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自由民主党郵政政務次官衆議院参議院
総発言数
132 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1962/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会85 件・85%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%

※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

132 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1962/03/15

第40回 参議院 逓信委員会 第13号

○政府委員(大高康君) 監理局長をもって答弁させます。

自由民主党郵政政務次官1962/03/15

第40回 参議院 逓信委員会 第13号

○政府委員(大高康君) 大臣がおれば正確なお話ができると思うのでございますが、大臣が欠席しておるものですから、大臣にこのことを申し上げまして、先生のただいまおっしゃることはまことに筋の通ったごもっともなことでございまして、閣議でもって強調をしてもらって、そうして外務省なり大蔵省なりの了解を取り付けるというようなことに努力してみたいと存じます。

自由民主党郵政政務次官1962/03/13

第40回 参議院 逓信委員会 第12号

○政府委員(大高康君) ただいま議題となりました簡易保険郵便年金福祉事業団法案について、その提案の理由を御説明申し上げます。 現在、政府におきましては、簡易生命保険法及び郵便年金法の規定に基づき、簡易保険及び郵便年金の加入者の健康を保持し、その福祉を増進するための施設といたしまして、全国に簡易保険診療所二十九個所、加入者ホーム三個所を開設しており、さらに加入者ホーム五個所、保養センター二個所の建設を進めております。 これらの福祉施設の設…

自由民主党郵政政務次官1962/03/06

第40回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(大高康君) この問題は運輸省の所管でございまして、運輸省でひとつ責任を持つというような意味でもって私は納得しているわけでありますが、要するに世界の水準でもってやっていこうというので、利は無理がない提案である、かように考えておりますし、なおかつ猶予期間が三年ございますので、その三年の間に万全を期するというようなことであったならば差しつかえないと思います。

自由民主党郵政政務次官1962/03/01

第40回 衆議院 逓信委員会 第12号

○大高政府委員 そういうことは、私の任期中にはございませんでした。

自由民主党郵政政務次官1962/03/01

第40回 衆議院 逓信委員会 第12号

○大高政府委員 私の任期中には、いろいろ回顧いたしましても、そういう局長にまで注意をしたというような例はございません。 〔佐藤(洋)委員長代理退席、委員 長着席〕

自由民主党郵政政務次官1962/03/01

第40回 衆議院 逓信委員会 第12号

○大高政府委員 年末の郵便遅配につきましては、社会からも相当突き上げられ、また新聞からもたたかれ、いわゆる非常事態であります。その非常事態に対処すべくそういうものができたのでございまして、今日から見れば、いろいろ不合理な点もあったと存じます。今後はそういうことのないように万全を尽くして御趣旨に沿うようにしたい、かように考えております。

自由民主党郵政政務次官1962/02/14

第40回 衆議院 逓信委員会 第7号

○大高政府委員 ただいま議題となりました郵便切手類売さばき所及び印紙売さばき所に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案理由を御説明申し上げます。 現行の郵便切手類及び印紙の売りさばき人に対して支払う売りさばき手数料の率は、昭和三十三年四月に改正されて今日に至ったものでありますが、その後における労賃その他の諸経費の増加及び売りさばきの実情を勘案いたしますと、この手数料率では実情に即しない部分が出て参りましたので、これを適正なも…

自由民主党郵政政務次官1962/02/01

第40回 衆議院 逓信委員会 第4号

○大高政府委員 遺憾ながら私にはわかりません。

自由民主党郵政政務次官1962/02/01

第40回 衆議院 逓信委員会 第4号

○大高政府委員 ただいまのお話はまことにごもっともなお話でございます。よく検討いたしまして郵政省としての見解を明らかにしたいと考えます。

自由民主党郵政政務次官1962/02/01

第40回 衆議院 内閣委員会 第3号

○大高政府委員 ただいま議題となりました郵政省設置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 この法律案は、次の三点をおもな内容とするものであります。 改正の第一点は、大臣官房人事部を人事局とすることであります。 最近における人事、労務、給与その他人事部の所掌事務は、質量ともに非常に膨大になってきておりますので、大臣官房人事部を人事局としようとするものであります。 なお、この改正に伴いまして、一般職の職員…

自由民主党郵政政務次官1961/10/31

第39回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(大高康君) 郵便年金制度は、加入者の払い込んだ掛金の一部をもって事業の経営費に充て、その他の大部分は、これを積み立てて運用利殖して、将来支払うべき年金の準備財産とし、収支相ひとしくなるように、貨幣の名目価値に基づいて計算されているものでありますから、貨幣価値が下落すると事業費の膨脹を来たし、実質的に掛金収入の減少となるわけであります。また、年金支払いのために積み立てられている準備財産についても、これを運用するために投資した公…

自由民主党郵政政務次官1961/10/31

第39回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(大高康君) 請願の地に無集配特定局を設置することにつきましては、他に必要度合いのより高い個所が多いので、現状においては実現困難と思われます。

自由民主党郵政政務次官1961/10/31

第39回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(大高康君) 特定局の設置につきましては、大体において郵政省に一つの基準がございます。その基準は、局間の距離が九百五十メーター、それから亨便人口が約五千人、標準が大体六千人でございますが、大体こういうことにおいて許可していきたいというような基準がございますので、この局はいまだその基準には非常に遠いのでございまして、ただいま御意見がありましたけれども、大体、局におきましても、その御意見に準じてやっていきたい、かように考えておりま…

自由民主党郵政政務次官1961/10/31

第39回 参議院 逓信委員会 第10号

○政府委員(大高康君) 私どもそういう経験をたくさん持っておるのでございますが、地方から請願を頼まれて、そうして受け付けないでそれをはね返すというようなことは、選挙民に非常な恨しみを買うというか、不親切になりますので、大体だめだと思いましても、請願をつけてやるのがわれわれのやり方でございます。こういう点からいいまして、これを無差別に全部許可するということも、これは局としてはとうていできないことでございまして、やはり基準によって、必要度に…

自由民主党郵政政務次官1961/10/27

第39回 衆議院 逓信委員会 第5号

○大高政府委員 ただいま上林山先生のお話はもっともでございますから、大臣にも報告いたしますし、また慎重にやっていきたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1961/10/26

第39回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○大高政府委員 ただいま西村委員の御説明に対しまして、科学技術の普及宣伝等のためのテレビジョン放送局開設に関する決議がございましたが、郵政当局といたしましては、この御趣旨に沿うように慎重に検討いたしたい、かように考えておる次第でございます。

自由民主党郵政政務次官1961/10/26

第39回 参議院 逓信委員会 第9号

○政府委員(大高康君) 官房長から答弁いたします。

自由民主党郵政政務次官1961/10/20

第39回 衆議院 逓信委員会 第4号

○大高政府委員 ただいま議題となりました日本放送協会の昭和三十四年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の国会提出について、概略御説明申し上げます。 日本放送協会のこれらの書類は、放送法第四十条の規定に基づきまして、国会に提出いたすものであります。 協会から提出されました昭和三十四年度の貸借対照表等の詳細は、お手元の書類の通りでありますが、その概要について御説明申し上げますと、昭和三十五年三月三十一日現在における資…

自由民主党郵政政務次官1961/10/20

第39回 衆議院 逓信委員会 第4号

○大高政府委員 三十七年度の予算につきましては、ただいま慎重検討中でございまして、御説明する段階に至っておりません。