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日本電信電話公社総裁参議院衆議院
総発言数
1,356 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本電信電話公社総裁
直近の発言日
1963/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会44 件・44%
  • 予算委員会第三分科会24 件・24%
  • 法務委員会17 件・17%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 1,356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,356 件中 20 件を表示
日本電信電話公社総裁1963/06/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第27号

○大橋説明員 せっかくの御意見でありますから、十分検討いたすつもりであります。

日本電信電話公社総裁1963/06/12

第43回 衆議院 逓信委員会 第27号

○大橋説明員 公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律案を全会一致で御可決いただきましたことは、まことにありがたく、厚くお礼を申し上げます。 なお、審議の際いろいろお教えいただきました事柄につきましては、附帯決議の御趣旨とともに、今後できる限り御趣旨に沿うように努力いたしたいと考えております。まことにありがとうございました。

日本電信電話公社総裁1963/06/07

第43回 衆議院 逓信委員会 第26号

○大橋説明員 不明であったんじゃないかというおしかりをいただいたわけでございますが、確かに不明といえば不明だと思います。しかしながら、実はこれは、いわゆるテストするという意味において、最初に一部施設をやったわけでありまして、テストの結果、よろしければそのとおりやる、もしテストの結果、考慮の余地があって、そのとおりにやるのはよくないと考えれば、これは本施設の場合には、また十分考えた上のほんとうの施設をやる、こういうわけでございます。しかし…

日本電信電話公社総裁1963/06/07

第43回 衆議院 逓信委員会 第26号

○大橋説明員 先ほども平山理事から申し上げましたように、技術的には支障がなかったということは、これはそう言ってよろしいと思うのです。しかしながら、この本施設をやる場合には、技術的支障がないということだけでは、本施設の全部の条件ではないのでありまして、各種のいろいろなファクターをいろいろ勘案いたしまして、最後の本施設をやるということになってから……。

日本電信電話公社総裁1963/06/07

第43回 衆議院 逓信委員会 第26号

○大橋説明員 いろいろなことがあります。

日本電信電話公社総裁1963/06/07

第43回 衆議院 逓信委員会 第26号

○大橋説明員 それは先ほど平山君からも申し上げたとおりで、もう少し詳しく言いましょうか。

日本電信電話公社総裁1963/06/07

第43回 衆議院 逓信委員会 第26号

○大橋説明員 先ほど実はあやまったと考えておったのですが、大へん申しわけございません。不明であったということについては、先ほども不明であったということを申し上げております。

日本電信電話公社総裁1963/06/06

第43回 衆議院 逓信委員会 第25号

○大橋説明員 上林山先生の御質問の御趣旨に当たるかどうか存じませんが、法律的の解釈といたしましては、私どもの義務づけられておることは、大体の私どもの考えといたしまして、有放の交換台までの連絡線によって有放に公社加入者との話ができるようにする義務を尽くす、こういうたてまえで私どもは考えておる。しかしながら、その義務を尽くすにあたりましては、できるだけ円滑に、支障のないようにしなければならない、これが前提でありますから、したがいまして、有放…

日本電信電話公社総裁1963/06/06

第43回 衆議院 逓信委員会 第25号

○大橋説明員 少しよけいな差し出口かもしれませんけれども、いささか補足して申し上げますと、結局公社が判断をするということになると思います。

日本電信電話公社総裁1963/05/28

第43回 参議院 逓信委員会 第22号

○説明員(大橋八郎君) 先ほどから質疑応答のあった点につきまして、私は、金光理事の答弁したことは、私も実は適当だと考えております。しかし、ただいませっかくのそういうお話でありますから、なお十分研究はいたしますが、今日まで私どもの研究した範囲内においては、金光理事の申し上げたことが私どもの現在の見解でございます。しかし、なおよく研究いたします。

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) 私まだ聞いておりません。

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) まだ決算の数字は確定いたしておりませんけれども、大体概数を含んでお答え申し上げます。 三十七年度の事業収入は、予定といたしまして、三千二百四十四億円であったわけでありますが、概数を一部含んだ実績によりますと、三千百十億円ということになっております。差引百二十四億円の減収ということになるわけであります。

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) 大体必要な額は、公社職員に対する分、郵政省の委託業務に対する分と、両方合わせまして計八十一億です。

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) これは私のほうでわかっておりますから、私からお答えしましよう。 これは八十一億の内訳を申し上げますと、公社の職員に対するものが六十五億、郵政委託の職員に対するものが十六億でございます。

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) ただいま御質問のありましたとおり、先般六十八万という第一次の実施計画を発表したわけであります。これは、三十八年度の予算面では、御承知のとおり、七十万加入をつける、こういうことになっておる。これは、そのとおり、もちろん私どもは本年度内に七十万個つけるつもりであります。決して六十八万で済ますつもりはございません。ただ、現在の状態におきまして、財源の一つとして考えております外債の七十二億というものがまだ成立しておりませ…

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) 私のほうでは、八十一億の全体に対する計画が、どうこれを処置していくかということをまだ内部では考えておりません。はっきりしておりません。と申しますのは、ともかく、この際八十一億という補正予算は組まないで、行政措置によってこれをまかなっていくということになっておりますので、私どもとしては、その御趣旨を尊重いたしまして、できるだけ節約をするとか、あるいは予備費を取りくずすなり、いろいろな方法で処置していきたいと思います…

日本電信電話公社総裁1963/05/16

第43回 参議院 逓信委員会 第21号

○説明員(大橋八郎君) この八十一億の財源の捻出ということと、先ほど最初にお話のありました六十八万という架設の問題、これは全然別の問題でございます。この八十一億の財源捻出のために六十八万にしたということは全然ございません。これは先ほど私申し上げたとおり。ただ、問題は、それと切り離しまして、別に八十一億の始末をどうするかということは、これは、私どもとして非常に重大な問題と考えまして、先ほど申しましたとおり、企業努力をできるだけやりまして、…

日本電信電話公社総裁1963/03/28

第43回 参議院 逓信委員会 第19号

○説明員(大橋八郎君) 電信電話債券に係る需給調整資金の設置に関する臨時措置法案は、本日、慎重審議の末、御可決いただきましたことは、ありがたくお礼を申し上げます。 なお、審議の途上いろいろ教えていただきました御意見につきましては、今後の運営上、十分これを参考といたしまして、遺憾なきを期したいと考えております。ありがとうございました。

日本電信電話公社総裁1963/03/25

第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○説明員(大橋八郎君) お答え申し上げます。去る三月十八日の夕方であったかと思いますが、ある人から、ただいま御指摘のような、盗聴せられておる疑いを持つ人があるが、さような事実があるかどうかということの内密の問い合わせがありました。事柄がきわめて重大でありまして、万一かような事実があるといたしますと、通信の秘密にも関係するゆゆしき大事であると考えまして、私どもとしては極秘裏に慎重かつ綿密な調査をいたしたのでありましたが、あの新聞記事に掲げ…

日本電信電話公社総裁1963/03/25

第43回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○説明員(大橋八郎君) うそかどうかということまで、私、断言する何はないのでございますが、少なくとも、今日まで詳細綿密に調べた結果は、盗聴されておるという形跡はございませんでした。