大高康
会議録に記録された「大高康」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政政務次官
- 直近の発言日
- 1961/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会85 件・85%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 予算につきましては、「郵政大臣は、前項の規定により予算の提出を受けたときは、大蔵大臣と協議して必要な調査を行い、」云々というのがあるのでありますので、ただいま調整中であります。
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 電電公社から提出されたものを一応聞いただけでございまして、まだ調整する段階中でございます。
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 お話を聞きますと、まことにごもっとものように思いますが、私が今ここで言明する段階に立っておりませんから、一つ御了承願います。
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 森本先生の御質問は何か私の言質をとるような……。
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 その通りに私が答えれば御満足かもしれませんが、ただいま申し上げた通り、私が今言明する段階に立っておりませんから、御了承願いたいと思います。
第39回 衆議院 逓信委員会 第4号
○大高政府委員 御説の通りでございます。
第39回 衆議院 逓信委員会 第2号
○大高政府委員 一言ごあいさつ申し上げます。 私は先般の内閣改造によりまして、はからずも政務次官の席を汚すことになりました。もとより浅学非才でございまして、御期待に沿い得ないと存じますが、私といたしましては、就任した以上は一生懸命迫水大臣のもとに職責を果たしたいと、かように念願をいたしております。どうか一つ日ごろの御縁故をもちまして、何とぞ御指導、御鞭撻のほどをひとえにお願いをいたします。 簡単でございますが、あいさつ申し上げます。(拍…
第39回 衆議院 逓信委員会 第2号
○大高政府委員 私は、政務次官になった場合に、まずただいま読み上げられました一項を何回も繰り返して読んでおります。それで決裁をする場合はございます。何回も決裁いたしております。遺憾ながらまだ代行する場合には出つくわしておりませんから……。
第39回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(大高康君) NHKの経営委員会の委員につきましては、NHKの方針といたしまして、三選はなるべく控えてもらいたいというようなことになりまして、三選目になりますというと大体やめてもらうというようなことに相なっておるのだそうでございます。さようなためにおやめいただいたことでございまして、別に他意はございません。
第39回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(大高康君) お答えいたします。この両君は今回で三選になりますので、避けたような次第であります。
第39回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(大高康君) 大高でございます。 日本放送協会経営委員会委員岩本正樹、佐々木長治、浜田成徳及び三輪常次郎の四君は、七月七日任期満了となりましたので、七月八日付をもって岩本正樹及び浜田成徳の両君を再任するとともに、佐々木長治及び三輪常次郎両君の後任として岡田禎子及び勝沼精蔵の両君を任命いたしましたので、放送法第十六条第三項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、お手元の履歴…
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 私は電気通信法につきまして若干質問をいたしたいと存じますが、正確なる御答弁を願いたいと存じます。 まず、今回の公衆電気通信法改正は、電話の料金体系の合理化が目的であるというが、いかなる必要によってかかる合理化をはかろうとするのか、そしてまた、かかる料金体系の合理化ということは、公社の長期計画と密接なる関係があるものと思うが、それについてきわめてわかりやすく御説明を願いたいと存じます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次に、この料金改正の実施時期は明年秋の予定ということだが、明年秋に実施するものを、なぜ今国会に提出し成立させる必要があるのかということを一つ御説明願いたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次に、今回の料金改正で約三十億円の減収になるというのでありますが、それはあらかじめそれだけの値下げをはかったものなのかどうか。三十億といえば公社の全収入に占める比率は小さいかもしれないが、額としては相当大きなものであり、それだけの減収を生じても公社の事業計画や財政に支障を及ぼさないかどうかというようなことを一つお聞きしたいと存じます。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次に、この料金改正によって職員の労働条件に悪影響を及ぼさないかどうかというようなことについて御説明願いたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次に制度関係についてお伺いしたいと思いますが、全国で約六百程度の単位料金区域を設けるというが、それは何の必要があり、また何を目的とするものであるか。そして具体的にはどういう姿になるのかというようなことについて御説明願いたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次にお聞きしたいことは、単位料金区域内を中心に準市内通話制度を設けるというが、これを自動通話だけに限定し、同じ区域内の通話であっても手動通話は準市内通話としないという理由を御説明願いたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次にお聞きしたいことは、市外通話の距離のはかり方を根本的に改めるといいますが、現在の方法ではなぜ悪いのか。そして新しいはかり方ではどんな利益があるのかというようなことについてお聞きしたいと思います。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 このたびの改正案が国会で成立したら、明年秋の本実施の前に、一部の局で新料金の試験実施を行ならということであるが、どうして試験の必要があるのか。
第38回 衆議院 逓信委員会 第26号
○大高委員 次に料金関係についてお伺いしたいと思います。この改正案では、今までと違って、どんな小さな電話局にも度数制がしけるよう、すべての級局に度数制の料金が定めてあるが、今後はこれによって全国すべて度数制に変えるというのであるか、公社の考え方を具体的に伺いたいと思います。