大塩洋一郎
会議録に記録された「大塩洋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,177 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本住宅公団理事
- 直近の発言日
- 1970/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会79 件・79%
- 決算委員会16 件・16%
- 予算委員会3 件・3%
- 予算委員会第八分科会2 件・2%
※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(大塩洋一郎君) 従来から先行取得につきまして、本省で承認いたしまして……。
第63回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(大塩洋一郎君) その一万五千ヘクタールというものと面積とは、先ほど申しましたように見合っているわけではございません。
第63回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(大塩洋一郎君) いま言いましたのは、財源措置として何億という金のことを申し上げたのではございません。先行取得という制度がありますということを申し上げたわけです。
第63回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府委員(大塩洋一郎君) はい、それを裏づける金と見合った数字は考えておりません。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○大塩政府委員 ただいま御指摘のとおり、過去の実績に比べまして、目標の五万九千ヘクタールというのは大体五倍程度に当たるわけでございます、目標といたしましては。建設省としましては、この住宅敷地用地の中には、もちろん住宅地だけではなくて、それに伴って生ずる学校用地とかあるいはその他の商業用地とか、こういうものが含まれておりますけれども、この中で建設省分がどれくらいということを中身は明らかにされておりませんが、いずれにしましても、御指摘のとお…
第63回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○大塩政府委員 三十一日までが契約期間でございますから、本日までに各県で委託された内容を終わることになるのでございます。ただ、その後集計が若干手間どりますけれども、その集計期間が大体二十日ないし一カ月ぐらいかかるかもしれないと考えています。ただいまのところでは、そういう状況でございます。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○大塩政府委員 住宅のみならず、河川、道路等の公共用地につきましては、従来から先行取得の制度を設けておりますし、また住宅につきましても次年度以降用地その他の制度がございます。これを予算で認められました範囲、これは大蔵と詰めておりますが、さらにあの目標値の中にもありますように、都道府県の起債その他のワクでもって先行的に準備させるという方針を極力進めてまいるべく、これは大蔵省だけでなく自治省とも相談いたしております。
第63回 衆議院 決算委員会 第6号
○大塩政府委員 超過負担の問題につきましては、各事業によりまして実態が違っておりますので、あとで調べまして、資料としてお答えいたしたいと思います。
第63回 衆議院 決算委員会 第6号
○大塩政府委員 建設省の各事業にわたります単価、それから実際の実情ということに関する資料というふうに理解いたしまして、そのような資料をできるだけ詳細につくりまして、提出いたします。
第61回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○大塩説明員 都市計画の面におきまして、たとえば東北とかあるいは長野県地方とか、ああいう雪がたくさん降ります地方におきましては、特に街路につきましては消雪パイプといいますか、水を流して雪を解かす消雪パイプを設置するというようなことを構造上やらせております。それからまた融雪溝、雪を流し込むみぞを設置いたしておりますが、これは都市下水路、都市を流れております開渠の川でございますが、都市下水路のほうからそういう費用を出す、そういうようなことを…
第59回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○説明員(大塩洋一郎君) 古都保存法によりますと、古代の文化的、政治的な中心地であった京都、奈良、鎌倉及び政令で定める都市についてその枢要なところを押えるんだ、こういう趣旨になっておりますので、その限りにおきましては、その中の中核となるような遺跡であるとか、あるいはそういう大事な文化財的なものは、協議いたしましてそれに支障のないように配慮しております。
第59回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○説明員(大塩洋一郎君) ただ、その区域に入っておりませんところ、それにつきましては、古都保存という立場からはできません。そこで、御質問の趣旨に合うかどうかわかりませんが、われわれとしましては、建設行政といいますか、都市計画の立場から、こういった大事な文化的施設が市街化の波にさらされている、特に宅造によって荒らされるというような点につきまして、これは関係庁、特に文部省、文化庁などとはよく協議いたしまして、それぞれの立場から保存をはかるよ…
第56回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○大塩説明員 お手元の、四十三年度建設省公害対策予算要求一覧表で御説明申し上げます。 建設省の公害対策は都市局で総括しておりまして、その都市局が窓口になっております。ここに掲げられておりますのは、各局にわたる公害対策事業費の一覧でございますが、大体都市のサイドの公害をまとめたものがこの表になっているわけでございます。 まず、公衆災害防止指導経費と申しますのは、建設業法等できめられておりますが、工事の騒音とか震動とか、そういう建設工事に伴…
第55回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号
○説明員(大塩洋一郎君) いま先生のおっしゃる土地行政ということの意味でございますが、非常に広いと思うのでございますけれども、いわゆる地価対策なんかとの関係における土地行政なのか、あるいは収用とかなんとかという公共事業を推進していく上での土地行政なのかによって、外国の所管も実例も違うと思いますので、お確かめいたします。
第55回 参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第13号
○説明員(大塩洋一郎君) 建設省は、先般「都市開発資金の貸付けに関する法律」によりまして初年度十五億円でございましたが、出発いたしましたのは、工場あと地の買い上げと、それから都市計画で決定してしておりますところの一定の大規模施設について権利制限をいたしますので、その権利制限の身がわりといたしまして買い取りにも応ずるという意味の二種類につきましての金を公共団体が支出するにあたりまして特別会計を設けさせまして、国から全額融資するという制度を…
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○大塩説明員 建設省としましては、公害対策の問題、大きく分けまして二つの類型があると考えております。一つは、すでに公害が発生しておりまして、緊急にその対策をしなければならないというような類型に属するものでございます。もう一つは、国の地域計画あるいは国土計画的な立場からいいましても、そこに当然工場をもってこなければならないというふうな立地上すぐれた要件があるような場所につきましては、まだ住宅その他の被害を受ける人口等が集まっていない間に、…
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第19号
○大塩説明員 建設省としましては、公害対策といたしまして特に次のような点を配慮いたしております。 まず第一には、やはり公害に対する土地利用計画上の措置でございます。これは公害を発生する源になる工業地域と、それから公害を受ける地域と、あるいは公害発生区域外の地域というような、地域によって違うと思いますが、いずれにしましても公害を発生する工業地帯につきましては、住宅とか工場とかの施設の混在を避けるように、工業専用地域を指定いたしまして、でき…
第51回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第19号
○大塩説明員 姫路の埋め立ての計画につきましては、この地域がすでに工特地区に指定されております関係もありまして、この計画等につきましては、関係省あるいは地元と打ち合わせをいたしております。特にこの姫路の当該地区につきまして、都市計画上問題になりますのは、第二火力を含めまして、大気汚染あるいは水質等の問題でありますが、特に都市計画上では、そのうしろに山がございますが、この煙の公害等が出ないかというような点、あるいは騒音その他の問題でござい…
第51回 衆議院 地方行政委員会 第36号
○大塩説明員 非常に大きな問題でございますので、明確な将来の青写真をお答え申し上げることは非常に困難でございますけれども、いま先生のおっしゃいました点を東京の例で申し上げますと、おっしゃいますように東京の都心のいまあげられましたデータはおそらく夜間人口だと思いますが、夜間人口は都心は減って、周辺に定住地が延びているという形は御説のとおりであります。その発展のしかたは、第一次的には放射線内といいますか、鉄道沿線内にヒトデ型にほうっておけば…
第51回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○大塩説明員 都市開発資金で東京の場合に工場のあと地を買い上げます場合には、この目的は、そのあと地を将来都市の開発目標を持ちましたその開発計画というものをつくりまして、それに利用できるような、この計画に合った工場のあと地を買っていきたいというように考えておりまして、従来東京都がやっておりました工場あと地の買い上げと制度上少し違うのでございますけれども、建設大臣が将来のあと地の利用ということを計画的に見まして、それに適合する工場のあと地の…