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自由民主党自治政務次官参議院衆議院
総発言数
1,014 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1953/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会77 件・77%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%

※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,014 件中 20 件を表示
自由党1953/07/10

第16回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○大上委員 さすれば、最後にお尋ねしたいと思いますが、私は委員長として、この新聞記者を参考人として呼んでいただきたい、このように希望するのです。希望ですが、お願いします。

自由党1953/07/10

第16回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○大上委員 理事会でその問題をお取上げ願うことをお願いいたします。

自由党1953/07/10

第16回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○大上委員 最後に委員長にお願いいたします。質問ではございません。本問題は、それぞれ相当長く慎重審議をしておられる、そこでただいま福田委員から動議が出るということで、どのような動議が出るか知りませんが、理事会で一応——私理事ではございませんが、非常に興味がある。そこで理事会でひとついろいろと運営法について意見を聞いてもらいたい、これだけお話しておきます。

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 大蔵委員会 第15号

○大上委員 塩業組合法案について二、三お尋ねいたします。まず第一に、本案の第八条第一項八号に「組合員の経済的地位の改善のためにする団体協約の締結」ということをうたつておられますが、これはあらかじめ大体予測せらるるところの、いろいろな過去の問題とか、あるいは過去研究し来つたものであるとか、習慣等があると思いますが、大体予測せられる団体協約の締結の内容を二、一応示し願いたいと思います。 次にお尋ねしたいのは、同じく第八条の三項に「地区塩業組…

自由党1953/07/04

第16回 衆議院 大蔵委員会 第15号

○大上委員 そこで本案の最後に、いろいろ附則を入れていただいておるのですが、それによりますと、大体「この法律の施行期日品は、公布の日から起算して大箇月をこえない期間内において、政令で定める。」また現在の塩業協同組合は、法律施行後二年間という相当長期間を置かれておる。これはいかなる理由によつて置かれたのか。普通の法案でございましたら、大体半年または一年くらいのものが普通ではなかろうかと思う。本法案について特に長期間を置かれておられる理由を…

自由党1953/06/22

第16回 衆議院 郵政委員会 第5号

○大上委員 ただいま大高委員より提案になりました件について、自由党を代表して意見を述べさせていただきます。 まず郵政職員の給与体系是正についての問題は、われわれ当郵政委員会におきまして慎重審議をいたしました。従つてわれわれ自由党の委員といたしましては、この申入れをすることは決してやぶさかでないと存じておりますが、ただここに私たちは特に本問題については、今日予算委員会の総括質問が始まつておるやさきでありまして、この予算委員会の進行を四、五…

自由党1953/06/19

第16回 衆議院 郵政委員会 第3号

○大上委員 二、三お尋ねしたいと思います。参考人のお話を伺つておりますと、同情にたえないのでありますが、私たちとしても特に皆さん方の立場を十分了解いたしました。そこでお尋ねしたいことは、私の聞き間違いかとも思うのですが、今次の問題の要求の第一点といたしましては、頭打ちと申しますか、職員の学歴が低位である、あるいは役付職員が他省に比べて非常に少い、こういうふうに受取れたのですが、従つて当面の問題として、皆さん方がこの郵政行政に携つていただ…

自由党1953/06/19

第16回 衆議院 郵政委員会 第3号

○大上委員 今度は郵政省側に質問したいのですが、ただいまのお話の中では、貯金の一千数百億円あるいは簡保の七、八百億円等は、ほとんど大蔵省のあてがい扶持と言つておりますが、われわれもこれは了承しております。さすれば、たとえば貯金にしてもあるいは簡保にしても、われわれが一番問題にしているのは、大体物には製造原価というものがございます。従つてたとえば八万円の最高限度の簡保を募集した場合の人件費あるいは事務費等、それぞれを加えての募集の原価をお…

自由党1953/06/19

第16回 衆議院 郵政委員会 第3号

○大上委員 郵政当局にお尋ねします。本日の資料で郵政職員の給与体系是正についての要請書が全逓から出ておるのですが、その中の第二項に「調停案の実施に要する財源」結論はこの財源の問題に帰着するのではないかと思うのです。そこでその三行目を見させていただきますと、「二十九億の経費は、それぞれの会計の収入増によつて捻出することができます。」こういうふうに述べておられるのですが、そこで昨日でしたか、郵政大臣にお尋ねしたのですが、独立採算制の意味から…

自由党1953/06/19

第16回 衆議院 郵政委員会 第3号

○大上委員 今吉田委員からもお話がありましたが、この問題は一般に波及しないというのが、一つのキー・ポイントかと思われます。そこでただいまのお話で、これは郵政職員が頭打ちというか、特殊なもので、その給与体系を直すのだということもよく了承しました。なお五現業についてはこれは、今日の段階ではない、おそらく将来の問題である、従つて現在これを云々すべきでないというふうに伺えたのですが、そこでもしもこの給与体系等が調停案の通り出たと仮定して、おそら…

自由党1953/06/17

第16回 衆議院 郵政委員会 第2号

○大上委員 郵政大臣がおられますので、そこで概括的な問題を一つお尋ねしたいのであります。いずれ決算委員会等においてもよく承りたいと思いますが、昭和二十六年度決算検査報告によりますと、いわゆる独立採算制をとつた郵政事業特別会計において、昭和二十六年度のいわゆる欠損が約二十二億円となつております。そこでもちろんこの欠損の起きた理由は、たとえば賃金ベースの引上げ等もあろうが、他面には郵便料金の値上げ等をやつておる。そこで新しき年度において、新…

自由党1953/06/17

第16回 衆議院 郵政委員会 第2号

○大上委員長 片島君

自由党1953/05/27

第16回 衆議院 郵政委員会 第1号

○大上委員 理事はその数を七名といたしまして、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 これより開会いたします。 郵便物運送委託法の一部を改正する法律案を議題といたし、討論に付します。 討論の通告がありますので、これを許します。赤城君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 広瀬君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 次に井伊君。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。郵使物運送委託法の一部を改正する法律案に賛成の緒君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に広瀬君提案の附帯決議について採決いたします。本附帯決議案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 起立総員。よつて本附帯決議は決定いたしました。 この際高瀬郵政大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1953/03/14

第15回 衆議院 郵政委員会 第13号

○大上委員長 なお本案に対する委員会の報告書作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕