多くして、これは今後の各種の委員の任命に当りましては、十分このような点を注意され…

日本社会党1956/03/05

24参議院 議院運営委員会 第22号

○天田勝正君 私どもは賛成であります。

日本社会党1956/02/29

24参議院 議院運営委員会 第21号

○天田勝正君 ただいまの御説明の中に、売いん防止法案のことについて述べてありませんが、これは希望としては、わが会派からは重要法案としての扱いを要望いたしております。すなわち本会議において説明を聴取する。ところがこれは、非公式でございましたけれども、売いん防止法案そのものを提出しないで、何か売いん防止に関する審議機関を設ける内容を持っておる法案を予定しておるというようなことも、与党の方から伺っておるわけでございますが、この売いん防止法案は…

日本社会党1956/02/29

24参議院 議院運営委員会 第21号

○天田勝正君 それから前回配布されました資料の中に、繊維工業設備臨時措置法案、こういうものがあったわけですけれども、今の、きょうちょうだいした資料の中には、これがないように見受けますけれども、これも実は重要法案扱いに本院ではいたしたいという考えをわが会派としては持っているわけです。この法案はどうなっておりますか。

日本社会党1956/02/27

24参議院 議院運営委員会 第20号

○天田勝正君 ちょっとお伺いいたしますが、従来こうした委員の任命に当りましては、いろいろの予報といいますか、新聞等に報ぜられるのは、これはやむを得ないことでございますけれども、多くの場合、おおかたこれに落ちつくであろうとか、選任中であるとか、そういう形の新聞報道が多いわけであります。ところ炉今回の場合は、すでに二、三日前の新聞に、ほとんどこれが決定したかのごとく出ている。出ている以上は、内閣側において、必ずさようなことを発表いたしだもの…

日本社会党1956/02/27

24参議院 議院運営委員会 第20号

○天田勝正君 今、従来の例よりもさらに慎重を期する、こういう方針で臨んでおられるというのに逆に今度は、ここに新聞を持ってきておりませんので、文章を私はここに申し上げるわけにいきませんけれども、今回特段に、それがすでに両院の同意を得て決定したかのごとき印象を与える新聞記事があった。そういうことになれば、私は慎重を期していないと判断せざるを得ないのでありまして、そういう点、私はこの点は、さらに特段の注意を払うべきである、こういう意見を持って…

日本社会党1956/02/27

24参議院 議院運営委員会 第20号

○天田勝正君 もう一つ伺いますが、あらゆる各種委員の任命に当りまして、いつもここで出される意見といたしましては、とにかく政府の任命は、常に役人上りにほとんど限定されておる。必ずしもそうでないという答弁はありますけれども、現実においてはこれは否定できないことである。この点について常に注意を喚起しておるわけであります。なるほど中村君も御説明の通り最適任かもしれませんけれども、しかし民間の中にも、公正取引委員のごとき、こうした職務からいたしま…

日本社会党1956/02/27

24参議院 議院運営委員会 第20号

○天田勝正君 こうした委員の選任の仕方についても、大まかに言うと二通りあると思うのであります。政府が責任を持って本院等に提出するにいたしましても、事前において、いろいろな団体等の意見を聞きまして、それから選ぶ、あるいは地域的な範囲からそれぞれ出してくる、こういうような事前工作を行なって出してくる。つまり政府の任命ではありましても、実はそれに至る経過的には政府とは別なところで推薦をさせて、それで政府がこれを任命するという形から本院に提出す…

日本社会党1956/02/27

24参議院 議院運営委員会 第20号

○天田勝正君 わが会派としては、なお会派に帰りまして検討して、次会に賛否を明らかにいたしたいと存じます。

日本社会党1956/02/24

24参議院 本会議 第13号

○天田勝正君 私は、ただいまの剱木君の動議に賛成いたします。

日本社会党1956/02/20

24参議院 議院運営委員会 第18号

○天田勝正君 長い間慣行とされて参りました委員の差しかえ等につきまして、新しい案がここになされておりますが、この提案の基礎をなしまするものは、通常、本院の慣例からすれば、理事会において意見の一致を見た上提示されるのであります。ところが今回は、今お聞きの通り理事会多数の意見であるということで提示いたされました。私どもも理事の一人といたしまして、実はその提案者でないのでありまするから、その経過について明らかにいたしておきたいと存ずるのであり…

日本社会党1956/02/20

24参議院 議院運営委員会 第18号

○天田勝正君 私はただいま議題になっております委員長のいわゆる理事会多数意見として提示されました事柄については賛成いたしかねます。 それは、私も実はこのことを申し上げることは、本院の権威の上からいいましても、またいろいろ両院を含む国会の権威からいたしましても、まことに言いにくいのでありますけれども、この委員差しかえの簡便化の事柄が、理事会に提示されましたその発端というものは、いわゆる各委員会における成立要員を得たいということ、採決要員を…

日本社会党1956/02/15

24参議院 議院運営委員会 第14号

○天田勝正君 社会党は、衆議院におきましても政府代表として任命することを承認いたしております。さような関係から、かつまた、先般の質疑を通じまして事柄が明らかになっておりますので、承認いたしたいと、かように存じます。

日本社会党1956/01/31

24参議院 議院運営委員会 第8号

○天田勝正君 官房副長官にお尋ねしますが、入江君につきましては、私どもも一致してかつて承認いたしておることで、従って同君が適任であることは承知いたしますけれども、片一方の、とかく最近出て参りますものは、他の各種の、この種の委員につきましても、再任が非常に多いわけです。人事官で言えば、任期は四年でありますから、再任されれば八年同じ地位にとどまる、こういうことになる。同一地位にとどまることは、この場合で言いまするならば人事行政でありますから…

日本社会党1956/01/31

24参議院 議院運営委員会 第8号

○天田勝正君 本問題ではもういいです。

日本社会党1956/01/28

24参議院 議院運営委員会 第6号

○天田勝正君 承認は、前例に基きまして、各会派に持ち帰り、次会において決定されるよう要望いたします。

日本社会党1956/01/25

24参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 ちょっと委員長に伺いますが、本件は、本月三十日に任期満了になる、そういう部分が含まれておりますが、そこで三十日には本会議がありますので、その際までに決定し、これを本会議において承認するという運びで一向差支えありませんか。

日本社会党1956/01/25

24参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 それでは、慣例によりまして会派に持ち帰りまして、協議の結果、次回の本委員会において決定するようにお運び願いたいと思います。