P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,020
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/06/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会46 件・46%
  • 商工委員会17 件・17%
  • 社会労働委員会17 件・17%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,020 20 を表示
自由民主党農林政務次官1963/06/07

43参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(大谷贇雄君) 農林省といたしましても、この予算の執行の適正化につきましては、いろいろ努力を重ねて参っておるのでございますが、災害関係の不当事項の発生が毎年出ておりますることは非常に残念でございます。今後の対策といたしまして、都道府県及び事業主体に対しまして、技術指導担当者の研修等を強力に行ないまするとともに、施行中の工事におきましては、厳重な中間検査を強化いたしまして、事前に不当の点はこれを指摘をし、是正をせしめて、極力こう…

自由民主党農林政務次官1963/06/06

43参議院 農林水産委員会 第31号

○政府委員(大谷贇雄君) きょう午後にでも御報告をいたしたいと思いますが、御了承を願いたいと思います。

自由民主党農林政務次官1963/06/06

43参議院 農林水産委員会 第31号

○政府委員(大谷贇雄君) とりあえず資料の問題でございますが、資料整え次第、提出をして御報告申し上げることにいたします。

自由民主党農林政務次官1963/06/06

43参議院 農林水産委員会 第31号

○政府委員(大谷贇雄君) 先ほど森委員に申し上げましたのは、先般お話がございました災害の状況を概括的に、きょう午後にでも御報告申し上げますということを言ったのですが、今、さらに資料を出せと、こういうお話しでございますが、資料がすぐに、対策委員会にでも出していると思いますので、至急事務当局のほうへ申しまして、整え次第、きょう午後に聞に合うか、ちょっと私不明でありますので、調査いたしまして御報告を申し上げたいと、かように存じます。

自由民主党農林政務次官1963/06/06

43参議院 農林水産委員会 第31号

○政府委員(大谷贇雄君) 先ほど森委員から三点の問題につきまして御質問がございましたが、第一の天災融資法を発動をすることを言明したらどうだと、こういう仰せでございましたが、この点につきましては、統計調査部の調査が十七日ぐらいにはまとまりまするので、まとまり次第、天災融資法の発動の準備が整うことになるので、非常な被害が大きくあると存ぜられまするから、したがって、天災融資法の発動はほぼ確定的だと存じております。 それから、共済金の仮払いをい…

自由民主党農林政務次官1963/05/31

43参議院 農林水産委員会 第29号

○政府委員(大谷贇雄君) 開拓者資金融通法の一部を改正する法律案につきましては、政府といたしましては原案どおり成立することを希望をいたしておったのでございますが、開拓者の実情と、また委員の各位の御熱意を拝聴をいたして参りまして、利率を四分に引き下げる修正案が成立をいたしました場合は、政府といたしましては、院議を尊重をいたす所存でございます。また利率を三分六厘五毛に引き下げる修正案につきましては、賛成をいたしがたいので、御了承をいただきた…

自由民主党農林政務次官1963/05/31

43参議院 農林水産委員会 第29号

○政府委員(大谷贇雄君) 開拓者資金融通法の一部を改正する法律案につきましては、ただいま御決議をいただいたのでございますが、御決議の点につきましては、十分に検討をいたしまして、でき得る限り努力をいたす所存でございます。

自由民主党農林政務次官1963/05/21

43参議院 農林水産委員会 第27号

○政府委員(大谷贇雄君) ただいま温水委員からの南九州におきまする麦、菜種を初め、お茶、ミカンあるいはハチ、養蜂等の被害の状況を至急に調査をせよと、こういう仰せでございますが、このごろちゅうからそれらの問題につきましては、私ども心配をいたしておりまして、すでに事務当局で調査を進めておると存じますが、今お話ございました、適当な早い機会におきまして、その状況を申し上げることといたしたいと存じます。それに基づきまして天災融資法の問題も適用すべ…

自由民主党農林政務次官1963/05/10

43参議院 農林水産委員会 第26号

○政府委員(大谷贇雄君) 農業災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 現行農業災害補償制度は、その制度創設以来すでに十数年を経過しておりますが、その間にこの制度が災害対策として農業経営の安定に多大の寄与をして参りましたことは、周知のとおりであります。 しかしながら最近におきましては、農業生産基盤の整備、耕種技術の改善等によりまして、農作物被害の地域差が拡大し、安定地域が増加する等農業災害の発生態…

自由民主党農林政務次官1963/05/10

43参議院 農林水産委員会 第26号

○政府委員(大谷贇雄君) ただいま議題になりました甘味資源特別措置法案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 甘味資源の生産の振興につきましては、昭和二十八年以来てん菜生産振興臨時措置法に基づき、寒地におけるテンサイの生産振興のための措置を講じてきたところであり、また昭和三十四年には甘味資源自給力強化総合対策として、国内産糖製造事業の自立基盤を確立するため、砂糖の関税及び消費税の振りかえを行なうとともに、日本てん菜振興会を設立…

自由民主党農林政務次官1963/03/29

43参議院 農林水産委員会 第25号

○政府委員(大谷贇雄君) ただいまの問題につきましては、十分に誠意をもって検討をいたしまして、最大の努力をいたしたいと存じます。

自由民主党農林政務次官1963/03/29

43参議院 農林水産委員会 第25号

○政府委員(大谷贇雄君) 先ほど申し上げましたように、十分、誠意をもちまして検討をいたし、最大の努力をいたしたいと思います。

自由民主党農林政務次官1963/03/29

43参議院 農林水産委員会 第25号

○政府委員(大谷贇雄君) ただいま御決議相なりました附帯決議につきまして、十分誠意をもちまして最大の努力をいたす覚悟でございます。

自由民主党農林政務次官1963/03/27

43参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(大谷贇雄君) 大森委員の御指摘になりました予備費の使用につきましての点は、ごもっともなことでございまして、十分に注意をいたさなければならぬと存じております。したがいまして、それについての対策というか、従来やってきたこと、さらに考えておる点について文君にして出せと、こういう御要求でありますが、御趣旨に沿うように提出をいたしたい、かように存じます。

自由民主党農林政務次官1963/03/22

43参議院 農林水産委員会 第22号

○政府委員(大谷贇雄君) 農薬取締法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 近年における農薬の進歩発達とその急速な普及は顕著なものがあり、これが農業の近代化に果たした役側には高く評価されるべきものがあると存じます。しかし、このめざましい進歩と普及により、農薬取締法が制定されました当時には予想し得なかった新しい農薬が出現し、それに伴い本法律の対象の拡大が必要となり、他方最近における農薬使用による水産動植物に…

自由民主党農林政務次官1963/03/14

43参議院 農林水産委員会 第19号

○政府委員(大谷贇雄君) 各省に公団を作るようなことが多過ぎるというようなお話しでございまして、これは行管のほうでもただいま検討をしておるのでございますが、今朝大臣も申しましたように、この林業信用基金の制度は特別の措置でございまして、専門的な立場から必要である。こういうことで御提案を申したようなことでございますので、御了承を賜わりたいと存じます。

自由民主党農林政務次官1963/03/14

43参議院 農林水産委員会 第19号

○政府委員(大谷贇雄君) よくわかりました。

自由民主党農林政務次官1963/03/14

43参議院 農林水産委員会 第19号

○政府委員(大谷贇雄君) ただいま森林組合合併助成法案並びに林業信用基金法案、御可決を賜わりまして、まことにありがたく存じ上げます。 なお、ただいま両法案につきまして、附帯決議を御決定相なりましたが、この御趣旨はきわめて適切でございますので、十分にこの御趣旨に沿いまするように善処をいたす覚悟でございます。

自由民主党農林政務次官1963/03/12

43参議院 農林水産委員会 第18号

○政府委員(大谷贇雄君) この間答弁をいたしたのでございますが、なるほど非常にごもっともだと思うんですが、事務当局としましては、二万五千のを四倍にしたということで、一生懸命努力をされたわけでありますけれども、これはほんの奨励の意味でやる助成でございます。

自由民主党農林政務次官1963/03/08

43参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(大谷贇雄君) 今般、衆議院議員中村寅太、芳賀貢、及び参議院議員谷口慶吉の三君を畜産物価格審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも畜産物価格審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに議決されるようお願い申し上げます。