大上司
会議録に記録された「大上司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,014 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1953/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会77 件・77%
- 予算委員会14 件・14%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
※ 全 1,014 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 郵政委員会 第13号
○大上委員長 御異議なしと認めまして、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第15回 衆議院 郵政委員会 第12号
○大上委員長 これより開会いたします。 郵便物運送委託法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を許します。木原君。
第15回 衆議院 郵政委員会 第12号
○大上委員長 赤城君。
第15回 衆議院 郵政委員会 第12号
○大上委員長 最後に委員長より二、三政府当局へお尋ねいたします。各委員のいろいろな御審議の過程並びに言及なさつた点は、大体政府当局もおわかりと思うのです。ただいまの委員からの質問に答えて政府当局は、本法案を施行するのは昭和二十九年の五月、すなわちそこが契約の更新なんだというように聞き取れたのですが、さすれば今日から五月までは相当時日があるにもかかわらず、本法案が本議会に提出せられた理由、これが緊急やむを得ざるものであることは一応は認めま…
第15回 衆議院 郵政委員会 第12号
○大上委員長 これにて暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたします。理事土井直作君より辞任をいたしたいとの申出がありましたので、この際これを許しますに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 御異議なしと認めまして、これを許すに決しました。その補欠選任は委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 御異議なしと認めまして、それでは井伊誠一君を理事に指名いたします。 —————————————
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 これより郵便法の一部を改正する法律案及び郵便物運送委託法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 松井政府委員より発言を求められておりますので、これを許します。松井政府委員。
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 これより前会に引続き質疑を許します。木原君。
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 速記を始めて。 これより郵便法の一部を改正する法律案を議題とし、討論に入ります。
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 ただいまの飯塚君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 御異議なしと認めまして、討論は省略されました。 これより採決いたします。郵便法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。報告書作成に関しては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 郵政委員会 第11号
○大上委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。次回は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時三十七分散会
第15回 衆議院 郵政委員会 第10号
○大上委員長 これより開会いたします。 これより郵便物運送委託法の一部を改正する法律案及び郵便法の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑に入ります。質疑には通告順によりこれを許します。廣瀬正雄君。
第15回 衆議院 郵政委員会 第10号
○大上委員長 木原君。
第15回 衆議院 郵政委員会 第10号
○大上委員長 そこで最後に委員長から政府当局に一つ、二つ希望を申し上げておきます。昭和二十六年度の会計検査院の報告書を読みますと、郵政事業特別会計において、昭和二十六年度の欠損が二十二億五千八百余万円になつておる。ところがこれを財政法なりあるいは会計法等から見まして、会計検査院がさらに財務諸表等について綿査してみますると、欠損金は二十九億七千七百万円だ、こう言つております。そうなると、その差額約七億一千万余りは郵政省の財務諸表のつくり方…
第15回 衆議院 郵政委員会 第9号
○大上委員長 これより開会いたします。 去る二月二十八日、本委員会に付託になりました郵便物運送委託法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。高瀬郵政大臣。