大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹政府委員 御承知のように、沖繩の法曹は、占領後二十有余年の間非常に困難な状況下にありまして、沖繩の司法の再建につとめますとともに、在住する百万の同胞のいわゆる人権の保護に当たってきたという実績、経験というものがあるわけでありまして、しかも御承知のように、この沖繩が日本に帰ってくるということは歴史上ないおめでたいことでもあるわけでございます。 政府といたしましては、この際、実績と経験というものをある程度評価しなければならない。そして…
第63回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹政府委員 この問題はかつて非常に大きな問題になったことも承知しておるわけでありまして、当時たしか法務委員会としても現地に視察に参られたこともあるわけでありまして、この弁護士法の問題また復帰の問題等もからみ合わせて、非常に重要な問題でございますので、三十一日までに部内において協議をいたしましてお答えをいたしたいと思います。
第63回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹政府委員 この問題はかつて非常に大きな問題になったことも承知しておるわけでありまして、当時たしか法務委員会としても現地に視察に参られたこともあるわけでありまして、この弁護士法の問題、また復帰の問題等もからみ合わせて、非常に重要な問題でございますので、三十一日までに部内において協議をいたしましてお答えをいたしたいと思います。
第63回 衆議院 法務委員会 第10号
○大竹政府委員 刑事事件は現在係属中でありますから、その結論は別といたしまして、これはやはり民事的な補償の道が考えられなければならないと思いますけれども、現在の法制上、国がこれに対してどう補償するかということは、御承知のように考えられておらないわけでありまして、これが公害ということになるか、利害ということになるか、それらの見解も大いに関係があると思いますが、大いに考えさせていただきたいというふうに御答弁するより、現在としては法制上は補償…
第63回 衆議院 法務委員会 第10号
○大竹政府委員 お説ごもっともの点もございますので、十分考えさしていただきたいと思います。
第63回 衆議院 法務委員会 第8号
○大竹政府委員 私もずっとこの法務委員会に出ておりまして、今度は立場が違うわけでありますけれども、毎年このことは問題になっておるわけでありまして、この点は非常に遺憾だと思います。ただ法務省、最高裁だけでなく政府全体として、要求と実施との間に非常な食い違いがあるということが予算全体としてもまた言えると思うのでありますが、やはりこういうことはもう少し何といいますか、ぎりぎりのところで要求もし決定もするということにしていかなければ、りっぱな予…
第63回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(大竹太郎君) お答えいたします。 指定を受けたのは昭和二十七年七月下旬と聞いております。その理由はどうかとのお尋ねでございますが、その理由といたしましては、日共が破防法が規定しております破壊活動をする団体の容疑があるということから、これを指定したものであるというふうに聞いておる次第でございます。
第63回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹政府委員 裁判の進捗は法治国としては非常に重要なことでございますので、いまの御意見もございましたので、今後支部の判事その他についてはできるだけ増員の方向で考えていきたいと思っております。
第63回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹政府委員 ただいまの御質問でありますが、御承知のように、新聞等でも非常に問題になっておるところでございまして、法務省といたしましても、この問題について、率直に申し上げればまだ研究中だと申し上げるよりしかたのない段階にあるということを申し上げておきたいと思います。
第63回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(大竹太郎君) このたび小林法務大臣のもとに法務政務次官を拝命いたしました大竹太郎でございます。 ただいま法務大臣から所信が述べられましたが、私もその旨を体しまして、全力をあげて努力する決意でございます。皆さま方の御協力と御指導をお願い申し上げまして、簡単ではございますが、ごあいさつといたします。 —————————————
第63回 衆議院 決算委員会 第3号
○大竹政府委員 昭和四十二年度法務省一般会計歳入、歳出決算の大要を御説明申し上げます。 一、法務省主管の歳入につきましては、当初予算額三百十五億八千百六十九万四千円に補正予算額五十一億九千三百八万二千円が増加されましたので、歳入予算額は三百六十七億七千四百七十七万六千円となっております。 これに対しまして、収納済み額は三百六十六億六千九十六万三千円であり、差し引き一億一千三百八十一万三千円の減少となっております。 これは、罰金及び科料の…
第63回 衆議院 決算委員会 第3号
○大竹政府委員 いまのお話、もちろん具体的の事件についてお述べになりましたけれども、この種の事件についての国会議員としてのお尋ねだろうと思いますので、十分注意いたしたいと思います。よろしくお願いいたします。
第63回 衆議院 決算委員会 第3号
○大竹政府委員 御承知のように、現行の少年法制は戦後の特殊な事情のもとで成立したわけでありまして、その成立の当初から種々の問題点が存したわけでございますが、その後、運用の実情や世論の指摘するところなどにかんがみまして、数年間にわたる慎重な検討を遂げた結果、何らかの改正を施すべき必要があるという結論に到達いたしまして、昭和四十一年五月二十三日に関係機関の責任と権限を明確にし、年齢層に応じた処理の個別化、刑の執行面の充実を実現することを共通…
第63回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹政府委員 このたび、小林法務大臣のもとに、法務政務次官を拝命いたしました大竹太郎でございます。 ただいま法務大臣から所信が述べられましたが、私もその旨を体しまして、全力をあげて努力をする決意でございます。皆さま方の御協力と御指導をお願い申し上げまして、ごあいさつといたす次第でございます。(拍手)
第62回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、内海清君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第62回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第61回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大竹委員 まず玉井参考人に一点だけお尋ねいたしたいと思います。 玉井さんからは、自賠法の問題を考える場合には、被害者の立場、事故防止の立場、財政の立場、この三つを考えなければいかぬ、ことに、被害者の立場というものを重んじなければいけないという論点に立って、いろいろ御意見をお聞きしたのでありますが、私も原則的にはそのとおりだと思うのでありまして、保険金もいまの三百万円では足らないのじゃないかという意見を持っておるわけであります。しかし、…
第61回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大竹委員 時間がございませんので、いまの問題でいろいろまだお聞きしたいのでありますが、その程度にいたしておきまして、次に山口参考人に一点お伺いいたしたいと思います。 先ほど非常に赤字が出て困っているんだということで、いろいろ原因等あげられ、そして運転者保険制度の採用、あるいは事故を起こした者に対しては保険金を高くする。いろいろのことが考えられるという意味のことをおっしゃったのでありますが、運転者保険制度、あるいは事故を起こした者から保…
第61回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大竹委員 次に、武藤参考人に一言だけお伺いいたしておきます。 いろいろ御意見をお伺いしたのでありますが、参考人はトラック協会の専務理事でいらしゃいますから、トラック業者の業態についてはよく御承知だと思うのであります。最近、トラックの運賃の値上げその他と関連して、この自賠法の金額を引き上げるについて、保険料も上げなければならぬという問題について、いろいろ陳情等を受けるのであります。これは、もちろんたくさんの業者でありますから、いろいろな…
第61回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大竹委員 質問を終わります。